Victory for Debbie Purdy after historic ruling in right-to-die legal battle

Prosecutors must spell out policy for MS sufferer in assisted suicide case

Britian's highest court issued a historic judgment today that could finally remove the fear of prosecution from people who travel abroad to support relatives seeking an assisted suicide

「死ぬ権利」を巡る裁判で、30日(木) デビー・パーディさん勝訴


自殺ほう助を受けた多発性硬化症(Multiple Sclerosis,略してMS)患者に対する裁判、訴追側は方針の説明すべし。

英国最高裁にて本日歴史的判決が下された。これで親族が海外へ渡り自殺ほう助(assisted suicide)を求める親族を持つ人々が自分が起訴されるという恐怖から解放される。

In a unanimous ruling, the law lords ordered the director of public prosecutions to immediately draw up a policy that would spell out when prosecutions would and would not be pursued.

The ruling was strongly in favour of Debbie Purdy, 46, who has multiple sclerosis and who has been fighting to protect her husband, Omar Puente, should he accompany her to a clinic in Switzerland that specialises in euthanasia. She had argued that the law was unclear and uncertainty surrounding the issue breached her human rights.

注: unanimous ruling=満場一致の判決 law lords=法律貴族(英国特有) public prosecution=公訴 euthanasia =安楽死 multiple sclerosis=多発性硬化症


Speaking outside the House of Lords after the judgment, Purdy, from Bradford, said she was "ecstatic".

"I am eagerly awaiting the DPP's policy publication so that we can make an informed decision to make sure what we do does not risk prosecution. I feel like I have my life back," she said. "I want to live my life to the full, but I don't want to suffer unnecessarily at the end of my life. This decision means that I can make an informed choice, with Omar, about whether he travels abroad with me to end my life because we will know exactly where we stand."

注:House of Lords=貴族院 DPP=民主進歩党 


中略


At least 115 Britons have travelled abroad for an assisted suicide since 2002. Nearly 800 people from the UK have become members of Dignitas, the assisted suicide group based in Switzerland, since it was established in 1998. A report last month from campaign group Dignity in Dying, which has supported Purdy's case, said a further 34 Britons were in the final stages of preparing to follow.

2002年以降、少なくとも115人に上るイギリス人が自殺ほう助を求めて海外へ渡った。UK出身者800名がスイスにある自殺ほう助グループ「ディグニタス」の1998年の発足以来、メンバーになっている。パーディさんをサポートしたキャンペーングループ「ディグニティ・イン・ダイイング(尊厳死の意)」による先月の報告では、さらに34人のイギリス人が続くべく最終段階に入っているとのことである。


In their ruling, the law lords recognised that Purdy was one of a growing number of people likely to want to travel abroad to die.

この判決のなかで法律貴族たちは、海外で死ぬことを望む人々は増加の一途をたどっており、パーディさんはその一人であると認めた。


"The cases that have been referred to the DPP are few, but they will undoubtedly grow in number," said Lord Hope. "Decisions in this area of the law are, of course, highly sensitive to the facts of each case … But I would not regard these as reasons for excusing the DPP from the obligation to clarify what his position is."

Another of the law lords, Lady Hale added: "If we are serious about protecting autonomy we have to accept that autonomous individuals have different views about what makes their lives worth living. In additudinal surveys the British public have consistently supported assisted dying for people with a painful or unbearable incurable disease".


But the law lords were careful to avoid appearing to attempt to influence a change in the law. "It must be emphasised at the outset that it is no part of our function to change the law in order to decriminalise assisted suicide," Lord Hope said.

注:Lord Hope=ホープ判事


"No one who listened to the recent debate in the House of Lords … can be in any doubt as to the strength of feeling on either side or the difficulties that such a change in the law might give rise to".The Ministry of Justice said there was no need to change the law in the light of the Law Lords' ruling because the judgment related to the way the law was implemented by prosecutors, not the actual law itself.

The Ministry of Justice said there was no immediate need to change the law because the ruling related to the way prosecutors implemented it.

注:Ministry of Justice=裁判省(日本の法務省にあたる) 


"The government believes that any change to the law in this area is an issue of individual conscience and a matter for parliament to decide, rather than government policy," it said.

