◆出演メンバー
新チームA → 岩佐美咲、多田愛佳、大家志津香、片山陽加、倉持明日香、小嶋陽菜、指原莉乃、篠田麻里子、 高城亜樹、高橋みなみ、仲川遥香、中田ちさと、仲谷明香、前田敦子、前田亜美、松原夏海

9期研究生 → 横山由依

※ 篠田麻里子 → 一部出演(EC1より出演)
※ 横山由依(篠田麻里子ポジション) → 一部出演(M1~4、10~13)

■前説
高橋みなみ → ステージに登場(客、オー!)

幕は閉まったまま。
「みなさん、こんにちは! チームAキャプテン、高橋みなみです」客、イェー
「ありがとうございます。みなさん、盛り上がってますか!?」客、イェー

「ありがとうございます。ハイ、ということで猛暑が続いて、猛暑の日々が続いておりますけど、 猛暑を吹き飛ばすぐらいこの場所を日本で一番熱い場所にしたいと思います」客、オー

「本日はオールスタンディング、みなさん立っているのですけど、本当に盛り上がりたい気持ちはやまやま なんですけど、女性の方もいらっしゃいますし、お子様もいらっしゃいますよね。 前へ前へ行くとキューキューになってしまいます。よくあるじゃないですか、小学校で 避難訓練する時に「おかしも」みたいな。ここのみなさんには 「OKOM」の精神でお願いしたいと思います。。。意味は、女と子供は俺が守る。そういう精神でいきましょう。 大丈夫ですか? わかりますか?」客、反応

「みなさん今いる位置から動くと苦しいので。OKOM、みなさんに言ってもらっていいですか? (客も一緒に)OKOM! OKOM! OKOM! OKOM!」

「イェー! なんでこれを連呼してるのか・・・」

「A6th「目撃者」公演はまだ始まったばかりですが、みなさんぜひぜひ「目撃者」公演を 目撃して欲しいと思います。みなさん盛り上がっていきましょう。 ということでそろそろ時間になりますので、みなさんOKOMの精神でよろしくお願いします」


◆M00.オーバーチュアー
◆M01.目撃者 (全員)
◆M02.前人未踏 (全員)
◆M03.いびつな真珠 (全員)
◆M04.憧れのポップスター (全員)

■MC1(自己紹介)
高橋みなみ 「みなさん、こんにちは」客「こんにちは」
みんなで 「AKB48 チームAです」客、拍手

高橋みなみ 「「AKBがやって来た!!」in 仙台。仙台には私たちチームAがやってきました」客、拍手

「ありがとうございます。みなさん盛り上がってますか?」客、拍手

「もっともっと盛り上がってますか!?」イェー

「ありがとうございます。ということで4曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか!?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」

前田敦子 「今回のAKB48全国ツアー「AKBがやって来た!!」は、チームA、チームK、チームKが普段 東京の秋葉原で毎日行っている公演を全国のみなさんにもぜひ見ていただこうという内容になっています。 そして今日は7月26日に始まったばかりの新公演をここZepp Sendaiでやらせていただきます」客、拍手

高橋みなみ 「ちなみになんですけど、みなさんAKB48シアターに来たことがあるという方?」客、反応

「かなりいらっしゃいますね」
他メン「多い」
高橋みなみ 「まだ来たことないという方?」客、反応&ざわ

「なるほど。若干さっきも手を上げた方がいますが。シアターに来たことのある方はわかると思いますが、 今回のステージは秋葉原にあるAKB48シアターを再現したものになっています」客、おー

「なのでAKB48シアターに行ったらこのセットがあるんですね。緊張してるんですけど、 マイホームな感じで、温かい感じでやらせていただきます」

「いつもは250人なんですけど今日は1000人以上のお客さんに来てくださってるということで、ありがとうございます」
前田敦子 「ということで、言い方を変えると「AKB48シアターがやって来た!!」in 仙台。 劇場のノリや盛り上がり方を知っていただけたらと思いますので、今日はどうぞよろしくお願いします」

「さっそく自己紹介をさせていただきたいのですけど、東北でのライブは初めてなんですけど、 やりたいこと、やっておきたいことは? 指原から」客、オー


1列目 上手側から順に
指原莉乃 「はい、勢いだけはある女、あなたの心の指原クオリティー覚醒! 大分県出身、指原莉乃です」客、声援

「なんだか噂によるとお祭りが有名なんですよね? 七夕祭り。私の頭の良さが出たんですけど。 七夕祭りが有名って聞いたので、お祭り好きな人に負けないよう、お祭り女で、、、」
高橋みなみ 「がんばれ」
指原莉乃 「お祭り女になりたいと思います。今日はOKOM期間? キャンペーン中らしいので」
高橋みなみ 「よく覚えた」
指原莉乃 「オタ芸あるのですけど、この狭さでオタ芸をやったらアーってなっちゃうので、やらないように(お願いします)。 お前が言うなよって感じなんですけど、周りに迷惑にならないようにお願いします。今日もがんばります。よろしくお願いします」

高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。18歳の高城亜樹です」客、声援

「ほくとう?」
前田敦子 「東北だよ」
高城亜樹 「北東ってありますよね?」客、反応
「方角か。惜しい」客、軽くw

「地方には普段食べれないものがたくさんあるじゃないですか。 今日はライブなんですけど、東北でも美味しいものをたくさん食べたいので、 たくさん食べるにはライブで盛り上がるしかない! ということでみなさん盛り上がっていきましょう。 よろしくお願いします」

前田敦子 「はい、みなさんこんにちは。前田敦子です」客、声援大

「私たちはもう~、牛タンが大好きなんですよ。東京で私たちが焼肉を食べに行って 何を食べたいか訊かれたら牛タンって答えるくらい好きで、今日の夜は食べて帰ろうという 私たちの作戦なんですけど、ここにいるみなさんもぜひ今日は牛タンを食べましょう」客、おー

「今日も、、今日は盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

仲谷明香 「ハーイ、新チームAでも、私の半分は、優しさでできていま~す」客、ひゅ~
「なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」客、声援

「私はですね、AKB48唯一の東北出身者なんですよ」客、反応
「でも残念ながら宮城じゃなくて岩手なんですよ。すごく涼しくていいところなんですけど。 買いたいものがあって、萩の月、ずっと岩手のものだと思っていて岩手で買ってて 失敗してたので、今度はこのちゃんとした地で買いたいと思います」

「ハイ、じゃ~、今日も劇場と変わらず二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

倉持明日香 「はい、みなさんこんにちは。もっちぃこと倉持明日香です」客、声援

「私がやりたいことは、私はすごい冬が好きで、寒いのが大好きなんですよ。 いつか真冬の北海道とか外でライブをやりたいです」
高橋みなみ 「この衣装で? ノースリーブス現象って知ってる?。。」客、ざわ
倉持明日香 「この衣装じゃないですよ。長袖で」
他メン「スベった」
倉持明日香 「たかみなさんの話は楽屋で聞きます。外でライブをやりたいです。今日はこの仙台で 私たちと一緒に最後まで盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

2列目 上手側から順に
岩佐美咲 「ハイ、高校1年、15歳のわさみんこと岩佐美咲です」客、声援

「私はやっぱり仙台と言ったら牛タンじゃないですか。私は牛タンにはマヨネーズが一番合ってると 思ってて。私すごいマヨラーなんですよ。みなさん牛タンは毎日のように食べれますか? マヨネーズが合うって知らない人いたら、もったいないじゃないですか。この会場のみなさんに マヨネーズの美味しさを知ってもらいたいと思います。。」
高橋みなみ 「いいすべり具合」
岩佐美咲 「調子いいです。盛り上がっていきたいと思います。よろしくお願いします」

小嶋陽菜 「ハイ、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」客、声援大

「さっきなかやんも言ってたのですけど、萩の月が大好きで、いつも1箱しかもらえないので、 萩の月を大人買いして、この間優子に1箱もらったので、1箱買って返そうと思います。 今日はこんなに近いので、みんなで盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

高橋みなみ 「はーい、ちっちゃくたって、だいじょうブイ」客、反応薄

「ブイやってくれー! もう1回やりますよ。ちっちゃくたって、だいじょう『ブイ!』 たかみなこと高橋みなみでーす!」客、声援大

「久しぶりにこっちのキャッチフレーズをしてビックリしたかもしれませんが、二刀流でいきたいと思います」

「仙台と言ったら牛タンでしょう。GTO。グレートティーチャーじゃないですよ。 牛タンお腹一杯で帰りたい。。今日はキテるんで、これが高橋の調子のいい時です」

「1階席のみなさん、盛り上がってますか?」客、拍手

「2階席のみなさん、盛り上がってますか?」客、拍手
「足りない。2階席のみなさん、盛り上がってますか!?」客、拍手

「1階席のみなさん、盛り上がってますか?」客、イェー

「仙台なかなか来たことないので、ぜひ一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

中田ちさと 「ハイ、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」客、声援

「私はですね、雪が大好きなんですけど、ここ何年か東京は雪が降ってないので、雪が大好きなので、 広いところで足跡も付いてないところで自分が飛び込んで、顔から突っ込んで、 メンバーもみんな顔から突っ込んで、そういうのをやって、メンバーみんなで飛び込んで、やりたいと思います」
高橋みなみ 「ちぃちゃんも今日調子いい」
中田ちさと 「たかみなの次だから」
高橋みなみ 「すごいよ、この破壊力」
中田ちさと 「たかみなのせいで」
高橋みなみ 「たかみなってどんどん言って!」
中田ちさと 「みなさん今日も楽しんで、そして気を付けてください。がんばりたいと思います。よろしくお願いします」

多田愛佳 「ハ~イ、あなたのハートをズッキンドッキン、いつでも心の癒しになりたい、心の天使、らぶたんこと多田愛佳です」客、声援

「私はですね、やりたいことは、前髪を上げたかったんですよ、ずっと」客、かわいい
「ステージで1回もオデコ出したことないんですよ。仙台のみなさん温かい人が多いと思って 今日思い切ってオデコを出して見ました。曲中、目撃者の時にハァーってなったのですけど、 みなさんありがとうございます。ということで、人生楽しく生きよう。よろしくお願いします」

