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昨日中学校時代の青春をともにした友人の結婚式の2次会に参加してきました~![]()
はぁ~
にやけるね
パーティの中で、新郎新婦がくじをひいて名前を呼んだひとにプレゼントが当たるゲームがあり、
見事ヒラパン呼ばれましたぁ
こういうときの運はかなりあります笑
全部で7人呼ばれた中で、唯一の新婦側の友人( ̄▽+ ̄*)
これがそのおすそわけの任天堂DSiとおかし
ゲームなんてまったくしないけど、カメラついてるみたいなんで遊んでみようと思います
恋 ・愛・ バレンタインの5・7・5の俳句をつくって応募し、
見事200選に選ばれると商品券か入浴券がもらえる

ファボーレにいってその看板見た瞬間、もう熱い鼓動が止まらなくなり・・![]()
女二人で広場に居座ること数十分
詩人ヒラパンが誕生しました
家族の名前を拝借し
計6句(笑) やっちゃいました
まず母名義で・・
「 朝昼晩 あなたを想い バナナだけ 」
メタボ予備軍の母になったつもりで考えたらこうなりました。
父名義
「あなたとの 思い出の品 ¥105」
過ぎ去る思い出はプライスレスだけど・・残ったものは安い。
祖母名義
「 『チョコ嫌い。』 と言いつつ完食 そこが好き
」
祖母だと違和感ありまくりなので年齢詐称し19歳にしときました
祖父名義
「おそろいの ザイルの着うた 変えた夜」
あえて実年齢でいってみました
若いじいさんと思われる
せつないこころを読めるじいさま
兄名義
「こんなにも 俺を惑わす
の絵文字」
なんかリアルなところから思い浮かんだ一句です。
最後に
「本当は 気づいてほしくて ついたウソ」
ヒラパンのおんなゴコロがにじみ出た一句でございます!キモイとかいわないように



(笑)
なかなかの勝率でした

