この辺から過去のことと
結びつけたりしてると
時系列がごっちゃで
読みずらくてすみません
高校の時も母の心配性はかわらず
バイトが22時に終わるのに
22時半までに帰らないと
バイト先まで来て上の人に
言いに来たりと、、
私は自分のことを自分で考えられるし
考えた上で物事を決めていると
伝えたこともありすが
人の考えを変えるとか
考えの違う人を説得するのは
難しいことで全く理解して
もらえませんでした。。
それが母だと言うのが辛く
私はほんとに困ったときは
誰に頼ればいいのかと
母に不信感を持ちつつも孤独でした、
そんなこんなで専門学校に進み
1年めの夏に一人暮らしを始めることに
なりました!!!!!
母は最後まで大反対ながらも
無理矢理押し切ったとゆう感じで
一人暮らしが決まったあと
ある土曜日の6:30に
突然父の方のおばあちゃんから
電話が来て目が覚めました
父が亡くなったと
私はなぜかやっぱり、、
と思いました
周りは何も変わらないのに
私は全く違う世界にいるような
現実を理解しきれないながらも
冷静にバイトを休み
駆けつけることにしました。
その頃のことをあまり覚えてないけど
感情がなかったのを覚えています
それが不安だったり違和感が
あったのも覚えています
ただ久々にあったおばあちゃんは
だいぶ歳をとっていて
小さいことろとは全く違っていました
そんなおばあちゃんのために
毎週お参りの時は必ず
バスで2時間かけて行き
家事を手伝ったりして
帰ってきてはバイトに行くとゆう
生活をしていました。
暇ができれば麻痺している感情を
受け止めなくてはいけないと
脳がわかっていたのかもしれません
後から知りましたがもしかしたら
PTSD(心的外傷後ストレス障害)
だったのかなと、、、
しばらく周りはなにも変わらないのに
自分だけは違うことが起こっている
とゆう認識で3ヵ月くらいすぎました
重たいので今回はこのへんで
ありがとうございました!
次もよろしくお願いします
いま東京に旅行に行ってます
以外と1人で飛行機乗れたし
電車とかも乗れてるし
あ、仕事は有給消化のための
夏休みでございます。
ありがたいことです