3列目 上手側から順に
松原夏海 「うん、みんみんみん、『なっつみん!』 ありがとうございます。二十歳のなっつみぃこと松原夏海です。よろしくお願いします」客、声援

「せっかくこうやってみなさんとここで会えたので、私はZepp Sendaiのみなさんと素敵な 夏の思い出を作りたいと思います。なので頭より腕を高く上げて、二の腕ガリクソンになっちゃうぐらいで いきましょう。よろしくお願いします」

大家志津香 「はい、知ってる方は一緒ににやってください。元気があれば何でもできる、行くぞ!『いち、に、さん、しーちゃん!』福岡県から来ました、チームAの大家志津香です」客、声援

「今のところ、もし仮に福岡に住めなくなったら仙台に住みたいと思ってるんですよ」客、拍手
「もし何かで福岡に住めなくなったら住みたいところ暫定1位なんですよ。よさげな一番住み易い 街を見つけたいと思います。調子いいです。今日は1人でも多くの方にしーちゃんスペシャルロックオン に掛かって帰っていただけたらと思います。よろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です」
「私は京都に住んでたんですけど、ということで、地図の上の方はあまり行ったことがないんですよ。 仙台も初めましてなんですけど、やっぱり暑いところしか住んだことないので、涼しいところに 行ってみたいと思ってたので、でも今日はみなさん温かい感じなので結局温かい感じなんですけど」客、ざわ

「今日はチームAのみなさんに混じらせていただいているのですけど、自分らしく一生懸命さを出して いきたいと思います。よろしくお願いします」

仲川遥香 「ハーイ、うるさいけどうるさいだけじゃない、はるごんがいないと元気足りないですよね?」客、反応

「ありがとうございます。はるごんこと仲川遥香です」客、声援

「私はですね、仙台って青森、岩手の下じゃないですか。というのを今日仙台に初めて来て知って」客、ざわ

「東京から仙台まで電車が通ってるの初めて知ったんですよ」客、ざわざわ

「今日ここに来て1つ豆知識が増えたのでよかったと思います。ということでみなさん牛タンは大好きですか?」客、反応

「私はみなさんが大好きです。よろしくお願いします」

前田亜美 「はい、中学3年生の15歳、あーみんこと前田亜美です」客、声援

「私はですね、東北は一軒家の屋根が急っていうのを知ってるんですよ。 そうですよね? 屋根に雪が積もるからそうなってるので、屋根に雪が積もって、 そのキレイな雪の上を歩きたいと思います。歩きませんけど、歩きたいと思います」
仲川遥香 「調子いいよ」
前田亜美 「調子いいよ。みなさん一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ」客、ひゅ~
「アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」客、声援

→ 左手をひゅっと握って声援を止める
「今日も決まりましたね。焼肉屋に行くと牛タンしか食べないくらい牛タンが好きなんですけど、 関東の焼肉屋の牛タンしか食べたことがないんですけど、本場の牛タンは分厚いって勝手に 思ってるのですけど、分厚い? 分厚い? 分厚い? 絶対食べたいと思ってるので」
仲川遥香 「そうでもないって」
片山陽加 「これぐらい分厚い牛タンを食べたいです。後半ももっともっと盛り上がって盛り上がって最高の 公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

松原夏海 「ハイ、チームA6th「目撃者」公演、以上のメンバーでお送りします。続いてはユニットの登場です。 初めて挑戦することもあるチームA、みなさんはその目撃者になってください」客、拍手


◆M05.腕を組んで (仲谷明香、前田敦子、倉持明日香)
◆M06.炎上路線 (高城亜樹、指原莉乃)
◆M07.愛しさのアクセル (高橋みなみ)
◆M08.☆の向こう側 (中田ちさと、小嶋陽菜、多田愛佳、岩佐美咲)
◆M09.サボテンとゴールドラッシュ (大家志津香、片山陽加、前田亜美、指原莉乃、松原夏海、仲川遥香)

■MC2
大家志津香、片山陽加、仲川遥香、前田亜美、松原夏海

大家志津香 「ハイ、腕を組んで、炎上路線、愛しさのアクセル、☆の向こう側、サボテンとゴールドラッシュ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、イェー
みんなで「ありがとうございます」

松原夏海 「ということで、私たちチームAは宮城は仙台に来てしまいました」客、拍手

「ありがとうございます。みんなは東北、宮城に来たことありますか?」
前田亜美 「1回だけあります。ここ仙台に」
仲川遥香 「何しに来たの?」
前田亜美 「普通に遊びに来た」
松原夏海 「東北のイメージは?」
仲川遥香 「雪が降ってるイメージがあります。東京ってあまり雪降らないんですよ。東北は雪が降ってて」
誰か「仙台は牛タンのイメージがあります」
松原夏海 「あと、味噌も有名らしいよ」
大家志津香 「味噌って名古屋じゃないの?」
仲川遥香 「何味噌?」
客「仙台味噌」
仲川遥香 「どんな味? あっ、味噌か」客、軽くw
片山陽加 「色は赤?白?」
仲川遥香 「赤? 茶色?」
客「茶色」
他メン「有名なんだね」

大家志津香 「私の東北のイメージは、日本列島ダーツの旅のイメージがあります」
他メン「わかる」
大家志津香 「(喋ってる途中に)急に文字が下に出てくるのが印象的。 東北の方言って関西の次にかわいいと思う」
松原夏海 「どんなの?」
大家志津香 「どんなのかわからないのですけど」
客「だべ!」
大家志津香 「イントネーションがかわいい。イカした感じ」
松原夏海 「だべさ」
仲川遥香 「だべー、だって」
松原夏海 「ニュアンスが違う」
仲川遥香 「でもかわいいね」

片山陽加 「東北の女の子はすごいほわわんとしててかわいい、片山の中で」
松原夏海 「白いイメージがある」
仲川遥香 「東京は元気いいイメージ」
大家志津香 「それ自分じゃん」客w
片山陽加 「関東ははるごんだけど、東北はなかやん」
松原夏海 「なかやんが東北出身って知らなかった。関東の子だと思ってた」
仲川遥香 「そっか。白く生まれるんだ。なんか、憧れなんです。かわいいじゃないですか、 東北の方って白くてほわわんしてて」
片山陽加 「ほっぺが(赤くなって)かわいいよね」
大家志津香 「かわいいね」
松原夏海 「冬のスキー場によくある現象だよね」
仲川遥香 「私ならない」
松原夏海 「なってると思うよ」

仲川遥香 「なっつみぃは?」
松原夏海 「私は宮城じゃないのですけど、なまはげを見たい。秋田なんですけど。 そう、今日どんなところから来てるんですか? 秋田から来た方?」客、反応
仲川遥香 「青森から来た方?」客、反応
他メン「おー」
仲川遥香 「岩手から来た方?」客、反応
片山陽加 「あとは、福島から来た方?」客、反応
大家志津香 「同じ人が手を上げてるんですけど」
仲川遥香 「宮城から来た方?」客、反応大
「宮城いっぱい」
松原夏海 「山形から来た方?」客、反応
他メン「けっこういる」
松原夏海 「ありがたいね」
片山陽加 「ちなみに関東から来た方?」客、反応大
「いっぱい」
松原夏海 「ありがたい」
大家志津香 「ありがたいですよね」
仲川遥香 「東北の逆の沖縄から来た人?」客、反応小
大家志津香 「ほんとに?」
松原夏海 「なんで疑うの? そうしようよ」

「後半戦に行く前に、2階席のみなさん、楽しむ準備はできてますか?」客、反応

「1階席のみなさん、今日盛り上がる準備できてますか?」客、イェー

片山陽加 「いい感じ。後半戦まだまだ続きます。後半戦、次の曲どうぞ」


◆M10.美しき者 (全員)
◆M11.アイヲクレ (全員)
◆M12.摩天楼の距離 (全員)

■MC3
前半:仲谷明香、倉持明日香、高橋みなみ、多田愛佳、高城亜樹、中田ちさと、片山陽加、大家志津香

「イェー」

倉持明日香 「美しき者、アイヲクレ、摩天楼の距離、続けて3曲聴いていただきましたが、 みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高橋みなみ 「ここでのお題はしーちゃんよろしく」
大家志津香 「最近の初めての出来事」
高橋みなみ 「なるほど」
大家志津香 「最近初めてしたこと、したものについて」
高橋みなみ 「ありますか?」

倉持明日香 「ハイ。私、ちょっと宣伝も兼ねますけど」
高橋みなみ 「宣伝しちゃう!?」
倉持明日香 「あきちゃとゆきりんとフレンチ・キスというユニットを組んでるのですけど」客、反応
「CDに入ってる特典DVDでコントをやったんですよ」
高橋みなみ 「ナベプロやね~」
倉持明日香 「先輩がいる中で、お客さんも100人入って。お客さん入るの知らなくて、直前に知って、 「どうも~」ってコントやったのが二十歳になって初めてやったことです」
高橋みなみ 「緊張した?」
倉持明日香 「緊張というかアドリブ満載で、台本無視して・・・」
他メン「まだ発売してないんだっけ?」
倉持明日香 「9月8日発売の「ずっと 前から」に入ってます」
多田愛佳 「楽しみ」

大家志津香 「私はですね、最近オールフル付けまつ毛をしました。 目じりだけのまつ毛はやったことあったのですけど、初めて全部のフル付けまつ毛をして、 もう視界にひじきが」客w
高橋みなみ 「付け方間違ってるんじゃない?」
大家志津香 「ひじきが見えるのが恐怖でした」

片山陽加 「私もあるのですけど、私も宣伝になっちゃうのですけど、「泉鏡花」という 舞台が10月から始まるのですけど、仙台にも来るんで」客、軽く拍手

「昨日初めて顔合わせをして、木の実ナナさんと秋元才加さんと3人で対談したんですよ。 人生にないよと言うくらい(緊張して)。木の実ナナさんはダンカンの先輩で」
多田愛佳 「ダジャレがすごいって聞いたんだけど、はるごんから」
片山陽加 「桜の栞の制服を着て、ナナさんは後から来て、すごい緊張して。 そしたら緊張をほぐしてくれようと「私も制服で来ようと思ったの」と言ってくださって」
高橋みなみ 「気さくな方ですよね~」
他メン「いい方ですね~」