「政府はこの分野の法律の変更は個人の良心によるものだと考え、政府の方針というよりも、国会で決定すべき事柄である。」とした。//

ここのところ、ビザの更新申請に必要な書類作成・整理に追われ、

気づいたら、出かけるどころか玄関からすら出ていない日が続いていることに気付きました叫び


道理で、頭が便秘なDASH!気がするわけだわ~ こりゃよくない。 

でも、かといってお出かけする時間的余裕はない。 

少なくともこの週明けまでにやっつけてしまわなければならないパンチ!


時間も手間も費用もすごくかかるのに、一銭も儲からないのがビザの申請。

申請費用だってバカ高い、弁護士費用に、会計士、そして翻訳。

…は自分でやるとしても、翻訳会社に証明を出してもらわなきゃならんっていうんで、

また費用が発生ドクロ ほんと大変汗


ストレスがたまっていては、ミスも増えるってんで、気分転換をしようビックリマーク 

考えたのは、庭いじり。今のところ、いじるというほど時間をかけてはいないけれど、

土に触れると心のデトックスになるんだそうで、お手軽デトックス。

なんてことはない、スーパーで買ってきた苗がそのままパックになって売っているパセリ。小ネギにバジル、ほんと実用的っていうか、花チューリップ赤なんて食べられないもんね、とばかりに現実的なセレクションで鉢植えしてますw


<今日のフレーズ> Bear with me.


これ、電話で(とは限りませんが)よく聞きます。いわゆる「少々お待ちください」ってやつです。

Just a minute や Just a moment でもいいとおもいますが、私の経験上イギリスでは

Bear with me.  とか  Bear with me a second/a moment. それに、もう少し砕けた感じだとWait a second なんかのほうがよく見聞きする気がします。 Bear と聞くと(クマじゃありません…!) 「我慢する」という意味を連想させる気がするのですが、ちょっと我慢して→ちょっと待ってくださいね、って感じなのかもしれませんね。ともだち同士など砕けた感じで「ちょっと待って」ならおなじみの(?) Just a sec あたりでいいけれど、すこし改まったシチュエーションではさすがに Just a sec だと恥ずかしいですよね(笑)

そんなときのために Bear with me を知っておくと便利ですよ チョキ 


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中学、高校、大学(しかも、英文科…)と10年も英語をコツコツ勉強してきたのに、いまだに英語が話せないのはなぜ??「海外に留学しなかったからよ!」という人もいるかもしれないけれど、個人的には「普段、英語を使う機会が少ないから忘れたのよ…」と思っています…。まあ、…

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最近、といってもここ数日のことですが、自分の考えていることが現在に属するのか、

過去に属するのか、はたまた未来に属するのか、意識するようにしています。


これまでのところ、


あの時ああだったのはなるほどこうだったからか⇒過去

そろそろ営業活動を始めないとお金に困ることになる⇒未来


といった具合に、「現在」以外が多いことに気付きました。


考えていることが過去のとき、私は分析をしていることが多いようで、

それは何か、信念とか、発見あるいは導き出した(と思っている)ことの

証拠探しであることがわかってきました。


「どんなものの見方をしても、それを正当化することができる。

どんな信念も、正当化に必要な証拠を集めることができる。」


とある本にありました。 人を信用しない人が新聞を見れば、その証拠はいくらでも探すことができる。

また、人は基本的に信頼できるし、親切だと信じたければ、その証拠もおなじ新聞にたくさんある、と。


偏見を持たずに公平に証拠集めができて、

自分の信念(思い込み)に影響されない方法があればいいけれど、

そんなものはあるのでしょうか。


どんなに広い心でものを見ていても、

先入観や思い込みをなくしてものを見ようとしても、

なんらかのフィルターをかけてみるものですよね…。


証拠を集めて思い込みを正当化すると、

信念がますます定着しますよね、そしてその強い信念というか、

思い込み(?)を中心にして、すべてがすっきり理解できるようになり、

つじつまも合うし、納得もいきます。

それで、とうとうこういう証明されたフィルターを通してしか、

世界が見られなくなってしまう―「真実の罠」というのだそうです。

(出典:『夢をかなえる一番よい方法』 リチャード・ブロディ)


この(自分が仕掛けた) “罠” に引っかからないようにするには、

どうしたらいいのでしょうか。 それが本当に心から理解したい、そう思います。



<今日のフレーズ>  "Mind the Gap"


