思考の覚え書きなので結論でもなんでもないし論理の飛躍もあります。


株式投資の本質は企業の応援であったはず?

その判断をaiにさせる、それが黙認される、ということは、投資は結局儲けさえすれば良く、結局ギャンブルであるということを(国が、世界が)認めているということになるのでは?

余った金で金儲けすることに需要があるとはいえ、そのやり方が存在することになんだかなーと違和感を感じた。投資会社含め。お金がほしいのはわかるが、資本主義はそれで良いのか?今更?

。。。

という話。

国、世界≒権力者だとして、そのやり方が彼らにとって都合がよいのか?

また気が向いた時に続きを考えてみるためのメモでした。