高橋みなみ 「私もありますよ。昨日見てくれましたか? 私生まれて初めて浄霊(?)していただいて。 下ヨシ子さんという素晴らしい方にしていただいたのですけど、合唱をして(目をつぶって) しばらくお経を聴いてて。何も起こらないんですよ。これは求められてるのかな?と思って」客w

「5分ぐらい経っても何もなくて。どうしようという葛藤があって、手がピクピクし出して、 これはキタ!と思って。目をつぶって回りでお経を聞くと(時間ないんじゃないかって)思うよ」
倉持明日香 「それ、有華ちゃんも言ってた。時間ないんじゃないかって」
高橋みなみ 「尺、尺。あれはリアルでした」
仲谷明香 「ほんこわ、仙台でもやってますか?」客、反応
「やってる?」
高橋みなみ 「視界が本当に明るくなったんですよ」
他メン「良かったじゃん」
多田愛佳 「いい人生送れそうでよかったね」

「イェー」次のメンバー入場。

メンバーチェンジ。

後半:松原夏海、小嶋陽菜、岩佐美咲、前田敦子、横山由依、前田亜美、指原莉乃、仲川遥香

指原莉乃 「学生のみなさん、宿題終わりましたか?」客、反応

「ほんとに? あと1週間で夏休み終わっちまうわけなんですけど」
他メン「終わっちまう」
指原莉乃 「宿題の思い出を話したいと思います」

横山由依 「私はですね、小学校の時、計算ドリルを解いてたんですけど、足し算とか。 絶対に自分的に合ってると思って答えを見たら間違ってて。普通の人は答えが合ってると 思うじゃないですか。私は頑固で、お母さんに「計算ドリルが間違ってる」って言いました。 そういうことです。。」
指原莉乃 「そういう時は出版社に問い合わせたら図書券をもらえたりするよね」
他メン「たまにあるよね」

岩佐美咲 「夏休みの宿題に読書感想文あるじゃないですか。 優秀賞ってあるんですけど、小学1年から5年まで、5年間取ったんですよ」客、おー
指原莉乃 「すごいけど、最後の6年生は何があったんだって気になる」
岩佐美咲 「お母さんにちょっと手伝ってもらってて」客、あ~
他メン「あー!」
岩佐美咲 「違うんですよ。言葉の違いとかちょこちょこ直してもらって。最後の6年生の時は、 (5年間優秀賞を)取れたのは自分の実力だと思って、自分だけでやったらダメだったんです」
松原夏海 「でもすごいよね。さっしーは1年生の時に書いたのをずっと引っ張るタイプでしょ?」
指原莉乃 「誰かセコって」

「昔、研究生に小学生がいて、宿題が終わらなくて、指原とはるごんと手伝ったんですよ。 そしたら80%間違ってて」客w

仲川遥香 「夏休みの宿題よくわからなくて」
他メン「?」
仲川遥香 「宿題をいただくじゃないですか。もらってやろうと思うと、ないんですよ」
指原莉乃 「七不思議ですか?」
仲川遥香 「読書感想文をやるんですよ。読んだ本のことを書くんですよ」
指原莉乃 「あらすじだけ書く人いるよね」
仲川遥香 「あらすじを書いて出して、先生にやり直しなさいって言われるのですけど、 私は合ってると思ってやり直さないんですよ」
指原莉乃 「AKBは頑固な人が多いですね」

突然、声のみで、
「指原さん、天の声です。靴を間違ってます。戻ってきてください」高橋みなみの声?
他メン「誰?」
指原莉乃 → ハケる

仲川遥香 「私が仕切る」客w&反応
多田愛佳 「賛否両論だった」
仲川遥香 「次ある人? 亜美ちゃん」客、軽くw
前田亜美 「普通に言われた。宿題まだ終わってなくて、みなさんに聞いて欲しいのですけど」
仲川遥香 「聞いて、聞いて」客、軽くw
前田亜美 「国語でたんぽぽについての宿題があって」
多田愛佳 「何年生?」
前田亜美 「中3です。1枚だけなんですけど」
誰か「最初黄色で、白くなるとか書けば・・・」

指原莉乃 → 戻る
「あきちゃのと間違えてた。通りでちょっと大きかった。すいません。 誰が話してましたか? そんなわけで、私たち新生チームAをよろしくお願いします」
メンバーたち 「よろしくお願いします」客、拍手

前田敦子 「私たちには全員それぞれ夢があります。今何をしてるんだろう? 今やれることってなんだろう?って 時々考えます。それでも私たちは夢に向かって伸びている道を歩き続けます。 それでは最後の曲聴いてください」

→ 他のメンバー入場

前田敦子 「命の意味」


◆M13.命の意味 (全員)


曲終了後、メンバーたちハケる。


■アンコール

客「アンコール」


◆M14.I'm crying (全員)
◆M15.ずっと ずっと (全員)

■MC4
高橋みなみ 「アンコールありがとうございます」
みんなで 「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「I'm crying、ずっと ずっと、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。そしてみなさんもうお気付きでしょう」客「麻里子!」
「麻里子様が到着しました!」客、拍手
篠田麻里子 「○○しに来ました」客w&反応
高橋みなみ 「自己紹介をお願いします」
篠田麻里子 「AKB48の魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子です。よろしくお願いします」客、拍手
高橋みなみ 「遂に全員揃いました、チームA。チームA6th「目撃者」公演、仙台のみなさまの温かい声援を いただきながら終わりに近づいています」客、え~

「ありがとうございます。まだまだ始まったばかりの公演なんですけど、すごく私たちに とってもすごいチャレンジな内容になっています。表情の作り方や歌詞の難しさを感じながら 1人1人チームAのメンバーと成長していけるよう、みんなで努力して素敵なチームを 作っていきたいと思います。1人1人全員の本気を見せられるようにがんばりますので、 これからもみなさんよろしくお願いします」客、拍手

「ということで麻里子様が到着して間もないのですけど、次が最後の曲です」客、え~

「みなさん、盛り上がる準備はできてますか?」客、イェー

「2階席のみなさん、盛り上がる準備できてますか?」客、イェー

「1階席のみなさん、盛り上がる準備できてますか?」客、イェー

「それでは最後の曲です。聴いてください。Pioneer」


◆M16.Pioneer (全員)


曲終了後、
高橋みなみ 「ありがとうございました」
メンバーたち 「ありがとうございました」お辞儀 → ハケる


■ダブルアンコール

客「チームA」コール。


◆M17.ヘビーローテーション (全員)


曲終了後、小嶋陽菜、高橋みなみ、前田敦子がステージに並ぶ。
他のメンバーはスタンドマイク片付けなど。

高橋みなみ 「みなさん本当にありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

→ 他のメンバーたちステージに戻る。

小嶋陽菜 「再びのアンコールにお応えして、8月18日に発売された、私たちの17枚目のニューシングル「ヘビーローテーション」を 聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
みんなで 「ありがとうございます」
高橋みなみ 「そしてここでみなさんにお知らせです」客、おー

「ただいま発売中の17thシングル「ヘビーローテーション」がオリコン・ウィークリーチャート1位になりました!」客、拍手

「さらにさらに! 女性グループ初の2作連続で50万枚越えという偉業を達成することができました。 本当にみなさんのお陰です。ありがとうございます」
みんなで 「ありがとうございます」客、拍手

前田敦子 「みなさん、まだまだ元気残ってますか?」客、拍手

「それではラストにもう1曲歌ってもいいですか?」客、拍手

「最後はこの曲で盛り上がってください。ポニーテールとシュシュ」客、おー


◆M18.ポニーテールとシュシュ (全員)


曲終了後、
「せ~の」「せ~の」横一列手つなぎ挨拶 → 「ありがとうございました」お辞儀

メンバーたち、手を振りながらハケる。

BGM → 目撃者

公演終了。

■公演後の陰アナ
指原莉乃 → 諸注意中「コンサートはすべて終了しました、ヤッホイ!」

諸注意後、
「みなさんの声援、最高です。イェイ!」客、拍手
「みなさん本当にありがとうございました。また絶対来てください」
会場:福岡@Zepp Fukuoka
開催日:2010年8月23日(月) 夜公演

◆出演メンバー
新チームK → 秋元才加、板野友美、内田眞由美、梅田彩佳、大島優子、小野恵令奈、菊地あやか、田名部生来、 中塚智実、仁藤萌乃、野中美郷、藤江れいな、松井咲子、峯岸みなみ、宮澤佐江、米沢瑠美

■前説
秋元才加 「みなさん、こんばんは!」ステージへ登場(客、オー)

幕は閉まったままで、幕の前へ。スポットライトを浴びる。


「本当にありがとうございます。今日お越しいただき本当にありがとうございます」客、拍手
「チームKキャプテン、秋元才加です」客、拍手

「みなさん、盛り上がる準備はできてますか!?」客、オー
「いいですね、本当にありがとうございます」

「みなさまにお願いがあります。女性の方、小さなお子様、男性の方もお越しいただいています。 前へ押したり駆け出したりすると危険ですのでおやめください」

「私たちチームKも福岡に来れて嬉しく思ってます。梅ちゃんは福岡出身、みちゃもそうなんですけど、 2人とも朝からテンション高くて、朝からずっと喋ってます。そして、髪型も気合入ってます」客、オー

「みなさん、チームKと一緒に盛り上がってください。今日は楽しんでください」客、拍手

◆M00.オーバーチュアー
◆M01.RESET (全員)
(OP → 藤江れいな、宮澤佐江、米沢瑠美、中塚智実)
◆M02.洗濯物たち (全員)
◆M03.彼女になれますか? (全員)
◆M04.ウッホウッホホ (全員)

■MC1(自己紹介)
秋元才加 「みなさんこんにちは!」
みんなで 「AKB48 チームKです!」客、拍手

秋元才加 「AKBがやって来た!! in 福岡」客、イェー
「イェー。ここ福岡には私たちチームKがやってきました」客、拍手

「ありがとうございます。RESET、洗濯物たち、彼女になれますか?、ウッホウッホホ、 続けて4曲聴いていただきましたけれども、みなさん、いかがだったでしょうか?」客、イェー

