日野清鵬 (ひのせいほう)
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

天からのメッセージ 相田みつを先生より「僕の詩を見て、心が・・」

2014.2.28

      相田みつを 先生より メッセージ


     僕の詩を見て、心が穏やかになってくれたなら、

    それだけで幸せになれます。

天からのメッセージ 菩薩堂(品川・高輪プリンスホテル庭園内)菩薩様より「わしがこの辺りを守って

2014.12.15

 菩薩堂 (品川、高輪プリンスホテル庭園内) 菩薩様より


  「 わしがこの辺りを守っておる神じゃ。安心しての。

   今、地球は絶対絶命の窮地に瀕しておる。

   皆で、我が地球を、自然を守らなければならない。」




天からのメッセージ 箱根神社 彦火火出見尊(ヒコホホデミノミコト)様より

2014.4.1

    箱根神社 彦火火出見尊(ヒコホホデミノミコト)様よりメッセージ


 「 この地を守っておるのはわしじゃ。皆が心一つにしてこの世を守っていか

  なければ、未来はない。

   それだけ人の心が他人を思うことが少なくなっている。

  わしはそれが悲しい。これを伝えてほしく、願うの。」


天からのメッセージ 山梨県富士吉田市 富士浅間神社 浅間大御神様より「わしは山の神じゃ。・・

2014.4.18

 

   富士浅間神社(山梨県 富士吉田市) 浅間大御神様よりメッセージ


   「 わしは山の神じゃ。この辺りの山は険しくて、昔から多くの人々が

    亡くなっておるでの、こうしてわしがお守りしておるのじゃ。」


      こちらの浅間大御神様は、桂川沿いの山々を守られ、一般には、

     竜神様として知られています。

   

天からのメッセージ 伊達政宗(戦国時代の武将・独眼竜と称)様より「・・私の生前からの教訓である。

2011.8.20

伊達政宗(安土桃山時代、江戸初期の武将・独眼竜と称)様よりメッセージ


 亡き父の遺志を受け継ぐべく、わしは自ら兵を率いて領土を守り、信義を守る兵士達に力を注ぎ、厚く報い礼を述べた。私を支える忠実な側近や兵士達にどれ程礼を述べ尽くしても尽くしきれない程、心から感謝している。

それ程、下の者達の私に対する忠義は厚く、信頼関係が成り立っていた。


 どれ程か苦労が多かったあの頃に比べ、今は安穏とした平和な生活ぶりを上から拝見しておる。

 

 皆、他の者に忠義を尽くすべき、努めてきた我々の時代と比べ、今はどうであろうか。これは疑問である。人々が勝手な振る舞いをし、人への感謝の念を忘れ生きてはいないだろうか。人として生きるには、心を必要とし、忠義を重んじることが何よりも大切なのだが。

 少なくとも我々の時代、重さを置いたのは、相手を敬う気持ち、相手に失礼にならない態度であった。多くのことを語らずとも相手の人の気持ちを察知し、

その心を痛めないよう、心を配り努めていた。

 

 今はどうであろうか。他の人を重んじず、自分の気持ちを優先している人が増えてはいないか、と案じている。他の人がどういう人であれ、自分と関わり生活していく上で、会い、事を共に成し遂げたり、仕事に携わる人なら、その人の身になり、共に助け合う必要があろう。どんな時にも、この心根を持ってさえいれば、他人と上手くいかない時も、相通ずるものだから。どんなに憎らしい人でも、その人には家族がいる。同じ人間としてこの世に生まれた者の定めがある。苦しいことも楽しいこともその人の身に起こる様々な出来事も、決してその人は避けることができない。それが定めである。


 人としてこの世に生まれた以上、運命なのか、と思える様々な事に出くわす度に、人は大きく成長する。心と心の交流を通し、日に日に人は物事を解決しながら成長し、心も大きく広くなってゆく。それは人として生きる上で最も大切な宝物となる。

 自分を悪く言うような人がいても、その人から見た自分がその人の目に、

そのように映っているのなら、仕方がない。自分のどこかに非があると思い、日々精進するしかないだろう。常に自分のどこかに非があるのではないか、という気持ちは捨ててはならない。これは私の生前からの教訓である。

 

「相手を責めるより先に自分を責めよ、何事も人を責めてはならず、常に自分に非がないかを考え、相手を盛り立てよ。」これは父(伊達輝宗)から教わった教えだ。このことは一時も私の頭から離れず、常に自分に磨きをかけてくれた。父に心から感謝している。度重なる戦いにおいてもそうであった。自分を信じてついてきてくれる兵士達に対して、この言葉は私を励まし続けた。

 「仲間の身代わりに立つつもりで戦場へ赴け。」私が兵士を想う気持ちは通じたと思うが、私の父は戦場に立った時、常に兵士達、つまり仲間達の身代わりになるつもりで戦っていたそうだ。その心は兵士達にも通じ、皆が決死の覚悟で戦った、と。

 「人の心を重んじよ。」この言葉を忘れてはならない。私は父から教わり、

そして今日こうして貴方様にお伝えしたいと思い、ここに現れた。貴方様からこの世に生きる皆様方に、わしのこのメッセージを伝わっていくよう手を煩わし

申し訳ないが、宜しくお頼み申す。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>