詩のほとんどがフィクションですよ。
モデルは大学時代の友達です。もちろん女の子ですよ。この歳になって、女の子にそうゆう妄想するのは不健全だとは思いますが(笑)
でも、時々、自分が男だったら、こんなに哀しい、辛い思いしなくていいのになと思います。
…ほんとにフィクションならば、ね。
男でも、女でも…。
心配しなくても誰も見てないって(笑)
メールが一通も返ってこないので、

思い出す度泣きじゃくっている

あのひとにとって私は何なんだろう

今日もデートなんだろうなーと思ったら

ますます泣けてきた

今夜も何も食べたくない

あのひとは多分心配もしてくれないだろう

やっぱりそのくらいの価値しかないんだろう

あのひとにとってわたしは
金曜日に心療内科にいったら、先生がなぜかぴりぴりしていて怖かった。
早く働きたいといったらこんな病状じゃとても働かせられないと一蹴された。
2・3日何も食べてないといったら、食べなきゃダメですよ~、的な軽いあしらいだったので今日も食べてない。
それから、メールをずっと無視され続けている。迷惑とも言ってこないから勝手に送っているが、虚しくなってきたのでやめる。送ったからって、あえるわけでなし。
今日は友達と演劇を見に行く予定だったが、吐き気と頭痛で断念。すまぬ。
いくらかましになった。
こんなふうに、メールで誰からも相手にされず、リアルでも相手にされず、働けず、友達は2・3人、生きてる意味を考える。
あんまりない気がする。
あんまり悲しんでくれる人もいないので、葬式はしないように相方に頼んでおく。