会場:大阪@なんばHatch
開催日:2010年8月19日(木) 夜公演


◆出演メンバー
新チームB → 石田晴香、奥真奈美、河西智美、柏木由紀、北原里英、小林香菜、小森美果、佐藤亜美菜、 佐藤すみれ、佐藤夏希、鈴木まりや、近野莉菜、平嶋夏海、増田有華、宮崎美穂、渡辺麻友

■公演前の陰アナ
北原里英 「間もなく開演です。北原里英でした。よろしくお願いします」客、拍手

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
メンバーたち「イェー!」

柏木由紀 「みなさん、こんばんは」客「こんばんは!」
みんなで 「AKB48 チームBです」客、拍手

柏木由紀 「「AKBがやって来た!!」in 大阪。今日は大阪に私たちチームBがやってきました!」客、拍手&イェー!
メンバーたち 「やったー!」

柏木由紀 「ということで、勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか!?」客、拍手

「ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

渡辺麻友 「今回の全国ツアー「AKBがやって来た!!」はチームA、チームK、チームBが 普段東京にある秋葉原にあるAKB48シアターでやってる公演をそのまま全国のみなさんに お届けするという全国ツアーになっています。今日はチームBがAKB48劇場でやっている チームB5th「シアターの女神」公演をここなんばHatchにお届けします」客、拍手

柏木由紀 「みなさん、秋葉原にあるAKB48シアターに来たことありますか?」客、拍手&反応
他メン「すごい」
柏木由紀 「もしかしたら、みなさんおわかりかもしれませんが、このステージは私たちが秋葉原でやっている ステージとイメージそのまま、ほぼそのままに作ったのですけど、 秋葉原には壇上が上がったりとか、こちらとこちらに柱があったりとか、 秋葉原ならではの装置があるのですけど、今日はこのセットでいつもの私たち、 いつも以上の私たちをお届けしたいと思います」客、拍手
渡辺麻友 「今回の全国ツアー、言ってみれば「AKB48シアター in 大阪」です。 いつもの劇場の乗りや楽しさをみなさんにお伝えできたらと思います」

「それではメンバー1人1人自己紹介をさせてください。本日のお題は、チームBはこういうチームです。 紹介をお願いします」

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんにちは。中学3年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」客、拍手

「チームBは子供が多いと思います。でも意外に20歳のメンバー、19歳のメンバーもいて、 けっこう年上のメンバーもいるので、みなさんからは見たまんまのチームだと思います。 2回目は1回目より盛り上がっていきたいと思います。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、16歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」客、拍手

「チームBはやる時はちゃんとやるのですけど、いつもうるさくて、みんなおもしろくて 楽しいメンバーばかりです。今日は私の個性をたくさん出せるように一生懸命やりますので よろしくお願いします」

渡辺麻友 「はい、大阪なんばHatchでも、み~んなの目線をいただき~『まゆゆ~!』高校2年生、16歳のまゆゆこと渡辺麻友です」客、大拍手

「チームBは割りと若い子が多いので、成長過程というか、これからどんどん成長していけるん じゃないかと思いますので、これからもチームBの成長を温かく見守っていただけたらと思います。 今日は一緒に盛り上がりましょう。よろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~』ありがとうございます。高校2年生のみゃおこと宮崎美穂です」客、拍手

「私たちチームBは多汗症の方が多いんじゃないかなと思います。 1曲踊っただけでも汗の量がハンパなくて、4曲踊って、汗はどのチームにも負けないと思います。 会場のみなさんも汗をいっぱいかいてると思うのですが、終わった頃には全身びしょ濡れ な感じで帰っていただけたらと思います」客、ひゅ~

「みなさん盛り上がってますか? よろしくお願いします」

小森美果 「みなさんこんばんは」客「こんばんは!」
「盛り上がってるということで、高校1年生の小森美果です」客、拍手

「チームBはおもしろい人ばかりで、公演中もみゃおさんすごいおもしろくて、公演中も楽しいんです。 笑いと汗と熱気でみなさんと一緒に楽しんでいきたいと思いますので、よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
石田晴香 「ハイ、16歳のはるきゃんこと石田晴香です」客、拍手

「私はやっぱりチームBのメンバーはほんとにかわいい子揃いだと思うんですよ。 チームAさんもチームKさんもかわいいと思うのですけど、チームBはかわいいと思う子がいっぱい 集まってるチームなので、かわいいさをみなさんにも分けられたらと思います。今日もよろしくお願いします」

増田有華 「は~い、みなさんこんばんはー。知ってる方は一緒にやってください」客、反応大
「笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼き『めっちゃ好きねん!!』大阪魂炸裂の19歳の増田有華です。よろしくお願いします」客、拍手大

「ありがとう。ありがとうございます。うわー、みんなありがとうございます。すごいいい汗かいてますね」

「チームBはいい意味で裏切るチームだと思います」客、オー
「見た目はかわいらしい子なんですけど、芯が強い子が意外に多くて、歌とかパフォーマンスとか 思っていた以上に良くて、今日もだからいい意味で裏切っていきたいと思います。最後まで盛り上がっていくでー!」客、オー!

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームB、19歳の佐藤亜美菜です」客、拍手大

「私にとってのチームBは、一番素を見せられる、居心地のいい場所だと思います。 新生チームBになって、いろいろ大変なこともあったのですけど、それを乗り越えて、 こんなに仲良くなれるとは思わなかったので、今もこのステージに立てて嬉しいです。 一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

河西智美 「はい、みなさんこんばんは。垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です」客、拍手大

「私が思うチームBは、妄想好きの集まりだと思います」客、ひゅ~
「チームBのメンバーは妄想大好きなんですよ。常に北原さんとか亜美菜ちゃんとか 常に何か(妄想して)劇をやってるんですよ。けっこう細かいところまで設定して演技してて、 いいシナリオができてて。チームBは妄想好きだと思うんですよ。妄想は人生を楽しくすると 思います」客、拍手

「今日はチームBのメンバーをたくさん見て、お家で妄想して楽しんでください」客、ひゅ~

「ということで今日も1分でも2分でも『3分でも』とものことを見て帰ってください。よろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、みなさんこんばんは。いきます。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」
「悲鳴が聴こえました。ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです」客、拍手

「私が思うチームBは、食べ物を食べる○○なグループだと思います。 食べ物をしっかり食べるということは、朝ご飯もしっかり食べるということで、朝ご飯をしっかり 食べるということはコンサートもバッチリですよ。みなさんも朝ご飯食べましたか?」客、拍手

「バッチリです。よろしくお願いします」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、『1+2=Nなっちー!』はい、今はまだちっちゃなとうもろこしの豆粒だけど、 いつかは弾けるポップコーンになりたい、佐藤夏希です。よろしくお願いします」客、拍手

「私が思うチームBは、意外に几帳面な子が多くて、いい意味でチマチマしたいい子たちです。 食べ物もそうなんですけど、チームKにいた頃は冷蔵庫にゼリーを入れてたらなくなってしまったり。 今は秋元さんはいないので(そんなこともないのですけど)」客w