イギリスの地下鉄とか鉄道の駅に行くと必ずと言っていいほど目にするのがこのフレーズ。

日本では「ホームと電車の間に広く開いた所がありますので、ご注意ください。」というやつです。

このまま英語にするとえらく長くなってしまいそうですが、シンプルに “Mind the Gap” で通じます。

この一句、直訳すると「ギャップにご注意」となり、駅以外にも使われるおなじみのフレーズでもあります。

「(理想と現実の)ギャップにご注意」 という具合に、イギリスらしい皮肉を込めた言い回しだったりします。

電車とホームの隙間ならなんとかなるけれど、理想と現実、想像と真実の相違は…?

何とかならないですかねぇ(笑)

 

グラストンベリーのトールの手前を左に入ると、“Chalice Well”があります。

日本語では「チャリスの泉」とよばれています。(Wellですから泉というよりは井戸ですね・・・)


下っていくとホワイト・ウォーター、そして上のほうに歩いていくとレッド・ウォーターがあります。


白い水のほうは男性性を、赤い水のほうは女性性のエネルギー(を表す)のだそうです。

白いほうが男性というのはちょっと意外だったかも・・・。水源はもともと同じなのですが、

レッドウォーターのほうは水が鉄鉱石だったか、鉄を豊富に含む地層だったか…そこと通るので赤くなり、

ホワイトウォーターのほうはそうではないから赤くない(トールの中は空洞でその中を通るのだったかしら!?)


下の写真、左側の青い扉がホワイト・ウォーター、そして真ん中の赤茶の水がレッド・ウォーター。


ガブガブ飲みたいような味ではないけれど、パワーがあるというのはうなずける。。。


レッド・ウォーターへ向かう入口のところでプラスチックのボトルが売っています。


とくにホワイト・ウォーターのほうは無料でくめるので、

いつも地元の人たちが並んでポリタンクなどで汲みにきています。



White Water Chalice Well10 Pisca Picis


そして、チャリス・ウェルのなかにはステキな庭園が・・・♪

鳥のさえずりや、湧き水の音、ほんとうに心が癒され、落ちつきます^^


レッド・ウォーター、そしてその有名なマーク(Visca Piscesといいます)の蓋がある井戸へ。

その手前の潜り戸のようなところ(下の写真:右)を入ると、そのよこには“うず”が。。

見てみると、ほかの所、地面の石畳のなかとかにも“渦々”が見られます。 

何なんでしょうね!? 不思議。。。



ぐるぐる Chalice Well Gate


これがトールの塔のなかにある看板。

トールの歴史が記述してある ↓


 


トールから町(下界)の眺め ↓


僧院(アビー)では中世のコスチュームに身を包んだガイドさんがいろいろ説明してくれます。

トールの塔のなかにで書かれていた僧院長の処刑は、ヘンリ8世&クロムウェル政権の陰謀だったようです。

『ダヴィンチコード』にも出てきますが、キリストの聖杯が埋まっているという伝説のあるグランストンベリー。

これまで、キリスト教徒にとっても重要な巡礼地でした。

そのため、財力も強大だっただめ、クロムウェルたちが没収を企てたわけです。

執拗で巧妙な罠で僧院長を陥れ、領地を召し上げたわけですが、

影響力の大きな僧院だったため、大義名分が必要だった―その大義名分が総長の汚職(でっちあげ)

そのかどでおとがめを受け、トールでの処刑と相成ったと、いうことだそうです。


 





「トール」というのはグラストンベリーにある、一番高い丘のことです。

今回、いっしょに行った「どいちゃん」の 「しごき」パンチ! いえいえ(笑) 「ススメ」DASH!で計4回登ったかな!?

辺りの町(村?)がぐるりと360度、一望できます。

聖ミカエル、聖パトリック縁(ゆかり)の地です。


エネルギーが独特です。 夜と昼で螺旋に渦巻くエネルギーの向きが逆転するかのよう。 

魔界 と 天界の扉が開いているという気がします。 ドクロ天使

異界とのはざまにあり、何かのタイミングであちらの世界に神隠しにあってしまいそうな、

そんな雰囲気さえします。星空晴れ


塔のなかには説明書きがあって、その昔、僧院長が処刑されたとありました。

何のかどでおとがめにあったのかまったくわからなかったのですが、後日、

町中の僧院(Abbey)を訪れた際に明らかになります。 


(つづく)グッド!





