今は大学受験真っ最中

狭き門に群がるように夢を持った若者が勝負している。

その中の一人が愛息子です。

みんなを応援したいけど、ふと親に帰り我が息子を一番に応援する自分。

それでいいのかな? いいんだろうね・・・