あの頃、嬉しくって
楽しくて、なんでもできるって思い込んでた。

はしゃぎすぎてた自分を思う

それほど夢中だった

これから、
そんなに夢中になれることはあるのだろうか

あるいはあの人の声に、耳を傾けていたら、夢は続いていたのかもしれないし

いまとなっては、そんなに夢中になって誰かを追いかける、勇気がない
こうしてみると、
一日に5・6回は更新してる

自己満足

誰も見てなくても、誰に感想をもらわなくても

…そして、あの人に届かなくてもー

私が好きでいればいい

私が思い続ければいい

今までと変わらない
誰にもしられないで

あれは夢だったんだと
思えば良い…
どの頃にも戻りたくないな。
恋愛して失恋して、思い続けて、かくしとおして。

勉強もできる方じゃなかったし、
教養もないし。

楽しさの次には、必ず残酷な結末が待ってるから。

あの頃も楽しかったけど、やっぱりあなたは残酷に離れて行ったから…。