※ちゅーい。

今回は自己満ですので

お読みにならないほうが。

それに大変長いので。






今日はちょっとシリアスーなお話を。



泣きたくなる瞬間ってありますか??

特に理由もなく。


いや、あるんだろうけど。


というか、ありすぎてわかんないだけかも

しれないけど。


とにかく

無性に泣きたくなる時。


私は

大体一か月に一日

そういう日が来ます。


そうです。

今日です。

今この瞬間も泣きそうな感じ。


つい30分前までは

なんともなかったのに。


この日が来ると

『あー…今月も頑張ったなー。』

って、思う。


別に日常が退屈でもなく

むしろ楽しいくらいなのに。


この日だけは。

被害妄想をしたくなる。

(毎日してるかもしれないけど。)


何もしたくなくなって。


誰かに言いたくなる。

でも自分で言いたくない。


だから、察してほしい。

でも、それを隠してるから

結局誰も気づかない。


一番最初に『読まないほうがいい。』

ほら、隠してる。


親友だと思ってても

なんでも話していいわけじゃない。


重い話なんかしたら

離れていくのがオチだよね。

それって多分親友って言わないのだろうけど。


だんだん自分が重たくなってくる。

わかんなくなってくる。

自分が嫌いになっていく。

前はこんなじゃなかったのに。



あー

重たい重たい。

私ってこんなに重たい子だったのね。

だから、友達が少ないのかー


本音??そんなの言えません。

言ったらどうなるかなんて

わかりきってるもの。


つらいよねー

私って思い切ったら

ほんとになんでもやるのよ。


テストで満点取ることも

なんだって。

でもしない。


自分で看板を立てる。

『その先は崖ですよ。』


それを読んだ私は

何もしない方へ行く。

そして、怒られる。


わかってるもん。

しなきゃいけないことくらい。

でも崖に落ちたくないもん。


…極端ですよね私って。

いい加減で止まればいいじゃない。


無理だもん

できなかったんだもん。

だって私だもん。


何が言いたいんだこいつは。


…泣きたいね。



なんか、話がだいぶズレたね。

…いいや。

おかげで泣きたくはなくなったよ。


自分はまだ重たいけど。

それは一人の時だけだから。


皆の前では

自分は軽くするから。

『私は何にも執着しません。』


だから、あの子が私を嫌いでもどーでもいい。

その子に嫌味言われても、

腹立つこと言われてもどーでもいい。

言えばいい。


言って私が傷つくとか思ってるなら

残念でした。

誰があんたの見える所で傷つくか!


あーなんて寂しい人なんでしょう

私。



久々の更新です(笑)
それは流して…

最近の出来事!ですね。
先週…かな。
最近よく遊ぶ子達が居るんですね。来月に旅行する約束もニコニコ

その子達が喧嘩しまして。きっかけは、めちゃくちゃどーでもいい事だったんですけど汗

ここからはちょっと分かりにくくなりそうなので、ちょっと仮名使いますね。

リーダー格の子→A
その大親友→B
その他3人の中でも
一番気が強い子→C
一番付き合いが浅い(?)子→D
あともう一人(汗)→E
(私→F)

それは
ABとCEの喧嘩で、Dと私は外野で。

ある日、AがCに手紙を渡したんです。その時私は喧嘩してるって知らなくて。
で、偶然その手紙の最後の一文見えて…
そこには、
『Fとは遊びだから。』
って書かれてたんです…。

けっこーショックで。
それが本当だったら旅行やめといた方がいいんじゃ?…でも、チケットとか買っちゃったし…
とか色々ともんもんと考えて…

もう一回見てみよう!もしかしたら見間違いかも!!
そんな淡い期待を胸に。

その子達の目を盗んで、例の手紙を見てみると…

…本当に見間違いでしたガーン
『Fとは遊びだから。』ではなく、
『Fとは遊びたいから。』でした。

いやー、濁点を"い"に見間違えるとはガーン

それが分かった時の安心感が半端なくってニコニコ
顔が緩みまくりました。ニコニコ



その後、ABとCEは話し合いをして仲直りしました音符
…話し合いって汗って思ったのは私だけの秘密ですね。(笑)

以上です。お付き合いどうもありがとう!
ではまたいつか!←



今日。
家に帰る途中の事でした…。


歩道沿いに木が植えてあるんですけど

葉っぱも全部落ちて、枝だけの木に当たりまして。


その時、私はケータイいじってたもんで、

木に気づかなかった訳ですよ。


当たった瞬間。

「誰っ!?」

さすがに大声は出してないけど、

ビクーー!!!!
ってなって。


びびった長音記号1


当たった時の感触が
誰かに腕を捕まれた感じとめちゃ似てたから…(泣)



よくありがちな、お話でしたパー