Tor Shade  glastonury tor-1  glastonbury phoenix  TOR

グラストンベリーで最初に気がついたこと、お花チューリップ黄の色がなんて鮮やかなんだろうということチューリップ赤

妖精が宿っているでしょうね~♪ ちなみに一番左はリンゴの花。 グラストンベリーの別名「アヴァロン」とは

「りんごの地」という意味らしいです。瀕死のアーサー王がその傷を癒したという伝説の地。



Apple Tree House Garden2  Apple Tree House Garden5   Chalice Well3

2008年 4月28日(月) ~ 5月1日(木)

行ってきましたよー グラストンベリー ついに です、ついに クラッカー

ブリストル駅につくや、いきなり「霰(あられ)」でお出迎え。 叫びひょえ~とおもいましたが、大丈夫。

一路、グラストンベリーへ、バスに揺られること、およそ一時間半。


宿について、荷物をおいたら早速、Torに直行。

トールではパラパラと雨が降ったけれど、すぐに止んでくれました。すると・・・

なんと、こんなきれいな虹虹が・・・目 虹で歓迎なんて、ステキ~~アップ


その隣には天使天使の(ような)形をした雲くもりが。。。

んでもって、そのまた隣にはイケメンが・・・というのは冗談で(笑)

瞑想しているお兄さんがいました、そのようすがあまりに静かで美しかったのでおもわずパチリカメラ

そしたら・・・お兄さんの顔の前に何かきれいなオレンジ色黄色い花のものが写ってる…!?

誰と対話?会話?してたんでしょうね~~ ニコニコ


まだまだ Glastonbury Experience は つづきます・・・


glastonbury rainbow  glastonbury angel clouds   glastonbury meditator

'-teki' is written 的 in Japanese (Kanji) and it's been evolving in the language.

Suppose it is a slang-like usage, but '(nani nani) teki' is often used in Japanese lately.


Ex) watashi-teki (the correct way of saying it would be 'watashi to shite wa')

and meaning "in my opinion" or "as fas as I'm concerned" etc...

It is used casually. In rather casual occasions and ways, it is certainly 'lighter' than the proper expression.


Usually with words of chinese characters(compound) or idioms (熟語),

you can make NOUNs into ADJECTIVEs by adding 的 (teki) at the end

Such as 神秘(shinpi=mystery) → 神秘的(shinpi-teki=mysterious)

and it is, so-called, wrong or improper grammatically, to put 的 after 私(watashi=I),

for one reason watashi is not a chinese term to start with. But people do (lol), my kids and even I do these days. Like...'watashi teki niwa' or 'watashi teki ni'


In the same way, 彼的に (kare teki ni = as he thinks)

あの人的に (ano hito teki ni = as that person thinks/likes).

Also, people say 'teki' like 'kane teki ni muri' 金的に無理=impossible money-wise

or 'jikan teki ni muri' 時間的に無理=impossible time-wise.


It's a bit like the way people say '-like' in Engllish.

Hope you find it helping...!

Hadleigh Castle2 Hadleigh Castle6 Hadleigh Castle5 Hadleigh Castle3



Hadleigh Castle4 Hadleigh Castle1


先週、子供たち、フラットメイトのDaisy(妊娠8か月!)と一緒にエセックスにあるハドリー城にドライブに行きました。

ネット上(AA-Map)でルートを検索して、どこでどっちへ曲がったらいいのかなど、

リサーチ&プリントアウトして出かけたわけですが、これがなかなか見つからない…(笑) 

地図やインストラクションがあれば絶対大丈夫!なんておもうような人間ではないので、

もちろん「イギリスの情報だし~そんなもんだろうな、あっはっは~」くらいのもんでしたけどw 

senshuu, kodomo-tachi, flatmate(furattomeito) no Daisy (nishin 8-kagetsu!) to issho ni Essex ni aru Hadleigh Castle (hadorii-jou) ni doraibu ni ikimashita.