「ありがとうございます」
みんなで 「ありがとうございます」

大島優子 「今回、全国ツアー「AKBがやって来た!!」in 福岡。AKB48 チームA、チームK、チームBが 普段東京の秋葉原のAKB48シアターでやってる公演をそのままツアーでやろうということなんですけど、 Zepp FukuokaではチームKが「RESET」公演をお届けしに来ました」客、拍手

秋元才加 「今日お越しいただいた中に、秋葉原のAKB48シアターに来たことある人?」客、反応

「本当にありがとうございます。ご覧になったことのある方はもうおわかりかと思うのですけど、 AKB48シアター、私たちのホームを再現した舞台にしていただきました」客、拍手
「今日はありのままの私たちを見ていただきたいと思います」

「来たことある方はわかると思うのですけど、今日の舞台は私たちがいつも公演をやらせていただいている AKB48シアターを再現させていただきました」
大島優子 「再現してるということで、言うなれば、「AKBがやって来た!!」というよりも 「AKB48シアターがやって来た」と言っても過言じゃない、本当にそのままで、私たちもビックリしました」
秋元才加 「そのまま」
大島優子 「いつものシアターの楽しさや乗りを感じていただく、そんなライブにしたいと思います」

「それではお題を兼ねて自己紹介をさせてください。 次に福岡に来た時にやってみたいことは?です。それでは萌乃からお願いします」

1列目・上手側から順に。
仁藤萌乃 「ハイ、18歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」客、拍手

「やっぱり今回のツアーは各チームごとで、福岡はチームKしかこれてないので、AKB48全体、 AKB48、SKE48、SDN48、研究生も全員で来て、福岡で大きいコンサートを披露したいと思います。 1回目も熱かったのですけど、2回目も熱い公演に、みなさんと熱さが感じられたらと思います。よろしくお願いします」

板野友美 「福岡のみなさんこんばんは」客「こんばんは」
「ともちんこと板野友美です」客、拍手大

「今、萌乃も言ったように、今度福岡に来た時はもっともっと大きいステージでしたいのですけど、 それ以外にも福岡って食べ物が美味しいと思うんですよ。私、福岡名物の水炊きを今度来た時、 食べたい願望があります。一生懸命やりますので一緒に盛り上がってください。よろしくお願いします」

大島優子 「ハーイ、目で負かし、心で伝える変幻自在なエンターテイナー、大島優子です。よろしくお願いします」客、拍手大

「このZepp Fukuokaの目の前って何ですか?」客「福岡ドーム!」
「そうです。福岡ドーム! 福岡ドームでやりたい!」客、拍手

「いつの日かAKBがドームツアーできたらいいな。その時は福岡ドームでやれたらと思います。 今日はZepp Fukuokaから福岡ドームまで声や地響き、みなさんの熱狂的な声が届くくらいがんばります。 よろしくお願いします」
宮澤佐江 「二十歳になっても変わりません。いや、むしろ変われません。ゲンキングこと宮澤佐江です」客、拍手
「ありがとうございます。気持ちいいですね、たくさんの方から声援いただけると。 もし次、福岡に来た時は福岡空港のお土産屋さんの試食コーナー全部食べたいです。 いつもちゃっかりもらって食べるのですけど、だいたい周りにファンの方がいて「佐江ちゃん何してるの?」 って言われるので、変装して食べたいと思います。今日はみなさん一緒に夏の思い出を作りましょう。 よろしくお願いします」

小野恵令奈 「はい、みなさんこんばんは。 今日も明日も明後日もキラキラパワー『全開』ありがとうございます。 えれぴょんこと16歳の小野恵令奈です。よろしくお願いします」客、拍手大

「次、福岡にAKBで来るとしたら。。」客「戻ってきて!」
「梅ちゃん家に行きたいです」客、おー
梅田彩佳 「おいで~」客w
小野恵令奈 「ずっと福岡の観光、あまり出来てないので、もし機会があれば梅ちゃんを先頭に福岡観光をしたいと思います。 今日も一生懸命にがんばりますのでみなさん楽しんでください。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目・上手側から順に。
野中美郷 「はい、19歳の野中美郷です。よろしくお願いします」客、拍手

「私はチームKに限らずなんですけど、大好きな福岡の観光所があって。AKBに入って福岡にいるおじいちゃん、 おばあちゃんに会ってないので、会いたいなと思います。私は今日、生まれ育った福岡に来れたので、 がんばっていきたいと思います。よろしくお願いします」

峯岸みなみ 「ハイ、年中無休の反抗期、17歳の峯岸みなみです」客、拍手

「今日はこのZepp Fukuokaの最前の方とは手が届きそうで、一番後ろの方も見えてるのですけど、 距離があるので、今度来る時は花道のあるステージで、どこにいても会えるみたいな感じにしたいです。 今日はどこにいても楽しめる、距離を感じさせない公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

秋元才加 「ハイ、強く気高く美しく、22歳の才加こと秋元才加です。よろしくお願いします」客、拍手

「やっぱりですね、私はけっこうみんなでご飯を食べたりするのが好きなので、 ライブ終わりに、露天あるじゃないですか。バリカタのラーメンをみんなで食べたら思い出になると思うので、 風に当たりながら食べて、みんなで話したいと思います」

「今日はシアターが丸ごと来たということで、いつも250人なんですけど、 倍・倍・倍・倍の方が来てくれて、チームKの迫力をみなさんに体感していただけたらと思います。 今日もみなさんに会えて嬉しいです」客、ひゅ~

「初めての方もいると思うのですけど、みなさん一緒に楽しんでください。よろしくお願いします」

内田眞由美 「ハイ、ちっちゃくたって熱き想いはエベレスト級、内田眞由美です」客、拍手

「私は今日の会場は近いと思うのですけど、ほんとはもっと近い、ハイタッチできるくらいの距離で やりたいです。いつかやりたいと思います。よろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、イケイケ!ゴーゴー!瑠美瑠美フー! シーズン2、米ちゃんこと米沢瑠美です」客、拍手

「瑠美もAKBでやりたいことはメンバーが言ってくれたようにいっぱいあるので、 私はあえて博多の明太子を作りたいです」客、微妙な反応

「ダメですかね? 1回やってみたいのですけど。今日はこのステージに立ってるだけ、 ステージから見てるだけで楽しい、いっぱい人がいるこの状況が。この空間を楽しんで、 1日1日すごい楽しい日にしたいと思います。よろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校2年、17歳の中塚智実です」客、拍手

「私は最近握手会以外にファンの方との交流がなくなってきてると思って。 昔はボウリング大会や遊覧船に乗ったりしたのですけど、だから福岡の街で歩くのをやってみたいなと思って」客、おー

「でしょ? やってみたいと思います。今日はここが福岡で一番熱い場所になるようにがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目・上手側から順に。
梅田彩佳 「ハイ、福岡県出身の『う~め!!』梅ちゃんこと梅田彩佳です。よろしくお願いします」客、拍手大

「ほんとに奥の奥の方まで人いっぱいでありがとうございます。見えてますよ、 後ろの方まで。次、福岡に来た時にやりたいのは、隣のヤフードームのところに手の形の銅像って、 福岡の方わかりますか? 有名な人しか、王監督とか、有名にならないと手形できない形式になっているので、 ぜひ次帰って来る時は、それができるようになりたいと思います」客、拍手

「がんばるから」客、拍手

「福岡楽しいです。今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

菊地あやか 「ハイ、スマイリンリンリン、17歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」客、拍手

「次に福岡に来たら、チームK限定でお店を開きたいです。 福岡限定のタオルやTシャツ、帽子だとか、みなさんからアンケートをもらって一番多かった品を 売って行くみたいな。みなさんどうですか? よくないですか?」客、拍手

「この勢いで、みなさん盛り上がってますか?」客、拍手
「ウホウホホしてますか?」客、拍手「この勢いでがんばりますのでよろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心、あなたのハートを『ロックミン』たなみんこと田名部生来です」客、拍手

「私は大好きなラーメン、一欄が福岡から始まったってお聞きしまして、福岡限定の味があるって ファンの方に聞いて、ぜひいろんなラーメン屋巡りをしたいなと思いました」

「ハイ、今日も嬉しい・楽しい・たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

藤江れいな 「知ってる方は一緒に「にゃん・にゅん・にょん」と言ってくださ。 元気の三段活用!『にゃん・にゅん・にょん』れいにゃんこと藤江れいなです」客、拍手

「私はですね、ぴょんと一緒だったのですけど、梅ちゃん家に行きたいです。 チームK16人で押しかけたいです」
梅田彩佳 「2DKしかないから。雑魚寝ならOKです」
藤江れいな 「なら16人揃って」
梅田彩佳 「ここが梅田彩佳のお家だよツアーやろうよ。そのためにももっと有名になれるようにがんばるから」
藤江れいな 「もっと福岡に来れる機会が増えるようにがんばります」

「今日も元気にスマイルにいきたいと思いますのでよろしくお願いします」

松井咲子 「ハーイ、みなさんこんばんは。19歳の松井咲子です」客、拍手

「私はですね、なんせ食べることが大好きなんですけど、福岡は3回目なんですけど、 福岡の名産を食べれてなくて、ツアーとかでも来てすぐに帰るという感じで。 本番前に食べたり、いっぱいプラーベートで来て食べたいなと思います。 美味しいお店があったら教えてください。夜なんですけど、熱い熱い夜にしましょう。よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、チームK6th「RESET」公演、以上のメンバーでお送りします。 AKB48チームK、新しい歴史の始まりです」客、拍手


◆M05.制服レジスタンス (仁藤萌乃、板野友美、小野恵令奈)
◆M06.奇跡は間に合わない (野中美郷、宮澤佐江、米沢瑠美)
◆M07.逆転王子様 (内田眞由美、峯岸みなみ、中塚智実)
◆M08.明日のためにキスを (田名部生来、秋元才加、菊地あやか、松井咲子)
◆M09.心の端のソファー (藤江れいな、大島優子、梅田彩佳)

■MC2 (藤江れいな、大島優子、梅田彩佳)

「イェー!」

大島優子 「制服レジスタンス、奇跡は間に合わない、逆転王子様、明日のためにキスを、そして、心の端のソファー、 5曲続けて聴いていただきましたけれども、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

