汚れた箇所に吹きつけ、2〜3分待ってから水を含ませたウェスで拭き取ると、あら不思議、跡形もなく、シミが消えました。
汚れた箇所に吹きつけ、2〜3分待ってから水を含ませたウェスで拭き取ると、あら不思議、跡形もなく、シミが消えました。
さて、GW前にGPS魚探の乗せ換えを予定していましたが、
緊急事態宣言が出された今、工期がかなり遅れることになりました。 ボートは蜜なしとはいえ、同船者を乗せることはしばらく控えようと思います。
厳しい状況が少しでも快方に向かいますよう、祈るばかりです。
新型コロナウィルスの猛威は止まることなく、自粛ムードを一掃するには至らないまま3連休に突入。
海がいちばん安全と、連日の釣行を予定していましたが、結果からいうと3日間とも南の爆風で出航見送り。連日気象予報を睨んで過ごす毎日となりました。
連休中日の3月22日(土)
昨年FAST26(船名BELUGA)を購入した湘南サニーサイドマリーナに、GARMIN GPS魚探の実機を見に行きました。
本当なら3月上旬の2020ボートショーで実機確認する予定でしたが、イベント中止で同マリーナに実機を見せてもらうようお願いしてあったのです。
深海対応のGPSMAP8410。
既設YAMAHA製GPS魚探が埋めこんであるスペースに設置する予定です。
8400シリーズとの違いは、画面視認の違い。
広い角度から画面を見ても視認性がよいとのことだったが、実機を斜め横から見ると、反射光で見づらいのはあまり変わらない。
10インチ画面もディスプレイは思ったより小さく見えます。ただし12インチ画面にすると価格は20万円近くアップ😓
深海仕様の振動子は、B175L( 1KWローチャープ42〜65kHz)をスルーハルで設置予定。カタログ上の最大水深は800m。
通常浅場使用には、GT41-TM(600W 50kHz/200kHz, サイドビュー、クリアビュー)を併設します。
他船でみたところ、BELUGAには船台に干渉せずトランサム底に取り付けできそう。
実は今年初めには見積はもらっており、ボートショーでの新作発表を待って決める予定にしていましたが、結局、新作リリースもなしということで、候補の機種はGPSMAP8410になりました。
まだ発注はしていないけど、在庫があれば、南風が強く吹き、日中の河口水位の下がるこの時期に、工事を済ませておきたいところです。