「今日は1+2=Nなっちが、1+2=N・なんだろう、1+2=N・なんか好きみたいな?」客、オー
「1+2=N・なんばHatchだー!」客、拍手

「全力でがんばりますので、みなさんついてきてください。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
平嶋夏海 「ハイ、なんばHatchでも、1に努力、2に根性、3、4がなくて、5に『なっちゃん!』チームBのなっちゃんこと平嶋夏海です」客、拍手

「私はですね、チームBは公演好きが集まったメンバーだと思います。ほんとにチームBメンバーは 劇場公演が大好きで、今日も劇場公演はあるの?って、公演を見せられることをチームBは 楽しみにしてたのですけど、でも公演は16人だけでは公演成り立たなくて、見てくれる みなさんがいて、私たちのことを好きって私たちに伝わって成り立つのは、みなさんのお陰で、 公演が大好きでいられるので、みなさんの前でパフォーマンスすることを楽しみに、 成長していく姿を見せたいと思います」

「今日もなんばHatchでも『がんばりなっちゃん!』しちゃいます。よろしくお願いします」

北原里英 「はい、愛知県から来ました、19歳の北原里英です」客、拍手大

「チームBは曲もダンスも表現も長けてる人が多くて、私は圏外かもしれないのですけど、 とにかく歌の上手いメンバー、有華ちゃんやみゃお、表現もダンスも上手い子がいっぱいいて、 私はチームBに入ったことによって自分の実力のレベルを知ることができて、がんばっていこうって思えたので、 このチームBに入ってよかったなと思います。ダンスも歌も全部がんばるぞ!  今日も1日よろしくお願いします」

柏木由紀 「テンションが上がったので。寝ても覚めてもゆきりんワールド、夢中にさせちゃうぞ♪ ぞ♪ ぞ♪」客、ひゅ~

「ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」客、拍手大

「みなさんほんとに素晴らしく熱いコンサートになってるので、半年ぶりくらいに体験しました。 チームBは楽屋が一番うるさいチームって、3、4ヶ月経って思ったのですけど、いろんなところで 爆発してるんですよ。でもみんな楽しそうなので、特にみゃおとか、みゃおとか、みゃおとか」客w

「みんな笑顔で楽しいチームで、本当にチームBのことが大好きです。 そんなチームBとみなさんと素敵なコンサートにしたいと思います。楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

近野莉菜 「ハ~イ、ミラクルミラクル?」客「きっとくる!」
「ありがとうございます。チームBの17歳、近野莉菜です」客、拍手

「私はチームBは食べ物に表すなら、大阪名物、お好み焼きだと思います。 理由は、みなさんの推しメンがチームBに集まってると思うんですよ。 今日はチームBを大好物になってもらえるような、素敵な公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

小林香菜 「みなさん、こんばんは。寝ても覚めても香菜ちゃんワールド、夢中にさせちゃうぞ♪ ぞ♪ ぞ♪  東京ではいつもブーイングされるので大阪では「ひゅ~」って言って欲しかったのですけど」客、ひゅ~

「ありがとうございます。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」客、拍手

「チームBは大人と子供のハザマだと思うんですよ。 反抗期の子もいれば、子供っぽい子もいて、でも曲中は大人っぽい表情をしたり、 セクシー担当の小林香菜を始め」客、ひゅ~

「みなさんわかってらっしゃる。今日はみなさんのことを撃ち落とすぐらいの勢いでがんばります。 よろしくお願いします」

平嶋夏海 「私から提案があるんですけど、みなさん前に来過ぎじゃないですか?  みんなで「せ~の」で一歩下がりたいと思うのですけど、約束してくれますか?」客、反応

「ゆきりん、約束してくれるそうですよ。一歩・・・」
1階席の客 → 一歩下がる?
近野莉菜 「こっち(上手側)は密度が高い」
平嶋夏海 「左に一歩・・・。もう一歩後ろに。これ以上、下がれない? みなさん動かないでください」
柏木由紀 「動かないのは困るので、タテに盛り上がってください」

平嶋夏海 「じゃ~、今回はきたりえとチカリナ」
近野莉菜 「ここからこっちは私のチーム」センターから下手側
「私のチーム、盛り上がってますか?」センターから下手側へ走りながら(客、イェー!)
北原里英 「私のチーム、盛り上がってますか?」センターから上手へ走る(客、イェー!)

柏木由紀 「みなさん、盛り上がる準備できてますか?」客、イェー!

「OK! この調子で次の曲にいきましょう」


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、渡辺麻友、奥真奈美)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや、小森美果、宮崎美穂、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー(増田有華、河西智美、佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、北原里英、近野莉菜、平嶋夏海)
◆M09.夜風の仕業(柏木由紀)

■MC2
佐藤夏希、奥真奈美、渡辺麻友、宮崎美穂、佐藤すみれ、鈴木まりや、小森美果

「イェー」

宮崎美穂 「ハイ、ということで、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

宮崎美穂 「本日のお題はまーちゃんが考えてくれました」
奥真奈美 「言っていいですか? 今年、下半期でちょっと早いんですけど、やり残したことを振り返りたいと思います」
宮崎美穂 「まとめると、上半期に達成できなかったことを目標にするってことですか?」
奥真奈美 「何でも大丈夫です」
宮崎美穂 「それについて話していきましょう」
他メン「イェー」客、拍手

鈴木まりや 「私はここ関西に兵庫県ってありますよね?」客、反応
「そこに甲子園があるんですよ。そこに行きたかったのですけど、たぶん今年は行けないんですよ。 もうすぐ甲子園終わっちゃいますよね。お休みがなくて」
小森美果 「野球見に行こう。プロ野球」
鈴木まりや 「私は甲子園に行きたいから、高校野球がやってなくても行こう」

佐藤夏希 「私、まだわからないのですけど、東京の早稲田大学に通ってる途中なんですよ」客、おー
宮崎美穂 「すごいですよ」
佐藤夏希 「2年生なんですけど、前期の授業が終わって、5単位フルに取るのが目標だったのですけど、 まだ成績発表出てなくて、もし取れなかったらやり残したことになっちゃうのですけど」
渡辺麻友 「私も家庭教師のトライのトライ式高等学院に通ってるのですけど、レポート、宿題みたいなのが上半期にできなくて」
佐藤すみれ 「私もちょっとヤバイ」
宮崎美穂 「たまに先生呼んでやってるじゃないですか」
渡辺麻友 「レポートの量があって、下半期はちゃんと仕上げたいと思います」

佐藤すみれ 「私は料理がほんとにできないので、上半期は全然やらなかったので、下半期は料理をやりたいです」
鈴木まりや 「すーちゃんにケーキとか作って欲しい」
佐藤すみれ 「作れそうって言われるのですけど、私、作れそうに見えますか?」
他メン「見える」