梅田彩佳 「そうですね、せっかく福岡に私たちAKB48チームKが来ましたので、みなさんに私、こんなことありましたよ、 という報告を話せたらと思います。何でもいいよ」
大島優子 「報告ですか?」
梅田彩佳 「そうです。犬がかわいいよとか」
藤江れいな 「そういうのでもいいんですか?」
梅田彩佳 「何でもいいよ」

大島優子 「みなさん知ってる人もいると思うのですけど、チーズの中に明太子が入ってる食べ物って知ってますか?  なんて名前か知らないのですけど、すごい美味しかったんですよ」
梅田彩佳 「基本、明太子は美味しいので、何にでも合うよね。でも優子食べれないよね?」
大島優子 「苦いのがダメだから。最近辛いのダメなんですよ」
藤江れいな 「食べようと思ったら食べれるんですか?」
大島優子 「食べません」即答
「週刊AKBで激辛部がありまして、全部食べなきゃいけなくて、1つのメニューを。 アレを食べてから恐怖になって」
梅田彩佳 「逆に食べられなくなるよね。人生の中で辛いもの、全部食べた感じになるでしょ?」反応薄
「。。ハハハw」乾いた笑い
大島優子 「ハハハ」乾いた笑い

梅田彩佳 「そんな私はAKBとBLTさんがコラボしたTシャツがあって、青字に普段着れないような言葉が書いてあって。 「私は梅田彩佳を推してます」昨日私、前乗りしたんですよ。パパにそのTシャツをあげたんですよ。 パジャマでも何でもいいから着てって渡して。それで、ご飯食べてる時に、パパがおもむろに出して、着たんです。 よく着たなと思って、嬉しくてほっこりしました」
大島優子 「うちのパパも私がグアムに行った時に「I love グアム」って書いてあるTシャツをあげたら、 コンサートに着てきまして。コンサートと関係なかったのですけど、でもそれを見た瞬間にスタッフさんが 「優子ちゃんのパパですね」って言われて入れたんですよ」

藤江れいな 「私はこの間カレーを食べました」
梅田彩佳 「甘いのだった?」
藤江れいな 「本場インドのカレーで、ナンが超でかかったんですよ」
梅田彩佳 「ナンで?ナンで?」
大島優子 「ハハハハ」乾いた笑い
「今日行くね、ガンガン行くね」
藤江れいな 「それが超美味しくて。なのでみんなで行きたいなと思って」
大島優子 「辛いのは・・・」
藤江れいな 「甘口もあるので」
梅田彩佳 「チームKでご飯食べたことないよね」
大島優子 「約束はしてるのですけど、まだ1度も行ったことないよね」
藤江れいな 「機会があれば行きたいです」

梅田彩佳 「それでは「AKBがやって来た!!」in 福岡、みなさん盛り上がってますか?」客、拍手

「後ろの方、盛り上がってますか?」客、拍手

「2階席のみなさん、盛り上がってますか?」客、拍手

「前の方、盛り上がってますか?」客、拍手

「みなさん全員盛り上がってますか?」客、拍手

「それでは後半戦も盛り上がっていきましょう」客、拍手


◆M10.毒蜘蛛 (全員)
◆M11.オケラ (全員)
◆M12.ホワイトデーには・・・ (全員)

■MC3
前半:田名部生来、藤江れいな、宮澤佐江、小野恵令奈、秋元才加、板野友美、米沢瑠美、野中美郷

宮澤佐江 「ハイ、毒蜘蛛、オケラ、ホワイトデーには・・・、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

宮澤佐江 「AKBは300曲近く歌が、持ち歌があるのですけど、みんなの思い出のある曲について話したいと思います」
秋元才加 「まだみなさん、知らない曲があったら聴いて欲しいと思います」

「才加からいいですか? 大好きな曲がありまして。僕の太陽」客、おー

「僕の太陽、好き方いますか?」客、拍手
「ありがとうございます」
宮澤佐江 → 何か
秋元才加 「君が今 僕の太陽~って歌詞も好きなんですけど、聴いてたら元気になるので、ヘビーローテーションしてるのですけど」

藤江れいな 「私は「アイドルなんて呼ばないで」です」客、おー
宮澤佐江 「もしかして!?」
藤江れいな 「そうです。(ひまわり1stで)えれぴょんとまーちゃんがお休みだった時に私が代わりに 出させていただいて」
宮澤佐江 「覚えてる」
藤江れいな 「研究生が出るってファンの方も知らなくて、サプライズで出て。 えれぴょんだったら「えれ・えれ・えれ・えれ、えれぴょん!」といったコールがあるのですけど、 その日、来てくださった方、私のこと知らなくて、「誰・誰・誰・誰、誰か」ってコールがあったみたいで。 私その日、緊張して覚えてなくて。親が来てて、公演後に「こういうことがあったよ」って言われて、知りました。 逆に思い出になりました」

宮澤佐江 「恵令奈は?」客、反応
「1つだけっていうのは難しいかもしれないのですけど」
小野恵令奈 「「青春ガールズ」が大好きなんですよ」客、おー
秋元才加 「掛け声のところ、やってた」
宮澤佐江 「やってたよね。死んだらどうなるんですか? それでも青春は続くんだ、みたいな」客、拍手
秋元才加 「やりたい」

秋元才加 &小野恵令奈 → 2人で打ち合わせ

秋元才加 「私が「青春」って言ったらみなさん「私は青春」って言ってください。 その流れで言いますので」

「青春」
客「私は青春」
小野恵令奈 「死んだらどうなるんですか?」
秋元才加 「それでも青春は続くんだ」客、拍手

宮澤佐江 「それでも青春は続くんだ、ですよ。いいね」 
米沢瑠美 「(当時よりも)才加ちゃん、勇ましくなったね」
秋元才加 「うちもダテに歳取ってないから」

野中美郷 「研究生の時、AKBに入って、初めてレッスン(?)したのが Virgin loveだったんですよ。 思い出なんですけど。レッスンしてたら佐江ちゃんも残って一緒にやってくれたんですよ」
宮澤佐江 「その時「AKB48」もやらなかった? まだあきちゃとかも研究生だったよね。懐かしい」

秋元才加 「ともちんは?」
板野友美 「「あなたとクリスマスイブ」という曲があるのですけど、それを聴くと一番最初、入った時のことを思い出す」
宮澤佐江 「コンサートで、卒業生の折井あゆみさんと星野みちるさんが歌うと、初期のメンバーさんたち、泣くんですよ」
板野友美 「お台場ホットファンタジーを思い出す」

田名部生来 「私はチームKの名曲「転がる石になれ」が大好きです」客、おー

次のメンバーたち登場。

メンバーチェンジ。

後半:松井咲子、菊地あやか、梅田彩佳、大島優子、峯岸みなみ、仁藤萌乃、内田眞由美、中塚智実

大島優子 「転がる石になれ、懐かしいですね。引き続き思い出の曲について話したいと思います」

「私あります。いっぱいあるのですけど、みぃちゃんと初対面の時に、みぃちゃんがリハーサルでやってて。 劇場公演の時に」
峯岸みなみ 「キスダメだ」
大島優子 「みぃちゃんが踊るとすごいセクシーだし、その時、みぃちゃんまだ13歳で。 絶対に年上だと思った」
梅田彩佳 「年下に見えなかったよ」
大島優子 「すごい色っぽくて、年上だろうなって思ってたら、13歳って聞いてすごいショックで」
峯岸みなみ 「あまり褒められなれてないから」

内田眞由美 「私もそれに便乗しまして。私も峯岸さんの「制服が邪魔をする」」
峯岸みなみ 「何? 今日ドッキリ?」
内田眞由美 「A3rdのDVDを見てたら峯岸さんがすごいイヤらしくて」客、ひゅ~
「すごいなと思って」

梅田彩佳 「私も便乗して、ノースリーブスのLieが好きなんですよ。 そのみぃちゃん、すごいかっこよくて、ずっと見てたんですよ」
峯岸みなみ 「私、チームKに入って、私馴染めてるかな?って不安だったのですけど、みんなの優しさを感じた」
大島優子 「優しさじゃないよ。普通に言ってるだけだよ」客、おー
峯岸みなみ 「ありがとうございます」
大島優子 「これっきりだからね」
他メン「ツンデレ」

中塚智実 「これはまさに私がAKBに入ったきっかけを与えてくれた、BINGO!ですね。 CMで見て、まさにBINGO!で」
梅田彩佳 「CM見て思ったんだ~」

松井咲子 「私はやっぱり「桜の花びらたち」です」客、反応

「中3の時に。私にも中学生の時はあったんですよ」客、軽くw
「深夜番組にAKBが出てて、携帯で・・・(テレビ電話でオーディション受けれるやつで)。 中学の掃除の時間、体育館で踊ってたんですよ。それが思い出ですね」
大島優子 「踊ってたんだ」

菊地あやか 「私はオーディションの時に「スカひら」を初めて歌ったんですよ。 何かのテレビでやってたんですよ。それがきっかけで「スカひら」が大好きになって。 チームKで優子ちゃんが「スカひら」やってたじゃないですか。それが印象的なんですよ」
大島優子 「当時言われてました。スカート翻し(ひるがえし)過ぎだって」
峯岸みなみ 「加減が難しいよね」
大島優子 「・・・若かった」
峯岸みなみ 「あの頃は若かった」

仁藤萌乃 「私は研究生で入って、初めてやったのがOnly todayで、まさか自分が「Only today」をできるとは 思ってなくて嬉しくて。イントロのチャー、チャチャーのところ、角度が浅いって先生に言われて、鏡が曇るぐらい練習して。 自分が最初にやめるわけにはいかないと思って、みんなとずっと練習してた」

峯岸みなみ 「曲を聴くとその時のことが蘇りますね。 (今日の日のことも後々、今日やった曲を聴いて思い出せるような)素敵なコンサートに引き続き していきたいなと思います」

「それでは最後の曲聴いてください。ジグソーパズル48」客、拍手


◆M13.ジグソーパズル48 (全員)


■アンコール

客「アンコール」 途中から「えれぴょん」コール


◆M14.星空のミステイク (全員)
◆M15.夢の鐘 (全員)

