オランダの学校にはチャイムがないらしい、しかし生徒たちは空気を読んで教室に帰ってくるらしい、オランダの生徒の一人が先生の膝に座っていても周りの親は何も言わない、それは空気が読めるからだ、「あの子悲しいことあったんやな」。
日本の親でもそれぐらいの空気は読めると思う、だがオランダはなんとその空気が4歳から読めるのだ。
日本は学力をあげようと必死すぎる、競えば競うほど学力はおちる、オランダのように子供の好きなことをさしてあげて、メリハリだけを忘れずにやっていけばよりよい日本が生まれるのではないか