土曜の夜、私はゲームを楽しんでいます♪

 

皆さんはどうですか?

 

こんばんは、ひらりです。

 

 

 

今日の #1ヶ月書くチャレンジ Day5 のお題は↓

 

 TODAY'S
 
昔はどんな子どもだったのか

 

小学生 → 楽しいことが大好き、好奇心旺盛、友達の中心にいる

 

中学生 → 仲良かった友人に仲間外れにされるも、気にせず学校に通う謎の強メンタル発揮

 

高校生 → 中学生で仲間外れにされた出来事を通し、なにごとも適当に頑張りすぎないようにする

 

 

 

子ども時代全体を通して……

 

大人に対して、「なにをしたら大人は喜ぶのか」が分かったので、目上の人・先生・親戚には気に入られる

 

 

 

総じて、小賢しい(こざかしい)子どもだった。

 

ただ、大人に小賢しいとは思われたくなくて、子どもなりに考えて立ち回ったり。

 

で、そういうところが子ども同士だとなんとなく伝わって、中学のころは仲間外れにされたのかも、と分析してみる。

 

 

 

一番仲良かったグループの3人に仲間外れにされたときは、「へえ~無視とかするんだ? この子たちって幼稚だなあ」って思ったのを覚えてる。

 

中学なんて多感な時期に、一番の仲良しグループにハブられたら病む子も多いんだろうけど、私は平気だった。

 

ほかにも話せる友達がいたし、人をハブる方が悪いって思い込んでたから。

 

なにはともあれ、「いじめる方が悪い」論はそれはそう。

 

なんだけど、私自身も小賢しい部分があるのを自覚してたから、余計に「まあ仕方ないかー」で済んだのかも。

 

 

 

中2でハブられてから卒業するまで、結局、仲間外れにされたままだった(友人関係は、別にもあったので困ることはなかった)

 

それもあって、高校に入ってからは、あんまり自分から声を上げたりするような、目立つことはしないでおこうと決めて。

 

おかげで高校は、同級生とも、先輩とも仲良くできて、なんのトラブルもなく過ごせました。

 

こういうところが、また小賢しいよね笑

 

一部の先生には気に入られ、いろいろ目をかけてもらったり。

 

 

 

毎日なんか楽しい! 学校も友達も大好き! な小学生時代。

 

仲良しにハブられて、同級生が急に幼稚に見えてきた中学生時代。

 

目立たず普通でいたら、順風満帆に過ごせた高校生時代。

 

 

 

思えば、小学生で自我が出てきたころから、他人への興味が薄くなってきたのかも?

 

どこか冷めた感覚があって、中学生では、急に周りが幼稚に見え始めたり。

 

 

 

こうやって改めて子供時代を思い返してみると、年齢とは釣り合わない冷めた子どもだったんだろうね。

 

 

 

これにて、1ヶ月書くチャレンジの Day5 終了!

 

明日 Day6 のお題は「最近ハマっていること」

 

 

 

いつも読んでくれて、本当にありがとう!

 

コメントもお気軽にしていってね♪