■MC4(今日の感想)
曲終了後、
秋元才加 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

秋元才加 「星空のミステイク、夢の鐘、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、 いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。大きな声援本当にありがとうございます。 みなさんの応援、大きな声援に包まれて「AKB48 AKBがやって来た!!」in 福岡も 無事に終わりに近づいています。ここで感謝の気持ちを込めてメンバー1人に、 感謝の気持ちをメンバーを代表して1人からみなさんに言わせていただきたいと思います。 今日は、梅ちゃん」客、拍手

梅田彩佳 「本当にアンコールありがとうございました。 私は福岡出身なんですけど、1回東京に行ってからケガをしまして福岡でリハビリしてる 時間があったのですけど、長い時間の中には谷もあるし山もあると思います。 感情にも、嬉しさもあれば、悲しさもあると思います。 前向きになれないような時、私は好きなアーティストさんのライブに行ったんですね。 もちろん2階席だったのですけど、励まされたり、笑顔になったり。私もみなさんを笑顔に できたら嬉しいなと思うのですけど、今ここでライブできることはすごく嬉しいなって 本当に思いながら公演をさせていただきました。1階席も前の方から後ろの方まで すごいびっしりで、2階席も横まで全部いて、みなさんと一体化でき・・・楽しかったです。 また福岡でライブしたいです。今日は本当にありがとうございました」客、拍手

秋元才加 「今日は福岡ということで、梅ちゃんに代表して言ってもらったのですが」
客「(突然)優子・・・!」

秋元才加 「ビックリしたのですけど、まだ卒業しないです」
大島優子 ?「卒業しないよ」
秋元才加 「いろんなメンバーがいて、地方のメンバーもいて、地方に戻って凱旋でライブできることは そのメンバーにとって感動もひとしおだと思うのですけど、地方のメンバーにその地方の話を 聞くたびに勝手に親近感が沸いて、繋がってるんだなって思います。 AKBも全国のみなさんと繋がっていけたらと思います。これからもAKB48の応援よろしくお願いします」客、拍手

「それでは最後の曲です。引っ越しました」


◆M16.引っ越しました (全員)


曲終了後、
秋元才加 「みなさん、ありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」

メンバーたちハケる。


■ダブルアンコール

客「アンコール」 → 「チームK」コール。バラバラといった感じ。


◆M17.ヘビーローテーション (全員)


曲終了後、大島優子、秋元才加、板野友美がステージに並ぶ。
他のメンバーはスタンドマイク片付けなど。

秋元才加 「アンコールありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

→ 他のメンバーたちステージに戻る。

大島優子 「再びアンコールにお応えして、8月18日に発売されました私たちAKB48、17枚目の最新シングル 「ヘビーローテーション」チームKバージョンを聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで 「ありがとうございます」

秋元才加 「そして今日もまたまた嬉しいお知らせがあります。今聞いたのですけど、 「ヘビーローテーション」オリコン・デイリーランキング1位を取ることができました!」客、拍手大

「ということは6日間連続で1位・・・。ありがとうございます」
みんなで 「ありがとうございます」

大島優子 「みなさん、気持ちいいぐらい盛り上がってくださって。 もう1曲歌わせてください」客、オー

「それでは本当に最後の曲です。ポニーテールとシュシュ」客、オー


◆M18.ポニーテールとシュシュ (全員)


曲終了後、
「せ~の」「せ~の」横一列手つなぎ挨拶 → 「ありがとうございました」お辞儀

メンバーたち、手を振りながらハケる。

BGM → RESET

公演終了。

■公演後の陰アナ
板野友美 「本当に素敵な公演ができたと思います。福岡に今度来れる時も素敵な公演をしに来たいので、 みなさんぜひ待っててください。そしてAKB48劇場、秋葉原のシアターにも来てください。 今日はありがとうございました。気を付けて帰ってくださいね。ともちんでした」

会場:福岡@Zepp Fukuoka
開催日:2010年8月23日(月) 昼公演

◆出演メンバー
新チームK → 秋元才加、板野友美、内田眞由美、梅田彩佳、大島優子、小野恵令奈、菊地あやか、田名部生来、 中塚智実、仁藤萌乃、野中美郷、藤江れいな、松井咲子、峯岸みなみ、宮澤佐江、米沢瑠美

■前説
秋元才加 「みなさん、こんにちは!」 → ステージに登場(客、大声援)

幕は閉まったままで、幕の前へ。スポットライトを浴びる。


「AKB48のチームKキャプ、、キャプテンの秋元才加です」客、拍手

「今回、前説ということでね、みなさん体調はいかがですか?」客、反応&おー

「それはよかったです。本当に福岡にチームKが来れて嬉しいですけど、ここで、みなさまにお願いがあります」

→ 「前に駆け出したりすると危険です」など諸注意

「小さな子供もいるし、小さなおっさんもいると思いますけど」客w
「子供や女性を男性は守ってあげたらいい感じに恋が生まれると思います」客、ひゅ~

諸注意後、
「準備はいいですか?」客、拍手
「ということでみなさんぜひぜひ楽しんでください。よろしくお願いします」センター付近の幕の奥へと消える


◆M00.オーバーチュアー
◆M01.RESET (全員)
(OP → 田名部生来、内田眞由美、小野恵令奈、板野友美)
◆M02.洗濯物たち (全員)
◆M03.彼女になれますか? (全員)
◆M04.ウッホウッホホ (全員)

■MC1(自己紹介)
秋元才加 「みなさんこんにちは!」
みんなで 「AKB48 チームKです!」客、ひゅ~&拍手

秋元才加 「AKBがやって来た!! in 福岡」客、イェー
「イェー。ここ福岡には私たちチームKがやってきました。みなさん元気ですか!?」客、イェー

「ということでですね、RESET、洗濯物たち、彼女になれますか?、ウッホウッホホ、 続けて4曲聴いていただきましたけれども、みなさん、いかがだったでしょうか?」客、イェー

「ありがとうございます」
みんなで 「ありがとうございます」

大島優子 「今回、全国ツアー「AKBがやって来た!!」in 福岡。AKB48 チームA、チームK、チームBが 普段東京の秋葉原のAKB48シアターでやってる公演を全国のみなさまに見てもらおうというツアーになってます。 今回「AKBがやって来た!!」in 福岡、Zepp Fukuoka、福岡に私たちチームKの 「RESET」公演をしに来ました」客、拍手

秋元才加 「今日来てくださった方の中に、秋葉原のAKB48シアターにいらっしゃったことのある方いますか?」客、反応
「(2階席や後ろの方も)見えてますよ。いらっしゃったことのある方いますか?」客、反応

「来たことある方はわかると思うのですけど、今日の舞台は私たちがいつも公演をやらせていただいている AKB48シアターを再現させていただきました」
大島優子 「再現してるということで、言うなれば、「AKBがやって来た!!」というよりも 「AKB48シアターがやって来た」ということで、一緒にみなさんと、いつものシアターの楽しさや乗り、 現場の雰囲気を味わっていただきたく、ライブを盛り上げて行きたいと思いますので、よろしくお願いします」

「それではお題を兼ねて自己紹介をさせてください。今日のライブ、 こんなところ、こんな私のポイントを見てください、です。それでは萌乃からお願いします」

1列目・上手側から順に。
仁藤萌乃 「ハイ、18歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」客、拍手

「やっぱりこの公演、私1人に限らずなんですけど、メンバーの汗が見どころだと思います。 普段なかなか来れない方、この距離で私たちの熱気を感じていただいて、 私たちもみなさんも熱気が感じられる公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

板野友美 「福岡のみなさんこんにちは」客「こんにちは」
「ともちんこと板野友美です」客、拍手大

「チームKとしてどこかに行って公演するの初めてなので、この日をチームKみんなで楽しみにしました。 板野友美を魅せられるようにがんばります。よろしくお願いします」

大島優子 「ハーイ、目で負かし、心で伝える変幻自在なエンターテイナー、大島優子です。よろしくお願いします」客、拍手大

「見た感じ、去年来てないのですけど、断然女性が増えてることに驚きまして、 これはすごい現状なんだなって思いました。今日は男性の方も女性の方も打ち抜かれるような私の パフォーマンスを見せたいと思います。表現を濃くしたいと思います。よろしくお願いします」

宮澤佐江 「見た目は16歳、中身は中2」客、え~
「だけど私二十歳なの。ゲンキングこと宮澤佐江です。イェー」客、イェー
「ありがとうございます」

「ほんとにともちんも言ってたのですけど、ようやくこのチームKでツアーができたことを 嬉しく思ってて、みんなでこのステージで汗をかいてることを嬉しく思います。 見どころはたくさんあるのですけど、二十歳になったので自分にプレッシャーをかけないとと思って。 この後、ユニットでハット捌きがあって」客、おー

「大勢いると失敗するので、福岡のみなさんにかっこいいところを見せられるようにがんばりたいと思います。 今日は気を付けて、隣りの方と仲良く私たちを見ていただきたいと思います。よろしくお願いします」

小野恵令奈 「はい、みなさんこんにちは。 今日も明日も明後日もキラキラパワー『全開』ありがとうございます。 えれぴょんこと16歳の小野恵令奈です。よろしくお願いします」客、拍手大

「やっと新しいチームKで全国ツアーができるということで楽しみにしてたのですけど、 劇場のセットをこのツアーでは(そのまま持ってくるということで)もしかして柱も 持ってくるのかな?と思ったのですが、なんと柱はナシということで、見えてますよー」客、おー

「ということでですね、私も1人1人アイコンタクトできるようにがんばりたいと思いますので、 私のことも隅から隅まで見ていただきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目・上手側から順に。
野中美郷 「はい、19歳の野中美郷です。よろしくお願いします」客、拍手&お帰り

「何言おうとしたか忘れちゃった。。この後、かっこいい感じの私が出てくるのですけど、 衣装負けしないようパフォーマンスしたいと思います。緊張しちゃいますね。 私、福岡出身なんですけど、1年ぶりなんですよ。すごいテンション高くなって、 朝から飛行機でマシンガントークを、米ちゃんがビックリするぐらい喋ってたらしいです。 がんばりますのでよろしくお願いします」

