3月29日

鍋もやり始めてて、何か良い具合に煮えて来たww
私ちょっと離れてるから、Aヨちゃんに取って貰っちゃった♪
動かない私・・・
そうこうしている内に、前々から思っていたのだけどトイレ行きたいのよ。
公園のトイレ一向に進んでる様子ないんだけど、並ばない訳には行かない!
私も行きたいんだよね~と言ったAヨちゃんと共に並ぶ事に。

男子の方はこういう時早くていいな~と思うよ(苦笑)
それにしても、全然動かない・・汗
出て来てる様子すらなくて、15分か20分くらい待っただろうか・・ガーン
このペースで進んで行く事を考えると、とてもじゃない待てん!っておもって
「これ、進まないよね。」
「そうだよね」
「幹事の子にどっか近くにコンビニないか聞いてみる?多少遠くても、ここで待ってるよりは早いかも。」
「そうだね。そうしようか。」
「ちょっと、聞いてくるから待ってて!」

肩をポンポン叩いて、カメラマンに聞く。
「あのさ、近くにコンビニとかないかな?さっきから並んでるんだけど一向に動く気配がなくて・・
「近いの、ないんだよね~来る時通って来たとこぐらいしか。そこで、待ってた方が早いんじゃないかな~」
「そうか・・あろがとう。」

トイレの列に戻りそれを伝える。
でも、本当に進んでないのだ。(-。-;)
「多少、遠くてもこれならそっち行った方が早い気しない?」
「そうだよね~そんなきもするよ。」

そんな話で、行こうか悩んでいる所にカメラマンが寄って来て
「なんか、逆方面にコンビニあるらしい。ここからだと15分もかからないでいけるって」と教えてくれた。
場所を聞き、そっちの方が絶対早いと思ってトイレの列から離れ向う事に。
すぐに分かった!
確かにちかい!!∑(゚Д゚)
なんだ~早く教えて欲しかったよ(笑)
そんなにいなかったのも良かったしww

ほんとよかったよ~
なんかそのまま出てくるのも悪かったので、お酒買って帰った。

続く


3月29


七輪で、焼くらしい。

火だけは先に起こさなきゃって感じで幹事の男子(以降カメラマンで)が用意して火を付けてた。

 

早速、鍋の準備に取りかかるべく2人の女子が野菜を洗いに行ったんだけど・・

みんな行ってもしょうがないだろ~って事で、待機してたw

野菜も適当に切ってくれた。

鍋に材料入れてたから、汁入れるのは手伝ったよ()

準備は、完了!ニコニコ

 

女子より男子の方が1人多い状態なのよ。

お酒を持って2人の男子が登場!

まだ、全員じゃないんだけど、なんて呼んだら良いかわからないからって事で、自己紹介始める事に。

 

やったーワイン

ビール以外のお酒来た-ーって事で早速ww

 

そんなとこ、前後する所で焼き班の男子来てサクサク、自分の家で漬けといたという肉を出している。

タレ目のメガネ男子・・いつ来たか分からなかった(;^_^A

火が炭に付いてなかった様で、バーナーで付けはじめる。

手慣れた手付きの彼そういう面は、女子のポイント高いと思う。

どうみて、草食系男子だったけど。

1人男子で若いのがいて・・干支が一緒でした()

見た目からして若いと思ったけどさ~一回り違うのってガックって来るよガーン

しっかりしてる感じではあったけどねww

 

前半はほぼ、女子と話てた。特にAヨちゃんw近くにいたからなんだけどね~

後は、近かったから焼き係のメガネ男子と少し話す。

話は変わるが、彼が漬けてきた肉達はうまかった!

 

相手側も男同士で喋ってるんだもん仕方がないよね~

男女に分かれて座ってるこの配置が悪いのか?

どちらにしても楽しんで貰う事が、私の目的になっていた感ありだ。



続く

3月29日

私もビールは、ほぼ飲まないのだけれど・・汗
他の女子は、どうなのかな??と様子を伺う。あせる
「Aヨちゃんってビール飲めたっけ?」
「付き合う程度しか飲めない・・」
「だよね~、Sミちゃんは?」
「少しならって感じかな。」
「そうか・・他は何飲みたい?買って来るしかないよね~」
「ワインとかかな・・他は  」
「じゃあ、ワインにしようか。白と赤ならどっちがいい?」
「白で辛口の方がいいな~赤は、そこまで飲めなくて・・」

Aヨちゃんが、ワイン飲めるのは知ってたからあえて聞かず。
M美ちゃんは、ビールでも良さげだったのでそこまでは聞かなかった。

幹事の男子に近い酒屋聞いたら、さっき通って来た所が一番近いって言う。
あそこか~
ちょっと遠いなーでも、飲むもの無いよりましか?とか考えてた所に途中まで来てる他の男子が、
何かいるものないか電話で聞いて来たみたいで・・白ワイン1本とM美ちゃんは梅酒が良いって言って買って来てもらえる事にww
よかった~ニコニコ


女子に気を回す私であった・・(笑)

続く