拓仮面
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ダサッ かっこわるっ でもわたしにゃもー無理無理無理

どーも


お久しぶりです


1週間ぐらい更新してなかったのかな




ん?


いえいえ


サボってたわけじゃないんす





えー


これを書くとなるとね


やっぱね


思い出しちゃうからね



彼女のこと




思い出したくなかったんですよ えぇ




ん~ やだなぁ 



またいろいろ考えちゃうよ





まぁ書きますよ


書きたくないけど


一応


残しておきます


はぁ






1週間ぐらい前


木村さんとメールしてたんすよ



んで


なんか


なんとなくね


わたしの


めったに当たらない勘が


ちょっとした勘が


ピン と


こう


きたんですよね



「この娘まさか・・・」


ってね





んでおそるおそる


「今恋してる?」(恥)


と聞くと


「してるかなぁ」


と返信




その瞬間


わたしのなかの何かが


プツン


です




もー


無理


無理無理無理無理



オレは


深く深く


もうなんか


超絶


愛し続ければ


いつかきっと


愛してもらえる



と思っておりましたが




あー


もう


無理



やっぱ


気付いたけど


オレ


そんな強くねぇ


かっこよくねぇ


つぅか


マンガの主人公みたいに


とか


自分に言い聞かせてる時点で


もうダメよね


やつらは天然でやってるわけだから


意識的にやろうなんて


そりゃ違うんすよね


たぶん




はぁ


根が


主人公じゃないようでござんス




はい


あきらめます


はいはい


かっこわるいよね?


わかってるっての


もう


めちゃくちゃかっこわりぃよ


弱い弱い弱い


逃げるよもう


前にここで書いた


「超絶愛しつづければ」ってのも


もう無理


立証できそうもないッス





とまぁ こんな感じで数日ウジウジしてたわけであります





もう


思い出したくねぇなぁ


は~




もう電話帳からも消しましたよ


履歴とかもさ



ぜったい連絡こないし


会うこともないでしょう



でもさ 


記憶を消失させるような便利な機能はありませんからね


不便ですね



なんと申しましょうか


恥ずかしい言い方をすると


「思い出になる」


まで


どのくらいかかるだろうか


早いことそうなることを願っております




なんかテキトーに 女あさりでもしようかな


気がまぎれるかもな



本気な恋とか


当分できそうもないし 


つぅか


本気な恋って(笑)


は 恥ず




ん~


恋をすると


みなさんをこんなに不安定になるもんでしょうか?



わたしのアタマがおかしいのか


半分発狂してるみたいなときもあったしな



まぁなんにせよ エネルギーの消費量が半端ではございませんね


これ





なんか書きたいこといろいろあったんだけど


まだアタマんなかがグチャグチャしております


言葉でアウトプットするのはなかなか難しいものですよ ほんと



まだ書き足りない感はありますが


もう今日はやめよ


疲れた





はぁ~


あー


かっこわるいかっこわるい




んじゃまた

あーおちるおちる

ルンルン


ルンルンルン



ん?


何って?




先ほど木村さんにお電話をいたしたのでございますが




20日ぶりぐらいだな 声聞いたの


木村さんの声はキーが高い


最初に聞いたときは


「なんだこいつ 耳ざわりだな ブリッ子かよ 絶対無理だわこの手の娘は」


と思っていたのですが


どうやら素であの声らしく  


いつの間にか虜になってしまっております


可愛いんよね


単純なんですね わたしは やはり




さて


バイト先のお酒の場に木村さんを誘おうと電話したわけですが


・・・


お仕事らしいですね


けっこう忙しいそうな


よってまたしても会えません



はぁ



もう一ヶ月近く会ってないんじゃないだろうか?


会いたいなぁ


忘れられていないだろうか?


まぁでも


木村さんはオレのことなんて全く思い出しもしないんだろうな



電話ではけっこう


優しかったといえば


優しかったんだけど


なんか


もう


『過去のバイトのお友達』


ぐらいにしか思われてないんだろうな





あーヤバイヤバイヤバイ



ひさびさに声聞いてテンション上がってたのに


これ書いてたらまたどんどん卑屈になってきた



もう今日はやめとこ




んじゃまた

xy平面で生きてるわけではないのであります!

どーもどーも



オリンピックが始まりましたが



まぁサッカーが負けちゃった今 それは正直どうでもよくて


わたしの考えることは毎日毎日 木村さんのことばっかりでござんす



たぶん


っていうか絶対 間違いなく


オレが宇宙で一番木村さんのことを想ってるはず!


誰にもゆずらんぜ!


んがぁー!!






しかし


ちょっと考えたのだが


全然会えないのにもかかわらず


木村さんのことばかり考えてるもんだから



なーんつーか



『二次元化』


とでも申しましょうか



木村さんとか


この気持ちそのものが


妄想の中だけのモノになってしまいそうな 気がしてしまうのだ




んー


マズイですな



これは



ヤバイヤバイ




世の中には


『二次元LOVE』


な方々がたくさんいらっしゃるらしいですが




わたしはそんなん絶対嫌ですね



まぁ


別にそういう方々を否定するつもりは一切ございません


そりゃあ人それぞれですもんね



ただ


わたしは嫌だ というお話です




たしかにわたしは


マンガもアニメも大好きですし(わたしの人生の教養の9割以上がマンガが素と言っても過言ではないだろう)


マンガの主人公のように生きるのだ!



常々思っておりますが




二次元 と オレ


という構図は


ちょっと


考えられませんねぇ



無理です


あれはわたしにとって『お勉強』に過ぎません





わたしのやりたいことというのは


む~ん


なんと言うか


二次元を三次元にオトす


という感じでしょうか



やっぱり


人間 と 人間




つーことで 



もっと木村さんにアプローチせねば


メールしよ 全然返ってこないわけじゃないぜ


電話もしよ たまには出てくれるはずさ


デートも申し込もう! いつか!頑張ってれば!会ってくれるはず!



うん


ポジティブにポジティブに



バタアシ金魚の花井薫も「つきまとォのが俺の立場なんじゃない」っていってたではないか!






だいたい


今の 全く会えないという 


この状況ですから


木村さんの見てないところで一人で勝手に妄想オンリー思い込みオンリーで突っ走ったとしても


木村さんはそんなの知ったこっちゃないし


むしろどんどん忘れられてくだけだろう



つながりを持ち続けるのだ!!



ビビッてちゃ 


ダメ


なんです


わたしにとって むずかしい話ではあるが


うん




よし



若さってっ


ガンバリズムだっ!

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