峯岸みなみ 「ハイ、年中無休の反抗期、17歳の峯岸みなみです」客、拍手

「私はやっぱりチームKになったからこそ発見できた自分がたくさんあるので、そういった たくさんの自分を見て欲しいのと、トーク力を発揮しつつ」客、おー

「曲の時はかっこいい、かわいい姿も見ていただきたいと思います。よろしくお願いします」

秋元才加 「ハイ、強く気高く美しく、22歳の才加こと秋元才加です。よろしくお願いします」客、拍手

「3チームの中で一番遅い初日だったのですけど、チームKのチームワーク、迫力を見て いただきたいと思います。気合バッチリ、みんなで力を合わせてがんばりたいと思います。 夏の思い出にしていただけたらと思います。よろしくお願いします」

内田眞由美 「ハイ、ちっちゃくたって熱き想いはエベレスト級、内田眞由美です」客、拍手

「私はキャッチフレーズでもある通り、ちっちゃい体なんですね。 でも熱い想いですごい大きなパフォーマンスでみなさんを魅了したいと思います。よろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、イケイケ!ゴーゴー!瑠美瑠美フー! シーズン2、米ちゃんこと米沢瑠美です」客、拍手

「瑠美はですね、いつも公演は250人しか入れないのですけど、今日の公演はすごいすごいすごい いっぱいの方に来ていただいたと思うので、遠い人は遠いと思うのですけど、この劇場の広さに 負けないくらいのパフォーマンスでがんばりたいと思いますので、精一杯の米沢瑠美を見てください。よろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校2年、17歳の中塚智実です」客、拍手

「私はですね、前回ツアーに来た時、チームBで子供っぽさが残ってて、 チームKになって、かっこよくて、大人っぽい曲が増えたので、そういった部分にも気を使ってるので、 そういう私も見てください。チームK最高だなって思ってもらえるようにがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目・上手側から順に。
梅田彩佳 「ハイ、福岡県出身の『う~め!!』梅ちゃんこと梅田彩佳です。よろしくお願いします」客、拍手大

「福岡めっちゃ嬉しいのですけど、福岡でコンサートできたらやってみたいことがあったのでやっても いいですか?」客、反応

マイクを外して「ただいま!」客「お帰り!」

再びマイクを口元に、
「ありがとう。やってみたかったです。福岡出身で福岡にいた頃は、Zepp Fukuokaのあちらとか 2階とかよく来てたんですよ。今日こうやってZepp Fukuokaのステージに立てることができて嬉しいです」

「見どころはうちのパパにも言われたのですが、22歳でツインテールして調子に乗ってるのと 言われたので」客w

「ちょっと調子に乗ってる私を見て欲しいなと思います。よろしくお願いします」

菊地あやか 「ハイ、スマイリンリンリン、17歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」客、拍手

「福岡のみなさん、盛り上がってますか?」客、拍手

「ありがとうございます。初めてチームKでライブツアーをするのは嬉しいのですけど、 福岡のことあまりわからないので、隣にいる梅ちゃんにめっちゃ訊いて、福岡の端から端まで、 好きな食べ物から、何ですか?」
梅田彩佳 「1つ言ってみな」
菊地あやか 「うどん?」
梅田彩佳 「有名だっけ? 私、福岡市じゃなくて北九州なのでわからない。田舎の方なんですよ」
菊地あやか 「今日のライブ思い切り楽しみたいと思いますので、よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心、あなたのハートを『ロックミン』たなみんこと田名部生来です」客、拍手

「さっき福岡の名産を食べまして」客、おー
「博多明太子を食べたんですよ。めちゃめちゃ美味しい。いつも明太子を食べてる福岡のみなさんが 羨ましく思いました。今日はチームK魂を見せ付けたいと思います」

「ハイ、今日も嬉しい・楽しい・たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

藤江れいな 「久しぶりにこのキャッチフレーズをやりたいと思います。私が「元気の三段活用」と言ったら 「にゃん・にゅん・にょん」と言ってください。元気の三段活用!」客「にゃん・にゅん・にょん!」

「れいにゃんこと藤江れいなです」客、拍手

「私はですね、見ての通りシアターより会場の方がすごい広いじゃないですか。 なので普段より振りちっちゃいんじゃない?と言われないよう、シアターも元気なんですけど、 ここではもっともっと元気にいきたいと思います。みなさんに負けないくらいのパワーでがんばります。 今日も元気にスマイルにいきたいと思いますのでよろしくお願いします」

松井咲子 「ハーイ、みなさんこんにちは。19歳の松井咲子です」客、拍手

「私は福岡は去年ツアーで来させていただいて、握手会を含めて3回目なのですけど、いつもすごい熱くて、 後ろの方や2階席の方も隅々まで見えてますので、顔も見えてますので、私の熱いパワーが届くように、 チームK16人いるのですけど、その中でも目立てるように、一番大きいのが松井咲子なんだって、 1人でも多くの方に松井咲子を覚えていただけたらと思います。くれぐれも水分摂って、 楽しい熱い1日にしましょう」

藤江れいな 「ハイ、チームK6th「RESET」公演、以上のメンバーでお送りします。 AKB48チームK、新しい歴史の始まりです」客、拍手


◆M05.制服レジスタンス (仁藤萌乃、板野友美、小野恵令奈)
◆M06.奇跡は間に合わない (野中美郷、宮澤佐江、米沢瑠美)
◆M07.逆転王子様 (内田眞由美、峯岸みなみ、中塚智実)
◆M08.明日のためにキスを (田名部生来、秋元才加、菊地あやか、松井咲子)
◆M09.心の端のソファー (藤江れいな、大島優子、梅田彩佳)

■MC2 (藤江れいな、大島優子、梅田彩佳)

「イェー!」

大島優子 「制服レジスタンス、奇跡は間に合わない、逆転王子様、明日のためにキスを、そして、心の端のソファー、 5曲続けて聴いていただきましたけれども、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

梅田彩佳 「福岡はすごい美味しいものがいっぱいありますよね」
他メン「ですね」
梅田彩佳 「みんなの好きな食べ物、福岡の食べ物について話したいと思います。 育ち盛りなのでいっぱい食べるじゃないですか」
大島優子 「育ち盛りだからね」
梅田彩佳 「ありますか?」
藤江れいな 「ハイ。今日ケータリングあったじゃないですか」
大島優子 「昼ご飯」
藤江れいな 「明太子があったじゃないですか。それ食べた瞬間、幸せって思ったんですよ」
大島優子 「何と一緒に食べたの?」
藤江れいな 「ご飯と一緒に食べようと思ったのですけど、そのまま食べました」
梅田彩佳 「(2つ)そのまま食べてたよね」
大島優子 「一切れって書いてあったよ」
梅田彩佳 「知らなかった。書いてあったの?」
藤江れいな 「梅ちゃんの分も食べました」
梅田彩佳 「調子に乗っちゃいかん」
藤江れいな 「言い訳すると、1つ取ったら、2つ付いてたんですよ」
大島優子 「そのルールを見て、1切れしか食べれないので、その一切れをご飯と一緒に明太子を 一生懸命食べたんです」
藤江れいな 「優子ちゃん偉い!」
大島優子 「ありがとうございます」

「私、栃木県出身なんですけど、栃木と言えばイチゴ「とちおとめ」があるんですけど、 福岡の「あまおう」には負けると思った」
梅田彩佳 「あまおう、めっちゃ美味い」客、反応薄
大島優子 「そんなに福岡出身の人いないんじゃない?」
梅田彩佳 「福岡の方?」客、反応
「東京から来た顔もいる。九州の方?」客、反応大
藤江れいな 「嬉しいですね」
大島優子 「私、栃木なんですけど、初めて食べたの、イチゴ。あまおう食べて、めっちゃ美味しいと思った」
梅田彩佳 「優子のイチゴ嫌いを克服したぞ!」客、反応

大島優子 「梅ちゃんは何が好き?」
梅田彩佳 「私はやっぱりラーメンが一番好きですね。福岡に帰った時必ず食べに行くのが、 天神の一心不乱。行ったことある人いますか? 赤玉(?)があって。とんこつ味噌が美味しいので、 みなさんよかったら行ってみてください。(博多弁で)めっちゃ美味いとー」

「あと北九州の方で、チャンポン知っとう?」
大島優子 「チャンポンって長崎じゃないんだ」
梅田彩佳 「有名なのは北九州なんですよ」客、反応&軽く、えー
「パリパリじゃなくて柔らかい方だよ。。もう1回勉強して来ようかな?」

「遠くから来た方、ぜひ美味しいものを1つでも食べて、故郷に帰っていただけたらと思います。 「AKBがやって来た!!」in 福岡。後半戦も盛り上がっていきたいと思います。 盛り上がる準備はできてますか?」客、反応

「もういっちょう。盛り上がる準備はできてますか!?」客、オー

「後半戦も盛り上がっていきましょう」


◆M10.毒蜘蛛 (全員)
◆M11.オケラ (全員)
◆M12.ホワイトデーには・・・ (全員)

■MC3
前半:田名部生来、藤江れいな、宮澤佐江、小野恵令奈、秋元才加、板野友美、米沢瑠美、野中美郷

宮澤佐江 「ハイ、毒蜘蛛、オケラ、ホワイトデーには・・・、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

「初めて来ましたという方もいらっしゃると思うのですけど、みなさん盛り上がれてますか? 大丈夫ですか?」客、拍手

「いつもはお題は発表して、1人1人訊いていって、どう思う?どう思う?って感じで訊いて、話していくのですけど、 今日はせっかく福岡に来たので自分から自主的に話そうよ。ということで今日は、私はこういう人間 というお題なんですけど決まり文句があって、「ねー、聞いて?」って最初に言ってから話してください。 私はこういうことがあった、こういう楽しいことがあった、悲しいことがあったとか、 1日にたくさん喜怒哀楽を感じると思うので。さっそく訊いていきたいと思います。ある人?」
他メン「ハイ」
宮澤佐江 「一番強かった、米ちゃん」
米沢瑠美 「ねー、聞いて♪」
他メン「かわいい」
米沢瑠美 「瑠美は好きな好物があって、みなさんご存知の通り焼肉なんですけど、ご存知ですか?」客、反応

「元気ない時、主食はお肉なので、焼肉を食べに行くので。腰を痛めた時もスタミナを付けるためにお肉を 食べに行きました」
他メン「おー」
米沢瑠美 「気付いたら今週2回も行ってたんですよ」
宮澤佐江 「2回って多いの?」
米沢瑠美 → 何か
秋元才加 「お肉っていいって言うよね(太らないって)」
米沢瑠美 「今日はその分、パワフルに踊りたいと思います」客、拍手

