メモ -169ページ目

一の丑

土用の丑に鰻を食べる。
それは日本人の習慣であり、浜松人の義務である(嘘)



同郷の後輩と鰻を食べにランチに出る。
鰻屋は混むからと言って、煮魚料理が美味しい店へ向かった。



当然、鰻丼を注文。
が、出てきたものを見て...orz



「鰻を使ってたけど鰻の味じゃなかったね...」

これが二人の総評(涙)





残業時間、後輩と二人で煙草を吸う。
昼の無念さを共有する二人。
丑の日の鰻はあれでいいのか...



「鰻...食べに行こうか?」と俺が言い

「...付き合いますよ」と後輩が言った。



鰻を求め夜の銀座へ。



途中、銀座の呼び込みも品が無くなったな。などと嘆きつつ、進行方向を睨みつけ、呼び込み3人ほどをガン無視した。



さすがに土用の丑の日。
鰻屋はどこも待行列ができている。



高い店を求めているわけではない。
鰻らしい鰻を食べたいだけだった。
危うく鰻難民になりそうなところを登亭に救われた(笑)



昼の反動からか二人が同時に発した言葉


「特上で!」



まっ、登亭だしね(笑)



メモ-110721_201207.jpg



ニの丑は昼にちゃんとした鰻を食べよう。と、後輩と誓った夜であった。



できれば浜名湖産希望(笑)

半角カナ

 
ペタ機能の改版からペタ帳に表示される名前のカナ文字が半角になっている。



モバイル版だけなのかな!?





ヒロ



ひんしょったい...



工口、にも読めないことはない...



アメブロさん、もとに戻してください!

読んでおくべき少女マンガ!?

女心を知るために男性が読んでおくべき女マンガ9パターン
我々は子供の頃から、マンガを通じて多くの事柄を学んできました。少年は「男らしさ」を、少女は「女らしさ..........≪続きを読む≫


【1】女性がキュンとするポイントが完璧に学べる「君に届け」

【2】乙女心の可愛さもズルさも両方学べる「NANA」

【3】なぜ女性がホストに惹かれるのかわかる「桜蘭高校ホスト部」

【4】女子から男子への遠慮のないダメだしが見所「花とみつばち」

【5】25歳前後の女子のリアルな生態が観察できる「臨死!!江古田ちゃん」

【6】超王道のThat's少女マンガ「天使なんかじゃない」

【7】きらきら輝く青春マンガの金字塔「ハチミツとクローバー」

【8】大和撫子の奥ゆかしい恋愛観を知る「フルーツバスケット」

【9】世界でヒットした乙女心のバイブル「花より男子」



少女マンガは一条ゆかり作品しか読んだことありません。

あと「エースをねらえ!」(笑)




どなたか貸してくださいm(_ _ )m