小森美果 「私も喋っていいですか? 野球なんですけど、見に行けなかったんですよ。今週という感じで」
他メン「?」
佐藤夏希 「? 上半期に?」
宮崎美穂 「ちゃんと整理できてる?」
小森美果 「下半期は絶対に野球を見に行きたいと思います」

奥真奈美 「私は笑っていいともに出たいんですよ」客、おー
宮崎美穂 「明日、叶うんじゃないかい?」
奥真奈美 「前回AKBが出た時、私、義務教育で中学生のメンバーは出れなかったんですよ」
宮崎美穂 「まーちゃんはそれが目標だったんですけど、明日の笑っていいともにチームBとして テレフォンショッキングコーナーに出演させていただくことになりました」客、拍手

「これからもたくさんの目標を叶えていきたいと思ってますので、みなさん これからも応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

宮崎美穂 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、柏木由紀、鈴木まりや、増田有華、宮崎美穂、小林香菜

「イェー」

柏木由紀 「はい、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたか!?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

増田有華 「今日は大阪にうちら日帰りで新幹線で来たのですが、いろいろと旅してたら いろんなことがあると思うのですけど、最近○○したことについて話したいと思います」

鈴木まりや 「最近一番ビックリしたことなんですが、電車で、向かいにオジサマが座ってて、 いきなり携帯を近づけてきてパシャッって撮って、「これもらっていい?」って言われ、 私、何?と思って。何が起こったのかわからなくて、え?え?と思って。 そしたらそのオジサマ降りて行ってしまって」
小林香菜 「それ、言っていいこと? ヤバイんじゃない?」
鈴木まりや 「えー?」
佐藤亜美菜 「大丈夫だよ」
増田有華 「香菜、意地悪やな」

佐藤亜美菜 「香菜ちゃんは?」
小林香菜 「私が最近何してるかって?」
佐藤亜美菜 「ボイスパーカッションは?」
小林香菜 「やりたいと思って、いろいろ調べてもらったら、あれはやってる人みんな独学らしくて、 私、小学生の時から自主勉がすごい苦手で」
増田有華 「やってるの?」
小林香菜 「まりやんぬが泊まりに来た時とか、お風呂でやってたりするよね」
鈴木まりや 「ずっとやってる」
他メン「聴きたい」客、拍手
小林香菜 「大阪に来てまで恥をかく?」
佐藤亜美菜 「意外といいかもしれないよ」
小林香菜 → 後ろ向きになり、「ズッ、ズッ、ポンッ」
他メン「しゃぼん玉が割れた感じ」
佐藤亜美菜 「まだ練習の途中なんだね」

石田晴香 「私は胃下垂で、食べるとすぐにお腹が出るんですよ。今日のご飯におそばと牛丼があって、 おそばを食べて、まだ食べれると思って牛丼を食べたら、「シアターの女神」の時に お腹を出す衣装を着ることを忘れてて、必死にお腹を引っ込めてたのですけど、大丈夫でしたか?」
宮崎美穂 「人それぞれありますよね。みなさん表情見てるから大丈夫ですよ」

増田有華 「私、恥ずかしかったことなんですけど、劇場公演に増田家の父が来たのですけど」
宮崎美穂 「キター!」
増田有華 「お父さんが来て、目立つことせんやろうなと思って。目立ちたがりなんですけど。 公演後にハイタッチがあって、終わって帰ったら、劇場の中に1人だけいて、 メンバーみんなとハイタッチしてて、メンバーを独占して、しかもメンバーに大人気で」
宮崎美穂 「素晴らしい人間ですよ。目が大きいんですよ。有華ちゃんの男バージョン」
増田有華 「よく言われるねん」
小林香菜 「有華を男にして、身長を引き伸ばした感じで」
増田有華 「みなさん見つけた時は話しかけてください」

宮崎美穂 「私は最近友達が増えたんですよ。元々メンバーだったのですけど、最近小森と仲良くなって、 この間ブーツを買いに行きました」
増田有華 「小森と2人で行って何話すん?」
小森美果 「楽しいです」
宮崎美穂 「携帯のデコレーションを見てたら、小森がいきなり奇声を上げて、隣にいたカップルに「うるせーな」って言われた」
増田有華 「小森よく奇声上げるよな」
小森美果 「楽しいです」

「イェー」次のメンバー入場。

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、近野莉菜、佐藤夏希、北原里英、渡辺麻友、河西智美、佐藤すみれ、平嶋夏海

平嶋夏海 「後半MCは、コンサートのエピソードをこのメンバーで話していきたいと思います。 もちろん今日のことでもOKです」

佐藤夏希 「去年、チームKのメンバーでなんばHatchでやった時、地震に遭って、新幹線が止まってしまって。 駅に集合だったのですけど、電車が動かなくて、羽田に行って、大人数いるのにチケットとってもらって、 着いてからもダッシュして、リハーサルもできなくて」
河西智美 「相当ヤバかったよね」
増田有華 「ヤバかった」
佐藤夏希 「時間なくて、飛行機の中でメイクしたり」
奥真奈美 「割りと楽しかったよね」客、軽くw
佐藤夏希 「なので元チームKメンバーは今日は安心してると思います。何もなかったので」
平嶋夏海 「そんなことあったよね」
他メン「1年前」
北原里英 「私、トガブロで見てました」
平嶋夏海 「きたりえは去年、福岡は無事だったの?」
北原里英 「何も無かった。無事に行って、無事に帰ってこれました」
河西智美 「飛行機で行ったの?」
北原里英 「飛行機です」

河西智美 「代々木のコンサートがBSで流れて、ママが録ってくれていて、お家で見たんですよ。 ケーキが倒れるハプニングとかあって」客、反応

「いろいろあったんですけど、いきなり野菜の格好で曲が始まったり、 アイドルなのにヤンキーの格好したり。それを見て、AKBってヘンだなって思った」
佐藤夏希 「たしかに」
河西智美 「これは自意識過剰かもしれないのですけど、ママと見終わった後、これを見たらAKB好きになるよねって思ったの」客、反応

「だからみなさんここにいるんですよね?」客、拍手

「いいブイでした。いいBSでした」
北原里英 「ありがとうBS」

平嶋夏海 「私が一番記憶に、印象に残ってるのが去年のAXの、チームBの「初日」が1位を取ったのが、それは前のBだったのですが、 今回のBでもどれかの曲で、「チームB推し」や「シアターの女神」で1位を取りたいよね」
河西智美 「ほんとに感動したけど、ともは当時チームKだったから悔しかったけど、ほんとに感動したの」
近野莉菜 「私は今年の横浜アリーナの新チームBお披露目で「初日」が最初の曲だったのですけど、 その「初日」に新しいチームBで、(円陣の時に)ゆきりんが「初めてやります」って言ったのが思い出です」
奥真奈美 「あったね。誰か泣いてたよね? 泣いてないか」客、軽くw
近野莉菜 「初めて私、その時に鳥肌が立って。泣かなかったのですけど、すごい思い出です」

