鍋もやり始めてて、何か良い具合に煮えて来たww
私ちょっと離れてるから、Aヨちゃんに取って貰っちゃった♪
動かない私・・・
そうこうしている内に、前々から思っていたのだけどトイレ行きたいのよ。
公園のトイレ一向に進んでる様子ないんだけど、並ばない訳には行かない!
私も行きたいんだよね~と言ったAヨちゃんと共に並ぶ事に。
男子の方はこういう時早くていいな~と思うよ(苦笑)
それにしても、全然動かない・・
出て来てる様子すらなくて、15分か20分くらい待っただろうか・・
このペースで進んで行く事を考えると、とてもじゃない待てん!っておもって
「これ、進まないよね。」
「そうだよね」
「幹事の子にどっか近くにコンビニないか聞いてみる?多少遠くても、ここで待ってるよりは早いかも。」
「そうだね。そうしようか。」
「ちょっと、聞いてくるから待ってて!」
肩をポンポン叩いて、カメラマンに聞く。
「あのさ、近くにコンビニとかないかな?さっきから並んでるんだけど一向に動く気配がなくて・・」
「近いの、ないんだよね~来る時通って来たとこぐらいしか。そこで、待ってた方が早いんじゃないかな~」
「そうか・・あろがとう。」
トイレの列に戻りそれを伝える。
でも、本当に進んでないのだ。(-。-;)
「多少、遠くてもこれならそっち行った方が早い気しない?」
「そうだよね~そんなきもするよ。」
そんな話で、行こうか悩んでいる所にカメラマンが寄って来て
「なんか、逆方面にコンビニあるらしい。ここからだと15分もかからないでいけるって」と教えてくれた。
場所を聞き、そっちの方が絶対早いと思ってトイレの列から離れ向う事に。
すぐに分かった!
確かにちかい!!∑(゚Д゚)
なんだ~早く教えて欲しかったよ(笑)
そんなにいなかったのも良かったしww
ほんとよかったよ~
なんかそのまま出てくるのも悪かったので、お酒買って帰った。
続く