宮澤佐江 「ミュージックジャパンにAKBで出させていただいて、オンエアをパパと見てて。 AAA(トリプル・エー)さんが出てきて。パパが「エースリー? エーエーエー?」って言ってて、 それがすごいおもしろかったってだけです!」客、おー

「パパとは余り話さないから、そういう風にボケてるのかわからなくて、心の中で「バッカでぃ」って言ってました」

小野恵令奈 「ねー、聞いて♪」客、反応

「今年2010年に流行るであろう一発ギャグをやります」客、おー
「みなさんも使ってください」

「日本にはいろんな観光スポットがありますけど、私が一番好きなのは、エッフェル塔!」両手を頭上高く上げ、手のひらを合わせる

「。。。」客、おー

客「もう1回コール」
小野恵令奈 → 秋元に耳打ち
他メン「何かあるんですか?」
小野恵令奈 「最近、東京と言えば、注目されてるワケですけど、一番注目しなきゃいけないのは、スカイツリー!」さきほどと同様に両手を頭上高く上げ、手のひらを合わせる(客、拍手)

「優しいね」
宮澤佐江 「こんなに盛り上がってくれるとは思わなかった。涙出そう」
小野恵令奈 「エッフェル塔でもスカイツリーでも秋元才加でも」客、軽くw

田名部生来 「ねー、聞いて♪ 笑っていいともに」
→ 後半メンバーたち登場
小野恵令奈 「それおもしろい?」
田名部生来 「笑っていいとも見ていただけましたか?」客、反応

「チームKはめでたいことにストラップをゲットすることができまして。 昨日原宿に行ったらタモさんジーンズを見つけて、今日穿いて来たのですけど。それを言いたかっただけです」
他メン「見たい」
田名部生来 「今は見せられないのですけど」
小野恵令奈 「ショートパンツだよね」
他メン「見たい」
小野恵令奈 「ぜひモバメで。あっ、ブログで」

メンバーチェンジ。

後半:松井咲子、菊地あやか、梅田彩佳、大島優子、峯岸みなみ、仁藤萌乃、内田眞由美、中塚智実

梅田彩佳 「せっかくチームKメンバーが福岡に来たということで、私からみなさんに福岡のことをクイズに出してみようと思います。 もっと福岡のこと知って欲しいと思って。みんな本州から九州に来たわけじゃないですか、飛行機で。 そこは大丈夫? 九州の県を言えるか。九州は7つの県があるから」※ 沖縄除く
藤江れいな 「九州って9つじゃないんですか?」
梅田彩佳 「クリスから1コずつ」
中塚智実 → 「えー」みたいなりアクション
大島優子 「まだ全然多いからいいよね」
峯岸みなみ 「最後の方にバカがいるから最初に難しいの言っとこう」客w
中塚智実 「最初からバカなんですけど、ここ、いいの?」
梅田彩佳 「いいよ」
中塚智実 「福岡県」客、おー
内田眞由美 「鹿児島県」客、おー
仁藤萌乃 「。。。」
峯岸みなみ 「ヒント、指原」
仁藤萌乃 「大分県」客、おー
峯岸みなみ 「「く」って、ある? 熊本県」客、おー
大島優子 「長崎県」客、おー
菊地あやか 「。。。」
大島優子 「あと2つ」
菊地あやか 「千葉? 。。名古屋?」客、反応&軽く、えー

「みゃお? 宮城?」
大島優子 「宮崎(?)」
菊地あやか 「宮崎県」客、おー
松井咲子 「ヤバイ」
他メン「咲子さん頭いいんだよね」
松井咲子 「大学生がんばれって。どうしよう。ん~、佐賀県」客、おー
他メン「すごい」
梅田彩佳 「7つ揃って九州です」

「次いきます。福岡はスポーツが盛んなんですよ。福岡には野球のチームがありまして、そのチームは何でしょう?」
他メン「難しい」
中塚智実 「ホークス」客、おー
「ソフトバンクホークス。つい最近知ったんですけど」

梅田彩佳 「福岡は人口が多いのですけど、あるお祭りは全国1位の人が集まるんですよ」
内田眞由美 「ハイ! ねぶた」
梅田彩佳 「違う。最初に「よ」が付く」
大島優子 「ハイ! よさこい?」客、反応
梅田彩佳 「4文字。ハハハハみたいな。なんて言うでしょう?」
菊地あやか 「阿波踊り?」
梅田彩佳 「それ、最初に「あ」が付いてる」

「ごめん、「よ」じゃなくて「や」だ」
仁藤萌乃 「やさこい?」
大島優子 「やぶさめ?」
梅田彩佳 「何? やぶさめって」
峯岸みなみ 「馬に乗ってやるやつだよ」
梅田彩佳 「正解は、やまかさです。。」
峯岸みなみ 「(客席)微妙ですよ」
梅田彩佳 「私、ほんとに福岡出身だよね? 違うと?」客、何か
「どんたくか。せっかく福岡のクイズ作ろうと思ってウィキで調べたのですけど」

峯岸みなみ 「福岡のいろんなこと知れたということで、最後の曲聴いてください。ジグソーパズル48」客、拍手


◆M13.ジグソーパズル48 (全員)

■アンコール

客「チームKが福岡に来てくれた記念にアンコールいくぞー」といった感じの声があがり、 「アンコール」発動。

その後、途中から「梅ちゃん」コールに。

「梅ちゃん」コールが長く続いた後「優子」コールやら「ともちん」コール。

最後に再び「アンコール」


◆M14.星空のミステイク (全員)
◆M15.夢の鐘 (全員)

■MC4(今日の感想)
曲終了後、
秋元才加 「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

秋元才加 「星空のミステイク、夢の鐘、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、 いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。みなさんのお陰で「AKB48 AKBがやって来た!!」in 福岡、 みなさんの大きな声援、応援に包まれて無事に終わりに近づいてきてます。 ここで感謝の気持ちをメンバーを代表して1人からみなさんに言わせていただきたいと思います。 今日は、えれぴょん!」客、拍手大

小野恵令奈 「ハイ、小野恵令奈です。今日は本当に来てくれてありがとうございました」客、拍手

「どうしようかな。えーと、今日は福岡で、今日、今の時間と今日の夜の公演があるのですけど、 私は今日の夜の福岡公演をやったら、AKB48として福岡に来るのが最後になるのですけど」客「えれぴょん!」

「ありがとうございます。でもですね、なんて言うんだろうな。全然まとまらないな。。」客「ずっと応援してるよ!」

「1つ言えるのは、私はAKB48が本当に大好きで、何よりチームKが大好きなんですね。 バカな私なんですけど、そんな私をいつも叱ってくれたり、アドバイスをくれたり、そんなチームKが大好きで、 チームKで良かったなって思っています」

「卒業する前にチームKで全国ツアーできるって聞いて、本当に嬉しくて、絶対悔いの残らない公演に しようと思って今日福岡にやって参ったんです。ですけど、つまりですね、、」客「がんばれ!」「ずっと応援してるよ!」「ありがとう」など

「つまり私は、チームKが大好きってことです」客、拍手

「今日でね、福岡に来るのは最後になっちゃうのはすごい悲しのですけど、最高の思い出にして、 明太子や博多ラーメンより美味しい思い出を作って」客「おー!」

「お家に帰りたいなと思います。昼公演、あと2曲(3曲?)あるので、思う存分楽しんでください」客、拍手
秋元才加 「残り1曲です」客w

「今、恵令奈が話してくれたのですけど、恵令奈はこの夏を持ってAKB48を卒業します。 全国ツアーを今のチームで周れることを幸せに思っています。当たり前に思うことですが、でも毎日毎日いれることは 奇跡だと思っています。なので1日1日を大切にしたいと思います」

「さっき思ったのですけど、「夢の鐘」という曲の時に、後ろを振り向いたら恵令奈の顔が 真剣で、凛々しい顔をしてて、4年、5年前はこういう表情はなかったなって」
小野恵令奈 「5年前はライトばかり見てたもん」
秋元才加 「・・・こういう表情ができるようになったんだな、仲間なんだなって思いました。 恵令奈は卒業するのですけど、「引っ越しました」という曲に 「僕のハートは引っ越しできない」という歌詞があります。これからは別々の道を歩むことに なるのですけど、恵令奈の心はいつもチームKにいると思います。 (この後歌いますが)そういった歌詞にも注目して欲しいです」客(1人?)「ハイ!」

「いい返事です」客w

「それでは本当に最後の曲です。引っ越しました」客、拍手


◆M16.引っ越しました (全員)


曲終了後、
秋元才加 「今日は本当にありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

メンバーたちハケる。


■ダブルアンコール

客「アンコール」 → 「えれぴょん」コール → 「チームKコール」


◆M17.ヘビーローテーション (全員)


曲終了後、大島優子、秋元才加、板野友美がステージに並ぶ。
他のメンバーはスタンドマイク片付けなど。

秋元才加 「アンコールありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

→ 他のメンバーたちステージに戻る。

大島優子 「再びアンコールにお応えして、8月18日に発売されました私たちAKB48、17枚目の最新シングル 「ヘビーローテーション」チームKバージョンを聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで 「ありがとうございます」

秋元才加 「ここでですね、みなさんに嬉しいお知らせがあります」客、反応

「先日リリースした「ヘビーローテーション」、昨日付けのオリコン・デイリーチャート1位で、 5日連続1位を取ることができました!」客、拍手
大島優子 「嬉しいですね。いやー、みなさん熱いですね。みなさんの気持ち熱いのですけど、 その熱さに、もう1曲歌ってもいいですか!?」客、拍手

「それではもう1曲歌わせていただきます。ポニーテールとシュシュ」客、オー


◆M18.ポニーテールとシュシュ (全員)


曲終了後、
「せ~の」「せ~の」横一列手つなぎ挨拶 → 「ありがとうございました」お辞儀

メンバーたち、手を振りながらハケる。

BGM → RESET

公演終了。

■公演後の陰アナ
秋元才加 「みなさん、本当にありがとうございました!」客、拍手
「AKB48チームKの秋元才加でした」