全身がうまく動かない
けたたましい蝉の合唱
意識が遠のく
あの頃だ.,.
彼女たちは
私を翻弄するのか?
いや
私の両手両足となって
サポートしてくれる
😇
最後
彼女とのアツい💏!?
のはずが、、、
夢醒
今回は日高本線に遠征した。以前日高本線を利用したのは二十数年前。5月の連休時期。優駿浪漫号で札幌から様似を往復した。一日散歩きっぷの旅だった。車両は、優駿浪漫カラーのキハ40だった。途中、海の上を走っているような感覚になる区間もあった。
時は過ぎ、いろいろあって、鉄路は鵡川駅で途切れたが、今回も相変わらずキハ40であった😊
苫小牧発13:22鵡川行き2227D
キハ40 1747の一両編成。
宗谷色。
ちなみに、急行宗谷と急行利尻は乗ったことあり、稚内から旭川で宗谷を、札幌から岩見沢で利尻を使った。宗谷は客車だったが、利尻はまさに上の写真のような塗色であった。
30分間で鵡川着。ほとんどの人は苫小牧行き2228Dでトンボ返りしたものと思われる。40年前までは、ここから富内線が日高町まで延びていた。
私は徒歩10分、むかわ道の駅に寄ってみた。ノーベル化学賞を受賞した鈴木章先生の記念ギャラリーがある。
鵡川駅に戻っても次の汽車まであと1時間チョイある。風が強いため出歩かず駅で暖をとることにした。
鵡川駅は交通ターミナルにもなっていて、私がこれから乗る2230Dの時間帯では、富川行きや穂別行きのバスが行き来してきた。穂別は富内線が通ってたな。
当然だがさっきと同じ車両が到着。途中、🦌アタックが3回ほどあり(激突はしてない)、苫小牧には3〜4分遅れで到着。乗り換える予定のほしみ行き2765Mは、我々の接続を待って出発した。
前厄につき、札幌三吉神社にて新年厄祓を受けてまいりました。
斎主に導かれ、拝殿へ。タイミング的にわたし一人😇ズルできないね🥶
修祓
献饌
斎主一拝
祝詞奏上
鈴祓
玉串奉奠
撤饌
斎主一拝
授与品授与
斎主より「お仕事休めない感じですか?」
ワイ「イャア、マァ🥹」
斎主「相当お疲れがたまっておられるようで、体が限界にきています。どうか、ゆっくりと体を休めてください。」
ワイ「ありがとうございます😭」
御託宣をしっかりと受け止めて、その後アロマフラワー行きました🥰🥰
喪中につき新年のご挨拶控えさせていただきます。今年もよろしくお願いします🙇
はるかにも仰がぬひなし我が国の
鎮めと立てる伊勢の神垣
明治天皇御製
明治三十六年は、日露戦争の前年で、この頃露西亜の極東侵略の毒牙は次第に東亜安定のためのガンになりつつあつた。
明治天皇は、伊勢神宮に奉祀する天照大御神のみ心に対せられ、御自身のみ心をいかに固め決断されるか、非常の時期にあった。
然し、平和を常に念願された大御神が"誓のみ柱"が強固なものである以上、そこにみ心を置き、お任せする以外にないとの御心境がこのみ歌に現はれてゐる。
「我が国の鎮めと立てる伊勢の神垣」とは、この大御神の"誓のみ柱"の強固なことに対して安心して、任せ切らうとする陛下の御心を表現してゐる。
昭和天皇が終戦の年、一旦緩急のときには伊勢神宮の神器を御自身で守護し奉らうと決心されたみ心も、明治天皇の日露戦争前夜のみ心と相通ずるものがある。
陛下のみ心の最後の拠り所は、常に皇祖天照大御神の大御心に帰一しこれを仰ぎ奉る以外にないとの尊い御決心を、私共国民も神習はせて頂く以外にないであらう。
令和八年睦月のこよみ (不)不成就日
大安: 1/1(不)1/7 1/13 1/24 1/30
一粒万倍日:
1/1(不)1/2 1/5 1/14
1/17(不) 1/26 1/29
寅の日:1/4 1/16 1/28
巳の日:1/7 1/19 1/31
天一天上:1/19~2/3
1/5 小寒
1/20 大寒
1/7 七草
1/10 十日えびす
1/11 鏡開き
1/15 小正月
1/16 やぶいり
1/17 土用入り(1/17~2/3)
間日:1/17 1/19 1/28 1/29 1/31
1/10 十方ぐれ入り(1/10~1/19)
三隣亡
1/4 1/8 1/20
1/1 歳旦祭
1/3 元始祭
1/7 昭和天皇祭
1/14 古神札焼納祭(どんど焼き)
1/3 19:4 かに座満月
1/19 4:53 やぎ座新月