どうも、競馬大好き2児の父です。
今回は僕が一口馬主を始めた経緯などについて書いていこうと思います。
少し長いかもしれませんが、眺めて頂けると嬉しいです。
…
競馬を知ったのは2021年、
そう、ウマ娘のアプリがリリースされたことでした。
旧来からの友達が競馬をやってたので、
話だけはきいていたのですが、まさか自分が競馬にハマるとは思ってもみませんでした。
ウマ娘のアプリを始めて、実際の競馬を知り、
むしろ実際の馬の方が好きになっていましたw
最初は重賞だけ馬券を買ったりしていましたが、
ある日、「一口馬主になりたい!」という想いが突然沸いて出ました。
一口馬主というものは、
なんとな~く、知ってはいたのですが、
「どこのクラブがいいんだろ?」
「小遣いの中で出きるかな~?」
などなど、色々と考えてました。
というのも、
僕は小遣い制、一口馬主を始めてから今に至って、
単身赴任でして。
食費、生活費、交通費込みの月40,000円で生活しております。
これが中々厳しいwww
そんな中でも、始めたい!ロマンを求めたい!
僕の気持ちは、どんどんと一口馬主を始めることに傾いて行きました。
サンデーやキャロットなんかの有名なところは一口が高い…
どこか月々も出資費用もお安くてそこそこ良いとこは無いものか…と探していたとこに、見付けたのは広尾サラブレッド倶楽部でした。
ぼく「何ぃ!?4口まで出資無料だと???しかも、口数で月会費も変わるんか!!!一口だと…770円!?安すぎワロタwww」
ハイそうです。
イニシャルコストもラーニングコストもめちゃくちゃ安いです。
一口だけですと、
月の支払いは、会費770円+出資馬の運用金数百円(一歳から)なので、月々1,000円程度ですね。
(詳細は後日ブログに書きます。)
ぼく「1,000円で夢見れるなら最高やんけ!(クソデカボイス)」
とりあえず始めてみるにはもってこいでした。
…と、言う訳で一口馬主を始めようと思った訳です。
広尾TCを選んだのは兎に角安く出資が出来るから。
小遣い制サラリーマンが始めるにはもってこい。
一口馬主は、はっきり言えばロマンです。
友達に、「俺の愛馬が~」なんて言えますw
もしかしたら、自分の応募した馬名が採用されるかもしれません。(僕は採用されました✌️)
マジでワクワクします。楽しみです。
ただ、勝てるかは分かりません。
ですが多少の差はあれど、それはどこのクラブも同じ。
なら安くて一発に賭けてみようじゃないか。
そんな夢を見て、お手軽に馬主になれる。
それが一口馬主、そして広尾サラブレッド倶楽部だと思います。
長くなりましたが、今日はここまでにします。
次は広尾サラブレッド倶楽部の気になる、お金の面や制度について書こうかと思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
ひおり