奥真奈美 「私はけっこうコンサートの時に「雨の動物園」をやるのですけど、しっぽが取れちゃって」
河西智美 「お猿さんの?」
奥真奈美 「そう。それで出れなくて。出たのですけど、しっぽを安全ピンで止めて。それだけなんですけど」

平嶋夏海 「なんだかんだ言って、チームBで大阪なんばHatchでコンサートしてる今が最高です」客、拍手

渡辺麻友 「このなんばHatchでのコンサートが今年のみなさんのひと夏の思い出になったらと思います」

「ということで、みなさんはこの夏どこかへ出かけますか? 私は田舎のおばあちゃんの家へ行こうと思っています。 最後の曲です。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)

■アンコール

客「アンコール」


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4(お礼と感想)
曲終了後、「イェー」

河西智美 「みなさん、アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

河西智美 「今日のコンサートのお礼と感想をメンバーからひと言ずつお願いします」

1列目 上手から順に
北原里英 「みなさまが盛り上がれば盛り上がるほど自分の声量の無さに悲しくなりました。 (今日は楽しかったです、また来てください)」客、声援

平嶋夏海 「みなさんの熱気に圧倒されっ放しなんですけど、私のパワー届きましたか?」客、声援

石田晴香 「さっきの「チームB推し」は今までやった中で今日のこの会場が一番盛り上がったんじゃないかなと思います」客、声援

柏木由紀 「わたくし、柏木由紀はここ大阪で完全燃焼しました!」客、声援

河西智美 「今日のコンサート、本当に本当に本当に楽しかったです。みなさんのお陰です。みんな、愛してる♪」客、声援

渡辺麻友 「もう最高に楽しかったです。楽しくて楽しくて、もう楽しくて「やびゃー」でした。 ありがとうございました」客、声援

佐藤すみれ 「ほんとうにあり得ないくらい汗が出ました。みなさんの応援、声援がこれからの活力になりました」客、声援

小森美果 「今日は本当にすごく盛り上がって、楽しかったです。私が思うに大阪は「やっぱ好きやねん」でした」客、声援

1列目と2列目入れ替わる。

2列目 上手側から順に
増田有華 「熱し過ぎて熱し過ぎて、カリカリのたこ焼きが焦げ焦げになりました。それぐらい楽しかったです」客、声援

宮崎美穂 「Say oh! オー、ありがとう。すごいとってもみなさんからパワーをいただいたので、 このメンバーで大阪ライブできてよかったなと思います。また大阪に来てもいいですか?」客「いいとも!」

「笑っていいともがんばります」客、声援

鈴木まりや 「去年は研究生で、今年は正式メンバーになって憧れの大阪に来ることができて、 AKBのオーディションを受けて、研究生になって、チームBに入ってよかったです。 最後にみなさんとコマネチをやりましょう。せ~の、『コマネチ!』」客、声援

近野莉菜 「日本中で大阪なんばHatchが一番熱い場所になったと思います」客、声援

佐藤夏希 「全国ツアー、チームBの初日だったのですけど、初日に相応しいコンサート だったと思います。このコンサートを通してチームBのことがもっと好きになった人?」客、反応

「私はみなさんのことが大好きです」客、声援

小林香菜 「今日来てくださったみなさんに約束します。次、大阪に来る時までに ボイスパーカッションを」客、おー

「少しでもできるようになりたいと思います。みなさんケガはないですか?  家に帰るまでがコンサートなので、気を付けて帰ってください」客、声援

佐藤亜美菜 「すごい楽しいコンサートでした。今日のコンサート、楽しかったのですけど、 今日コンサートをして、チームB推しになった方、ぜひぜひ劇場に来て欲しいです。 抽選当たりにくいかもしれないのですけど、ぜひ来てください」客、声援

奥真奈美 「2回目も盛り上がれて楽しかったです。みなさん楽しんでいただけましたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございました。気を付けて帰ってください。ありがとうございました」客、声援

河西智美 「それでは本当に本当に最後の曲です。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、メンバーたちハケる。


■ダブルアンコール

客「チームB」コール。


◆M17.ヘビーローテーション (全員)


曲終了後、渡辺麻友、柏木由紀、河西智美がステージに並ぶ。
他のメンバーはスタンドマイク片付けなど。

柏木由紀 「今日はみなさん本当にありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

→ 他のメンバーたちステージに戻る。

河西智美 「再びのアンコールにお応えしまして、8月18日に発売しました私たちの17枚目のニューシングル 「ヘビーローテーション」、その「ヘビーローテーション」のチームBバージョン を聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

柏木由紀 「ハイ! 実はですね、今さっき入った情報によると」客、おー

「ヘビーローテーション」客、おー
「オリコン」客、おー
「デイリチャート」客、おー
「本日も1位でした!」客、拍手大

「みなさん本当にありがとうございます」
みんなで 「ありがとうございます」客、拍手

柏木由紀 「超嬉しい」
他メン「ありがとうございます」

渡辺麻友 「もうほんとにまさかの1位ということで」
河西智美 「悔いはないでしょ?」
柏木由紀 「出し切りました」
渡辺麻友 「ウソでしょ? 悔い残ってるよ」客、おー!

「まだね、みんなパワーあり余ってるじゃないですか」客、拍手
「なんでもう1曲やってもいいですか?」客、拍手

「ありがとうございます。ではお言葉に甘えさせていただいて、 最後はこの曲で盛り上がりましょう。ポニーテールとシュシュ」客、おー&拍手


◆M18.ポニーテールとシュシュ (全員)


曲終了後、
「せ~の」「せ~の」横一列手つなぎ挨拶 → 「ありがとうございました」お辞儀

メンバーたち、手を振りながらハケる。

増田有華 「せ~の」
奥真奈美 、宮崎美穂、 増田有華 「またくるぞー!」客、拍手

BGM → シアターの女神

公演終了。

■公演後の陰アナ
北原里英 「またのお越しを劇場でお待ちしています。北原里英でした」客、拍手&おー


◆その他(ヘビーローテーション、ポジション)
下手-上手
4列目:北原里英&鈴木まりや、佐藤すみれ&佐藤夏希、河西智美&平嶋夏海
3列目:近野莉菜、増田有華、奥真奈美、柏木由紀、宮崎美穂
2列目:渡辺麻友、石田晴香、小林香菜、佐藤亜美菜
1列目:小森美果
会場:大阪@なんばHatch
開催日:2010年8月19日(木) 昼公演


◆出演メンバー
新チームB → 石田晴香、奥真奈美、河西智美、柏木由紀、北原里英、小林香菜、小森美果、佐藤亜美菜、 佐藤すみれ、佐藤夏希、鈴木まりや、近野莉菜、平嶋夏海、増田有華、宮崎美穂、渡辺麻友

■公演前の陰アナ
柏木由紀 → 諸注意が終わると客「ぅおー!」といった歓声

「みなさん、大阪にチームBがやってきました!イェー!」客、ぅおー!

