今日は、長女ちびび 改め ハナコ のお誕生日![]()
めでたく5歳になりました。
おめでと~![]()
![]()
![]()
大きな病気もせず、スクスクと育っている。
が、熱性けいれんをやっちゃう派![]()
(どこで覚えたのか、最近「◯◯派」をよく使う
)
熱が出るたびに、けいれん止めの座薬が欠かせない。
去年は、やたら熱を出して幼稚園をけっこう休んだけど、今年はほとんど休んでない。
少しは体が強くなったのだろうか![]()
けいれん止めを使うのは、幼稚園卒園くらいまでかなと言われている(それ以降は体が熱に耐えられるはず、ということらしい)。
あんまり早く大きくならなくてもいいけど、体は強くなってほしいと願うばかり。
熱性けいれんと言えば、、、
夏の出来事になるが、信じられん
ことがあったな~。
夏の預り保育中のある日のお昼頃、幼稚園から電話がかかってきていた。
私は出社していて、ミーティング中で電話に気付かず。
先生は、私が出ないから夫にかけ直したそうだが、夫も出なかった。
仕方ないから、先生は私の留守電にメッセージを残した。
「ハナコ、熱があります。お父さんにも電話したけど出。お迎え来れますか?」
私も夫に電話してみた。
夫は365日テレワーク(もちろん先生も知っている)、しかもお昼時間帯なのに、なぜ出ない![]()
何回か立て続けに鳴らしたが、全然出ない![]()
もし夫が捕まれば、私が会社から向かうより早く迎えに行ってもらえると思ったが、仕方ない。
幼稚園に折り返し、
「夫に電話したけどやっぱり出ないので、私がこれから向かいます。会社からなので1時間くらいかかります。」
先生は、「熱性けいれんを心配して早めに電話しちゃってごめんね」と。
夫には状況をLINEしておいた。
電車に乗っていたら、夫から着信。
これから迎えに行く、とのこと。
私はその30分後くらいに帰宅。
ハナコ、ソファーで寝ていた。
私「熱、何度?」
夫「38℃あった」
私「けいれん止め入れた?」
夫「いや」
私「解熱剤は?」
夫「まだ」
私「えっ?」
夫「とりあえず様子みてた」
私「•••」
まじで殺意![]()
様子見ってなんだ?
オマエは自分の部屋にいただろうが。
なんで幼稚園から慌てて電話かかってきたか、考えてみろ![]()
ホント信じられない![]()
あー、そうか。いつも私が対処してるから、何やっていいか分からないってことか。
ホント役に立たない![]()
後日先生と会ったとき、
「お父さん大丈夫だった?笑
電話に出なかったからきっと怒られただろうねって先生たちで話してたんだけど」と言われたので、そんなことより、連れて帰ったあと何もしてなかったことに呆れて何も言う気になりませんでしたって言ったら、私の殺気に先生も笑うしかなかったっぽい![]()
たぶん、あのお父さんならあり得る~って思われたと思う![]()
あー、思い出しただけでもムカムカしてきた![]()
ハナコ、改めてお誕生日おめでとう。
熱出さないように、強くなろうね![]()