ナルト イタチーー
えーと すいません!! 更新サボってしまいましたorz
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「サスケ」 ・・・!
「マダラ」 ・・・・・・
「サスケ」 守る・・・? 守るだと・・・?なんの冗談だ?
「マダラ」 もう一度言う お前は兄のことを知っているようで
何も知らない
「サスケ」 ・・・・・ ギリッ
それ以上ふざけたことをぬかせばお前を殺す!
「マダラ」 ま 無理もない・・あやしげにしげなやつにこんな事
言われてもな だが・・・ 俺の話していることは事実
イタチからも聞いただろう? あの夜の協力者
のことを
「サスケ」 ・・・・・・
「マダラ」 おれがそのうちはマダラだ
「サスケ」!!
「マダラ」 イタチのことなら何でも知っている
・・・まぁ イタチはそのことに気付かずに死んでいった
がな
「サスケ」 うるせぇ!!そんなことはどうでもいい!!
俺の前から消えろ!!
「マダラ」 いや聞いてもらう いや お前は聞かなくてはならない
それがお前の義務だ!!
「サスケ」
「マダラ」 忍びの世のため 木の葉のためそして何より弟の
お前のためにすべてを懸けた
兄うちはイタチの生きざまを!!
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これで今回は終わります!!
更新サボってほんとすいません!!
あのー なんか説明してほしい人とかいたら
メッセージでいってください!! お願いします
イタチ・・・昨日の続き。
では はじめますよ~~w(≡^∇^≡)
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「マダラ」 うちはイタチの真実を知るものだよ
「サスケ」 サスケの写輪眼がイタチの万華鏡になる
「マダラ」 (まさか!?)
「サスケ」 天照が勝手に発動
「マダラ」 ぐあ!!
「サスケ」 ぐっ!
「マダラ」 ぐおおおお ぐっ!!
「サスケ」 ハァ ハァ な なんだ 今のは?
「マダラ」 イタチがお前に仕込んだ天照だ
「サスケ」 !! ・・・・・?
「マダラ」 さすがイタチだ死んでもなお驚かされる
ここまでの手を打っておくとはな・・・
「サスケ」 ・・・・一体何のことだ?
「マダラ」 お前に術をかけていたのだ 俺を殺すため・・・
いや お前から俺を遠ざけるためとでもいおうか
「サスケ」 ?
「マダラ」 おそらくお前が俺の写輪眼を見ると 天照が
自動的に発動するように仕掛けたんだろう
「サスケ」 ・・・・・?
「マダラ」 さすがのイタチにも俺のすべては知られて
いなかった でなければ死んでいた
「マダラ」 イタチの最後っ屁ってやつだな
俺には通用しなかったが・・・
「サスケ」 ・・・・・だから・・・・・ 何の話をしてる?
「マダラ」 イタチは死ぬ前お前に何かをしたハズだ
「サスケ」 ! (イタチのしたことを思い出す)
「マダラ」 最後・・・ お前のために己の動力を
お前の中に注ぎ込んだのだ
「サスケ」 何を言っている・・・?
・・・一体・・・何が言いたい?
どうしてイタチがこんなことを・・・
「マダラ」 まだわからないのか
「サスケ」 !?
「マダラ」「お前を___________
守るためだよ」
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ここまでで終わります!!
今日こそは ・・・・ イタチ! ですw
えーと まず初めにいっておきたいことが・・
みなさん ペタ してくれてほんとに ありがとうございます!!
そういうことですw
話変わって・・・・
なんか 長いと読む気絶対失せるなー 見たいに思ったので
できるだけ短文にします!!
始まりはおかしいかもしれませんがそこは勘弁を・・
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「マダラ」 俺はお前にあることを伝えるためにここへ連れてきた
「サスケ」 ・・・・・・
「マダラ」 興味まるでなしか・・・
「マダラ」 こういう風に言ったら少しは聞く気になるか・・・?
「マダラ」 うちはイタチについてだ
「サスケ」 ・・・・・・!
「マダラ」 そうお前は兄のことを知っているようでなにも知らない
「サスケ」 ・・・・・・
「マダラ」 仕方ない 自己紹介から始めようか・・・ 俺はお前と
同じ・・・ うちは一族の生き残りであり・・・
「サスケ」 !
「マダラ」 うちはイタチの真実を知るものだよ(写輪眼を見せる)
「サスケ」 「ドクン!」 なぜか写輪眼が発動!
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まぁ 短いかもてか 短いですがこれで終わります!
また 明日続きを書きます はい