「盛り上がる準備はできてますか?」客、ぅおー!
「もうちょっと待っててください。チームBキャプテン、柏木由紀でした」客、声援


■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
メンバーたち「イェー!」

柏木由紀 「みなさん、こんにちは」客「こんにちは!」
みんなで 「AKB48 チームBです」客、拍手

柏木由紀 「「AKBがやって来た!!」in 大阪。今日は大阪に私たちチームBがやってきました!」客、拍手&イェー!
メンバーたち 「やったー!」

柏木由紀 「ということで、勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか!?」客、拍手

「ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

渡辺麻友 「今回の全国ツアー「AKBがやって来た!!」はチームA、チームK、チームBが 普段東京にある秋葉原にあるAKB48シアターでやってる公演をそのまま全国のみなさんに お届けするという全国ツアーになっています。今日はチームBがAKB48劇場でやっている チームB5th「シアターの女神」公演をここなんばHatchにお届けします」客、拍手

柏木由紀 「秋葉原のシアターに来たことあるという方?」客、反応

「嬉しいです。来てくださった方はおわかりかと思いますが、セットも 普段公演でやってるセット造りとほぼ同じ造りのステージです。 でも秋葉原にはこの辺とこの辺に大きな柱が立ってて、邪魔でお客さんが見えなかったりするのですが、 秋葉原の柱はある意味大切なものだったりします。今日はこの大阪でいつもの私たちを、 いつも見られない私たちをお届けします」
渡辺麻友 「言ってみれば、AKB48シアターが大阪にやってきた、です。いつもの乗りや楽しさを 味わっていただけたらと思います」

「それではメンバー1人1人自己紹介をさせてください。本日のお題は、全国ツアーを迎えての意気込み、です」

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんにちは。中学3年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」客、拍手

「大阪なんばHatchは去年チームKで来させていただいたので、チームBになってから初めてで 緊張してるのですが、みなさんと一緒に楽しんでいけたらと思います。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、16歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」客、拍手大きめ

「私は正規メンバーになって、チームBに入ってから初めての地方のコンサートなので、 ちょっと緊張してるのですが、普段劇場に来れない方もいると思うので、私たちと一緒に 盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

渡辺麻友 「はい、大阪なんばHatchでも、み~んなの目線をいただき~『まゆゆ~!』高校2年生、16歳のまゆゆこと渡辺麻友です」客、大拍手

「去年はチームBでZepp名古屋にお邪魔させていただいたのですけど、 今年は大阪なんばHatch、大阪初上陸で、みなさん序盤から「やびゃー」な感じで 盛り上がってくださって嬉しいです」客、反応

「今日は「やびゃー」な感じで盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~!』ありがとうございます。高校2年生のみゃおこと宮崎美穂です」客、拍手

「前回はチームAとして全国ツアーに参加させていただいたのですけど、 ペンライト青いじゃないですか」客、一斉に青ペンライトを掲げる

「ブルー大好きで、青がBっていいなと思います。みんなで力を合わせて1人1人に届けられるように がんばりますのでみなさんついてきてください。よろしくお願いします」

小森美果 「みなさんこんにちは」客「こんにちは」
「イェイ、ということで高校1年生の小森美果です」客、拍手

「私はですね、ほんとに大阪が大好きなので、このステージに立てて本当に嬉しくて、 遠くのみなさんもよく見えるので、みなさんと一緒にこの大阪を熱く燃え上がりたいと思います。 今日も楽しんでいきます。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
石田晴香 「ハイ、16歳のはるきゃんこと石田晴香です」客、拍手

「私は初めての全国ツアーということで緊張してるのですけど、青いカラーの他にも ピンクや緑も見えてるのですけど。私の気のせいかな? 全部青ですよね?  私の見間違いですよね? チームB大好きです。よろしくお願いします」

増田有華 「は~い、みなさんこんにちはー」客、声援大
「知ってる方は一緒にやってください。 笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼き『めっちゃ好きねん!(特大)』大阪魂炸裂の19歳の増田有華です。ただいま!」客「お帰り!!」

「テンション持って行かれるわ。ヤバイ。大阪出身の人?」客、反応
「ウソつくな! 東京から来た人も何人かいるやろ? 今日は大阪気分で行きたいのですけど、 前回はチームKで来させていただいて、チームBに移籍して、チームBはかわいい子が多いのですけど、 チームA、チームK、チームBとか、組閣じゃなくて、(ファンの方も気持ちなど)分かれてるところを繋げていきましょう。 みんなでいい汗かいていきましょう」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームB、19歳の佐藤亜美菜です」客、拍手大

「こうやってチームBで単体でコンサートができるともれなく自己紹介ができて嬉しいです。 でっかいコンサートも素晴らしいのですが。今日来た1人1人をじっくり見てもらって、 選んでもらって、素敵な人を選んでもらえたらと思います。今日はがんばりますのでよろしくお願いします」

河西智美 「はい、みなさんこんにちは。垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です」客、拍手大

「ほんとに熱いですね。もう汗がすごいです、まだ4曲しか踊ってないのにこんなに汗かくとは。 外は猛暑と言われてるのですけど、ここも負けてません。猛暑以上に今日はみなさん、 これを、チームBとみなさんの夏の思い出にして帰っていただけたらと思います。 たくさん汗をかいていきましょう」

「ということで今日も1分でも2分でも『3分でも』とものことを見て帰ってください。よろしくお願いします」

鈴木まりや 「ハイ、こんにちは」客「こんにちは」
「初めての方もいると思うのですけど、自己紹介させてください。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」
「ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです」客、拍手

「大阪でやるの初めてなんですけど、チームBのことを何で知ったのですか?みなさんは」客「DMM」など
「せ~の?」客、反応

「妄想? 妄想で知ってくださったんですか? ありがとうございます。私は大阪に来るの初めてで、 私にとって大阪は夢の国で、憧れの場所で、大阪でたこ焼きを食べるのが夢なので、 コンサートで体力いっぱい使って、たこ焼きをいっぱい食べて帰りたいと思います」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、『1+2=Nなっちー!』はい、今はまだちっちゃなとうもろこしの豆粒だけど、 いつかは弾けるポップコーンになりたい、佐藤夏希です。よろしくお願いします」客、拍手

「昨日はチームAさんがこのなんばHatchでライブをして、昨日いたスタッフさんに聞いたら、 大阪の盛り上がりはハンパないって言われてステージに立ったのですけど、ハンパないと思いませんか?」客、反応

「今日は1+2=Nなっちが、1+2=N・なんばHatchになるようにがんばります。よろしくお願いします」客、拍手



以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
平嶋夏海 「ハイ、なんばHatchでも、いきます。1に努力、2に根性、3、4がなくて、5に『なっちゃん!』チームBのなっちゃんこと平嶋夏海です」客、拍手