Net-jou (on the internet, AA-Map) de ruuto (rout) o kensaku shite, doko de docchi e magattara iinoka nado,

research & pint-out shite dekaketa wake desuga, korega nakanaka mitsukaranai...lol

chizu ya instruction ga areba zettai daijoubu! nante omou youna ningen dewa nainode,

mochiron "igirisu no jouhou dashi~ sonna mon darouna, ahhahha~" kurai no mon deshita kedo lol


問題は明るいうちに着かないと 何も見えないw …で、なんとか日の入りまでには着きました!!!

ちょうと着く直前だったかな、この場所を紹介&推薦してくれた友人がSMSを送ってきてくれました。

「夕陽が一番きれいだから、見逃さないでね♪」…めちゃめちゃタイムリー。

この友人はとにかくタイムリーなの。どこかから見ているのか?見張っているのか??

とおもうくらいすごいタイミングで電話してきたりメッセージを送ってくる(笑)

Mondai wa akarui uchi ni tsukanai to nanimo mienai lol...de, nantoka hinoiri madeniwa tsukimashita!!!

choudo tsuku chokuzen datta kana, kono basho wo shoukai & suisen shitekureta yuujin ga sms wo okutte kite kuremashita.

"Yuuhi ga ichiban kirei dakara, minogasanaide ne♪(Try the castle just before susnset)"...mecha mecha timely. kono yuujin wa tonikaku taimurii (timely) nano. dokoka kara miteirunoka? mihatte irunoka?

to omou kurai sugoi taimiingu de denwa shite kitari messe-ji wo okuttekuru lol


で、話を戻して…その友人のSMSの内容的には

「それまで(夕暮れまで)はいてね」という意味だったのかもしれないけれど、

何を隠そう、辿り着いたのがその時刻だったんだから(笑) 

おかげで、しっかり夕陽を堪能して帰りました♪♪ ほんときれいでしたよ。 

ガイドブックには載ってないかも。でも興味のある人は行ってみてください。

っていうかメールください、どうやって行ったらいいか説明します…はは。

de, hanashi wo modoshite...sono yuujin no sms no naiyou-teki niwa

"soremade (yuuguremade) wa itene" toiu imi datta no kamoshirenai keredo,

nani wo kakusou, tadoritsuita noga sono jikoku dattandakara lol

okagede, shikkari yuuhi wo tan'nou shite kaeri mashita♪♪ honto kirei deshita yo.

gaidobukku(guide book) niwa notte inai kamo. demo kyoumi no aru hito wa ittemite kudasai.

tteiuka, me-ru kudasai, douyatte ittara iika setsumei shimasu...hahaha


でね、後日、同友人に逢ったとき報告しました。 ちゃんと、「なかなか着かなかったよ(汗)」って。

そして彼が言ったこと: 一番素敵な場所っていうのはサインが出ていないんだよ ^^

まぁね。 そうかもね。 煙に巻かれたというか誤魔化されたような気がしないでもなかったけどね(苦笑)

dene, gojitsu, dou-yuujin ni atta toki houkoku shimashita. chanto "nakanaka tsukanakatta yo (sweat)" tte.

soshite kare ga itta koto : ichiban suteki na basho tteiunowa sain(sign) ga dete inainda yo (smile)

maane. sou kamo ne. kemu ni makareta to iuka gomakasareta youna ki ga shinai demo nakatta kedo ne(smirk)


ほんとに、ぜんぜん標識はないし、困っちゃいましたけど、たしかに良い&好い思い出にはなったな~☆

スムーズに行った旅よりもいくらかのトラブルというかハプニング!?があった方が、

“味のある”旅になるのはほんと。。。

honto ni, zenzen hyoushiki wa naishi, komacchaimashita kedo, tashikani yoi&yoi omoide niwa natta na~☆

sumu-zu(smooth) ni itta tabi yori mo ikuraka no toraburu(trouble) toiuka hapuningu!? ga atta houga,

"aji no aru" tabi ni naru nowa honto...


ちなみに近くまで行ったら普通の道表示で Castle Road だか Castle Street だか書いてあります。

でも、ここを曲がれ!とは決して書いていないのでご注意!!

chinami ni chikaku made ittara futsuu no michi hyouji de Castle Road daka Castle Street daka kaitearimasu.

demo, koko wo magare! (turn here!) towa kaite inai node gochuui!!