今まで出会ったクソ女
①八方美人というよりも八方悪女なのか?周りの人間の悪口を言うことをエネルギーにして生きている女。言った後のセリフが、「神様、ごめんなさい」らしい。あれを幸せというのかね!
②入社して、上司の欠点を周りに告口するババア。まだ、試用期間だよ。って、まわりにいわれ、社長の私が面接をすると、確かにすでに不幸な人相だ。作り笑顔が、追いついていないほど、同僚の悪口を言う。不満を聞いて、不満解消のための契約書を書き始めたら、まず、始めの退職届がメールできた。非常識は、クソ女の定番。契約書いらないのかなと思っていたら、さらにもっと早く辞めたいと退職届がメールできた。しかし、辞める気配が、ないから、どうなってるのか聞いたら、契約書もないし、説明もないから、決められないって。寂しい老女。
という友達の社長からの愚痴は⑩まで続くのだが、僕は幾つになっても幸せはやってくる!周りの人に感謝して生きれば、いくら今、不幸せでも幸せはやってくる。僕の祖母がそうだったし、僕の下ではたらいている女性もそうだ。
と信じている。辛い時、必ず、自分に必要な人と出会う。時には、悪い奴もいる。それも必然なのだ。あれ以上悪い奴に合わないための小者の悪い奴だ。
今、自分が、不幸せだと思っていて、そこから、脱したいなら、手助けしたいのだが、大抵の不幸な人は不幸な道を選んでしまう。そんな時、確かに宗教は助けてくれるのかもしれない。ただ、本当の宗教家じゃないとダメなんだよな。今まで、僕の周りで、1人だけ、そんな宗教家がいたな。