「私はですね、このステージが劇場と同じで、みなさんの熱気がじかに感じられるので、一体感を感じて、 ほんとにいいなって思ってもらえるよう、最後までみなさんと心をひとつにして、どんどん 盛り上がっていきたいと思います。なんばHatchでも『がんばりなっちゃん!』しちゃいます。よろしくお願いします」

北原里英 「はい、愛知県から来ました、19歳の北原里英です」客、拍手大&おー
「まぶしい、まぶしい」客、軽くw

「大阪は、私、初めてコンサートをしに来たのですけど、大阪でも新たなみなさんと一緒に いい思い出を作れたらいいなと思うので、盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、チームBキャプテン、永遠のアイドル♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」客、拍手大 → 拍手続く

「私は個人的にはすごい久しぶりな大阪で、かなりテンション上がってるのですけど、 大阪と言えばもうすぐNMB48が始まるということで、みなさんがNMB48に夢中になる前に チームBをアピールして帰りたいと思います」

「広いのですけど、前の方も後ろの方も2階席の方も見えてますので、1人1人とアイコンタクトを 取って、私の目標なんですけど、気兼ねなく見てください。なんか違うな。 みなさんとアイコンタクトを取りたいと思います。よろしくお願いします」

近野莉菜 「ハ~イ、ミラクルミラクル?」客「きっとくる!!」
「ありがとうございます。チームBの17歳、近野莉菜です」客、拍手

「私は大阪に来たの2度目なんですが、去年に引き続いてまだたこ焼きを食べてないので」客、えー

「えー、ですよね? 食べたいのですけど、でも今日はたこ焼きよりも熱い公演にしたいので、 みなさんついてきてください。よろしくお願いします」

小林香菜 「2階席のみなさん、盛り上がってますか!?」客、オー
「1階席のみなさん、2階席に負けないくらい盛り上がってますか?」客、オー!!
「ありがとうございます。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私の意気込みはですね、目の中にゴミが入ってしまって、非常に痛いのですけど、 でも前列の方はもっと痛いと思うんですよ。曲中に押されて「ぅおー」って、内臓が飛び出しそう になってたので。(体は)後ろ気味でテンションは前でお願いします。 今日は嫌なこと忘れるくらい最高なコンサートにしたいと思いますので、よろしくお願いします」

柏木由紀 「さ、ということで大阪盛り上がってますけど、もうちょっと気合入れをしませんか?」
平嶋夏海 「大阪は熱いものが多いですから、みなさんも熱いと思います。 みんなが前に来たら危ないですから、みなさん一歩下がって見ていただけたらと思います。 約束ですよ。せ~の、一歩」
1階席の客 → 一歩下がる?
北原里英 「内臓危ないんで」
平嶋夏海 「落ち着いたところでいっちゃいますか? いいですか? 私、香菜ちゃんがさっき やってた「盛り上がってますか?」それを私たちもやりたくないですか?」
他メン「やりたい」
平嶋夏海 「いいですか? 私と香菜ちゃんで下手、上手に分けて勝負しよう」

「ここ(センター)から上手のみなさん、盛り上がってますか?」客、オー!

小林香菜 「みなさん、負けたら晩御飯抜きですよ」客、反応
「こっちからこっち(センターから下手)のみなさん、盛り上がってますか?」客、オー!
平嶋夏海 「素晴らしい」
柏木由紀 「このノリのまま、いっちゃいたいと思います。みなさん準備はいいですか?  まずはこの今日からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、渡辺麻友、奥真奈美)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや、小森美果、宮崎美穂、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー(増田有華、河西智美、佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、北原里英、近野莉菜、平嶋夏海)
◆M09.夜風の仕業(柏木由紀)

■MC2
佐藤夏希、奥真奈美、渡辺麻友、宮崎美穂、佐藤すみれ、鈴木まりや、小森美果

「イェー」

宮崎美穂 「ハイ、ということで、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

宮崎美穂 「ということで、なんてったって私、新生チームB、大阪初上陸でございます」
渡辺麻友 「その通り」
宮崎美穂 「だから盛り上がらなきゃダメ。今回のMCのお題はですね、大阪の アリorナシです。なんとかのなんとかなんとか、これってアリですか?ナシですか?」客、反応

「(と聞きますので)答えて欲しいんですよ。お願いします」 
他メン「お願いします」

宮崎美穂 「じゃ~、最初やってみましょう。私からいいですか? 大阪出身じゃないのに 関西弁を使う人。せ~の!?」客「ナシ!」
他メン「ダメなんだ」客、ざわ
宮崎美穂 「けっこう賛否両論ですね。たしかにダメの声が多かった」
佐藤夏希 「使ってもらいたくないみたいですね。まゆゆ、大きな声で「なんでやねん」言ってみてください」
渡辺麻友 「なんでやねん!」客、ひゅ~
他メン「まゆゆが言えばアリなんだ」
小森美果 「私、よく大阪弁使うんですよ」
宮崎美穂 「なんで? 名古屋弁じゃないの?」
小森美果 「どっちも使います。私、大阪が好きなんですよ」

佐藤夏希 「知ってる方もいると思いますが、東京のたこ焼きはいろいろ乗っかってるんですよ。 明太子とかキムチとかチーズとかてりたまとか。大阪からすると、あんなのはダメですか?」
宮崎美穂 「訊いてみましょう。せ~の!?」客「アリ」or「ナシ」
「アリ?」
佐藤夏希 「ナシが多い」
宮崎美穂 「たしかに東京名物のひよこにキムチやチーズをかけちゃダメですよね。そういうことですよ」

奥真奈美 「私はですね、大阪でコンサートをやるのに今日、岡山県の靴下を履いてる人、アリかナシか」
宮崎美穂 「訊いてみましょう。せ~の!?」客「ナシ!」
佐藤夏希 「みゃおなの?」
宮崎美穂 「見せていいですか?」靴を脱ごうとする
他メン「ダメ!」
宮崎美穂 「岡山県の靴下なんですよ」
佐藤夏希 「ご当地の? なんで履いてきたの?」
宮崎美穂 「新しい靴下だったんですよ。新しい気持ちで行こうと思って」

渡辺麻友 「大阪の心斎橋のグリコの看板の前で同じポーズをして写真を撮る人?」客「アリ!」
他メン「アシ? アシ?」
宮崎美穂 「1回訊いたら「アシ」って聴こえた。そうじゃない?」
渡辺麻友 「アリが多かった」

鈴木まりや 「東京ではないのですけど、たこ焼きとお好み焼きをおかずにして食べるって聞くんですよ。 それってほんとなんですか?」
宮崎美穂 「せ~の!?」客「アリ!」
他メン「アリ?」
宮崎美穂 「まーちゃんとかは、許せませんか?」
奥真奈美 「大阪の人、やってるんですかね? どっちが本場? 私はやらないのですけど。自分はやめた方がいいと思う」
宮崎美穂 「最近はお好み焼きやたこ焼きのふりかけが出てますよね。これはアリにしましょう」
奥真奈美 「私、ふりかけ使わない」

