おはようございます🎉✨😆✨🎊
旅行とダイビングが好きなひららです🍒
8月8日 ライオンズゲートがマックスですね!
なんか、価値観があわないってこういうことか!ってことがありすぎた!さらに嫌気がさす前にやっぱり神社へ行こう!
どこへ行こうかな~🎉✨😆✨🎊
大ゴッホ展
ゴッホ展に行く前に龍に会って、14時30分の会に向かいます!
すでに15時00分からの列が出来ていました。
期日指定ですでに混んでいるならゆっくりくればいいのに?!と思うのはあさはかなのでしょうか?
たのしみです!!
私は原田マハさんの美術家についての作品も好きです。
リボルバーを読んでいたので、ゴッホの何かも感じられるかな?
オランダからパリへ
中は、ゴッホのオランダ時代の作品から並びます。
スケッチや頼まれて書いた絵や敬慕したミレーの作品に影響されて書いた農夫の作品が多くがありました。
本当にミレーっぽい感じ!
ゴッホの言葉で
写真のように書いたのでは、その人が今、動いているようにはならない。
腕や足の長さが実物とは違ってもその躍動感、動きを表現したいという内容が書いてありました。
(内容だけです。文章はそのままでは、ありません
)
確かにダ・ヴィンチやミケランジェロは、女性を男性をモデルに書いているのに柔らかみが表現されていたり、写実では伝わらないものってありますからね!
でも、基本的に美術は、写実が上手くなくては、ダメなんだって!
ゴッホは、写実が下手だって美術に詳しい友達が言ってた!!
そして、パリの時代へ
この辺りから作風が変わったと感じました!!
1人の人に焦点を当てた展示では、その人の作品への向き合い方とか苦しみとかがわかる気がします。
表現することと売れること
売れる作品ならこうだけど、私はそれはできない!とか?!
売れるためにはどう描けばいいのか?
東京ステーションギャラリーでみた小林徳三郎の作品もそんなことを感じたのを思い出しました。
そして、今回のメイン
夜のカフェテラス
この作品だけは、写真が許されていますが、好き勝手に作品に近づくことは許されません!
一列にディズニーランドのように床に書いてある細い幅の線にそってジグザグに並ばされます!
↓これは、並んでいる人
そして、夜のカフェテラスです!
とても、素晴らしい絵でした!
「あ!席空いてる!!」って行けそう!
なんだか、自分が通りでこのカフェを見ている気分になりました!
10月には、この展示の後半でアルルの跳ね橋がやってきます!
今度は、福島で見ようかな!!
ゴッホの生きざま ぜひ鑑賞しに行きたいと思います!!
オフ会へ
そして、この日は、6月に行われたwatanabiさんのマイル友の会の飲み会🍻の時に8月にあいましょうね!と約束したことを叶えたオフ会へと進みます!
社交辞令とか苦手なので約束したら実行が私です!笑
0次会からほとんどのメンバーがそろい
本番では、おでんを食べ放題、飲み放題で楽しく過ごしました!
ちくわぶないね~!!
みなさん、ちくわぶ食べたかったようです!
私は、ちくわぶって大学時代に近くの商店街におでんの屋台がでていて、そこで初めて知った食べ物です!
竹輪かと思って買ったら食感違ってびっくりしたのを思い出しました!
また、飲みましょう🍻
歩いて龍に会ってゴッホの苦しみ感じて名画に会って楽しい時間を過ごす!
生きてるっておもしろい!!
ひらら🍒