宮崎美穂 「小森行こう」
小森美果 「たこ焼きとお好み焼きを一緒に食べる人?」
宮崎美穂 「別によくない? やりましょう」
鈴木まりや 「まだ理解してない」
小森美果 「たこ焼きとお好み焼きを一緒に食べるんです」
鈴木まりや 「たこ焼きをおかずにしてお好み焼きを食べるってこと?」
宮崎美穂 「一緒に食べるんですよ」
他メン「そんな人いなくない?」
宮崎美穂 「小森は訊きたいんですよ。せ~の!?」客、何か
「わからないって聴こえた」

佐藤すみれ 「私あります。東京ってエスカレーター、右? どっちかですよね。 大阪に来て東京通りの方に止まっちゃう」
佐藤夏希 「今日うちらがそうだったよね。間違えちゃったよね」
鈴木まりや 「日本では左じゃなかったですか?」
佐藤夏希 「何を言ってるんですか?」客、軽くw
宮崎美穂 「大阪に来て、エスカレーターで東京と同じ方に止まるのはアリかナシか、せ~の!?」客「ナシ!」

「そんな感じでまだまだ私たち大阪のこと知らないのですけど、今日知っていきたいと思います。 みなさん下がり気味でお願いします。内臓が飛び出ちゃうので」

「最後に好きか嫌いかでお答えください。みなさんはチームBは好きですか!?」客「好き!」
「ありがとうございます。これからもチームB、AKB48の応援よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

宮崎美穂 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、柏木由紀、鈴木まりや、増田有華、宮崎美穂、小林香菜

「イェー」

柏木由紀 「はい、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたか!?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

増田有華 「早速ですね、今日みんなで新幹線に乗って来たわけですよ。 朝、東京から来て、新大阪に着いたら全然東京と雰囲気違うかったと思うんですよ。 大阪のイメージについて話していきたいと思います」

佐藤亜美菜 「さっきのMCの子も言ってたのですけど、エスカレータ、大阪の方はみんな右に並んでたんですよ。 新幹線降りて、左に並んでたらオッサンに」客、反応大
他メン → 反応 「亜美菜ちゃん!」「ダメ!」
増田有華 「オッサンじゃない。亜美菜ちゃん、オッサンはあかん」
佐藤亜美菜 「すごいかっこいいおじさんに注意されて、その後謝って」
鈴木まりや 「私たちの知らない大阪のルールってあるんですよね?」
増田有華 「大阪のルール?」
鈴木まりや 「公文式にあったのですけど、「しまう」のことを大阪では「なおす」って言うんですよ」
増田有華 「今日、電車で来た時、「お釣り」のことを、大阪では「じゃりせん」って言うの」客、反応
鈴木まりや 「大阪の方、使わないって言ってますよ」
増田有華 「使う人?」客、反応
「使わない人?」客、反応
宮崎美穂 「使わない人が多い」
増田有華 「でもうちの学校では「じゃりせん」って言ってた」
宮崎美穂 「うちも言ってた」
増田有華 「みゃお、東京じゃん」
小林香菜 「育った環境が違うから
増田有華 「髪の毛も、「結わう」を「くくる」って言う」
小林香菜 「「あめちゃん」とも言うよね。髪をくくるって?」
増田有華 「だから、結わうこと」
宮崎美穂 「しばく?」客、軽くw
増田有華 「蚊に「かまれる」とか」
柏木由紀 「私はどちらかというと西日本出身だから」客、ざわ&軽く、えー
「九州出身なんですけど」
増田有華 「今日、反対する人多いですね」
柏木由紀 「「なおす」とか「くくる」とか、全部言う」
増田有華 「捨てることを「ほおる」とか言う。東京に転校した時、最初東京の人の言ってることわからんかった」
小林香菜 「有華にとったら東京は外国みたいだったってことだよね。 私とまりやんぬは埼玉だから・・・」
増田有華 「東京の人が外国ってことだよね」
宮崎美穂 「ハイ! なんで東京が基準なんですか?」
増田有華 「日本の中心だから」
佐藤亜美菜 「うちらが東京にいるから東京が中心だけど、大阪の方は大阪が中心なんだよ」
小林香菜 「ご飯の上にお好み焼きかけるってほんと?」
増田有華 「それは東京の人が盛ったんじゃない?」客、反応
「ごめんなさい」
宮崎美穂 「あと、100円キンイチで」客、軽くw
「(わざとっぽく)100円キンイチでホームメイドのたこ焼き機売ってるんでしょ?」
他メン「たこ焼きの粉?」
宮崎美穂 「たこ焼き機」
増田有華 「盛ったでしょ?今」
小森美果 「ありました」
宮崎美穂 「あったよね」
小林香菜 「100円ショップ、今進んでて、500円の物もあって、うまく下に500円ってかいてたりするから」
宮崎美穂 「一家に一台ありますよね」
小林香菜 「赤いやつ?」
増田有華 「赤くない」

「イェー」次のメンバー入場。

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、近野莉菜、佐藤夏希、北原里英、渡辺麻友、河西智美、佐藤すみれ、平嶋夏海

平嶋夏海 「後半は関西弁、大阪弁で言われてみたい言葉」
他メン「イェー」客、拍手

平嶋夏海 「東京、名古屋の方いますか? 大阪弁は憧れるし、かわいいと思うし、 キュンってするフレーズ多いし」
他メン「ズルイよね」
平嶋夏海 「私も「あかんなー」とか女の子が言うとキュンとする。かわいくないですか?」
他メン「いつも有華ちゃんかわいいなって」

佐藤夏希 「やってみたいのが、女の子なら共感してくれると思うのですけど、ベンチに座って、 (北原に)「楽しかったな」」
北原里英 「楽しかったよ」
佐藤夏希 「ヤバイ、あかん、好きになってしまう。。。最初に「あかん」言って欲しい」

平嶋夏海 「私もやってみたい」
佐藤夏希 「シーン2スタート!」
平嶋夏海 「(近野に向かって)なー、私、莉菜のこと好きになったらあかん?」

「発音、東京の人なので違うかもしれないのですけど「好きになったらあかん?」って訊かれたらキュンとする」
北原里英 「じゃ~、この会場のみなさんに「夏海のことを好きになったらあかん?」って言ってもらいませんか?」
佐藤夏希 「なっちゃんは目をつぶってもらって」
北原里英 「みなさん「夏海のことを好きになったらあかん?」って言ってください。私がせ~のと言ったら」

「せ~の」
客一斉に「夏海のことを好きになったらあかん?」
他メン「ヤバイ」
平嶋夏海 「ヤバイ! ありがとうございます」 → 嬉しさのあまり(?)しゃがみこむ
近野莉菜 「なかなか大勢のお客さんに言ってもらうこと、滅多にないですからね」
平嶋夏海 「今年の夏の一番の思い出になった」

近野莉菜 「私も告白バージョンで。とも~み、お願いします」
佐藤夏希 「シーン3スタート!」
近野莉菜 「ちょっと待ってください、、」
他メン「えー」客、反応
近野莉菜 「もう1回お願いします」
佐藤夏希 「シーン3スタート!」
近野莉菜 「好きなんやけど、付き合ってくれへん?」
河西智美 「ええで」
佐藤夏希 「なんか○○だよね。ストレートだよね」
奥真奈美 「みんなよく言えるね」
佐藤夏希 「まーちゃんは?」
奥真奈美 「私はないです」
他メン「バッサリ」

河西智美 「私、男役で(すーちゃんは女役で)」
佐藤夏希 「シーン4スタート!」
河西智美 「すみれはあほやな~」
他メン「ヤバイ!」客、反応
北原里英 「ハイハイ! じゃ~、みんなで「ともみはアホやな~」言いましょう。せーのと言ったら 「ともみはアホやな~」で。いきますよ」

「せ~の」
客一斉に「ともみはアホやなー」
他メン「最高!」
河西智美 → ステージに座り込む。力が抜けた感じで、足はハの字に。
他メン「ズルイ」
河西智美 「幸せやな」

佐藤夏希 「まゆゆ的にこの4つの中でどれがいいですか?」
渡辺麻友 「この中では選べないのですけど、大阪弁は日常すべて好きなので、大阪最高じゃないですか!?」客、拍手
河西智美 「なんで最後にそんないいこと言うの?」
渡辺麻友 「関西弁はほっこり心安らぐので大好きです」
渡辺麻友 「ということで、みなさんはこの夏どこかへ出かけますか? 私は田舎のおばあちゃんの家へ行こうと思っています。 最後の曲です。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


■アンコール

客「アンコール」


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4(お礼と感想)
曲終了後、「イェー」

河西智美 「みなさん、アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

河西智美 「今日のコンサートのお礼と感想をメンバーからひと言ずつお願いします」

1列目 上手から順に
北原里英 「さっきのMCで言えなかったので、私がせ~のと言ったら「里英、好きやで」と言ってください」客w
「せ~の」
客一斉に「里英、好きやで!」
北原里英 「ありがとうございました」客、声援

平嶋夏海 「大阪熱いなと思いました。また大阪にいつでも来たいなと思いました」客、声援

石田晴香 「私は大阪に来るのが初めてだったので、みなさんにこうして出会えて嬉しかったです」客、声援

柏木由紀 「劇場以外でやる初めての曲が多かったのですけど、初披露がこの大阪でよかったなと思いました」客、声援

河西智美 「さっきのMCでみなさんに「ともみはアホやな~」と言われてキュンとしました。みなさんめっちゃ好きや」客、声援

渡辺麻友 「今日は本当にめっちゃ「やびゃー」でした。大阪最高!」客、声援

佐藤すみれ 「「チームB推し」の時にみなさんが「すーメロディー」言ってくれて」客、軽くw
「嬉しかったです」客、声援

小森美果 「大阪に久しぶりに来れて、大阪弁をちょっとでも覚えられるよう今日1日がんばっていきたいと思います」客、声援

1列目と2列目入れ替わる。

2列目 上手側から順に
増田有華 「みなさんと一緒にいい汗かけて嬉しかったです。たこ焼きはみなさんのことめっちゃ好きやねんなー」客、声援

宮崎美穂 「いつも私たちいっぱい汗かいてるのですけど、今日は私たちよりもみなさんの方が 汗をかいてるんじゃないかなと思います。汗ダクダク(になるほど応援してくれて) 本当に感謝してます。また大阪に来れたらと思います」客、声援

鈴木まりや 「私も大阪弁を少し学んだんやけどなー」ちょっとぎこちなく(客w)
「大阪のことがもっと好きになりました」客、声援

近野莉菜 「こんなに熱く盛り上がってる場所はここだけしかないと思います」客、声援

佐藤夏希 「「チームB推し」は今まで何度も歌ってるのですけど、今までの中で一番盛り上がったと思います」客、声援

小林香菜 「私、とある曲でブリッジをしてるのですけど、大阪に相応しいブリッジだったなと思います。 夜公演もあるのでブリッジの練習をして挑みたいと思います」客、声援

佐藤亜美菜 「短い時間だったのですけど、大阪のみなさんと一緒に盛り上がれてよかったです。また来てください」客、声援

奥真奈美 「こんなにもたくさんの方と一緒に盛り上がれるとは思わなかったのですけど、盛り上がれて 嬉しかったです。楽しかったです。ありがとうございました」客、声援

河西智美 「それでは本当に最後の曲です。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、メンバーたちハケる。


■ダブルアンコール

客「チームB」コール。


◆M17.ヘビーローテーション (全員)


曲終了後、渡辺麻友、柏木由紀、河西智美がステージに並ぶ。
他のメンバーはスタンドマイク片付けなど。

柏木由紀 「みなさん今日は本当にありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

→ 他のメンバーたちステージに戻る。

河西智美 「再びのアンコールにお応えしまして、8月18日に発売しました私たちの17枚目のニューシングル 「ヘビーローテーション・チームBバージョン」を聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「本当にあっという間ですね」
他メン「ほんとに」
河西智美 「もう悔いはないですよ」
他メン「同じく」「悔いはないです」
渡辺麻友 「いや、いやいや」客、反応
「ちょっとね、みなさんもう1曲、もう1曲歌ってもいいですか?」客、拍手大

「最後にこの曲で盛り上がっていきましょう。ポニーテールとシュシュ」客、拍手&反応


◆M18.ポニーテールとシュシュ (全員)


曲終了後、
「せ~の」「せ~の」横一列手つなぎ挨拶 → 「ありがとうございました」お辞儀

メンバーたち、手を振りながらハケる。

BGM → シアターの女神

公演終了。

■公演後の陰アナ
柏木由紀 「みなさん、今日は本当にありがとうございました。 最高でした。みなさん楽しかったですか?」客、イェー

「ありがとうございます。また大阪に来たいと思います。ゆきりんこと柏木由紀でした。バイバイ」客、拍手
http://www9.nhk.or.jp/koushien/


甲子園、
遂に終わりましたね!!


今年の甲子園もプロに行ってすぐ活躍出来るような
超高校級はいませんでしたけど、盛り上がりましたね音譜


決勝は興南(沖縄)が東海大相模(神奈川)を13—1でやぶって初優勝!!



島袋も一二三もどっちも連投でつかれてるなか良く頑張ったと思う


まぁ~この試合は島袋の好投と打者の先発全員安打!!!

これが光ったねひらめき電球


島袋の変化球主体の投球が良かった

東海大相模も結構打つチームなのに、、、








今年も楽しませてもらいました


負けてしまった3年は次のステップで頑張って、1、2年は来年に向けて頑張ってください

全国の高校球児おつかれさまでした










と、結構生意気な事言ってしまってすみません



そろそろ、寝ます


おやすみぐぅぐぅ