料理ができない男 -2ページ目

料理ができない男

料理ができない男が料理をしたらどうなるかのブログです。
1口IHで奮闘してます。

何をもって普通はわからないけど。何の工夫もないカレー。

用意した材料


ジャワカレー 1箱
豚肉こまぎれ 500g
じゃがいも小 6個
たまねぎ 2個
にんじん 1本
水 1300cc

野菜をカット。



鍋にサラダ油をひいて熱し、野菜を炒めた。



たまねぎがしんなりしたくらいで肉を入れた。



ある程度炒めたて(適当)、水をいれ、あくを取りながら15分間煮た。



いったん火を止め、ルウをいれ、溶かした。



ふたたび弱火で10分間煮た。



出来上がり。



肉をケチりすぎた。角切りがやっぱ良い。せめてロース薄切りか。
牛肉がいいけど高いからなあ。
あと、じゃがいもはもう少し大きい方が良かった。すぐ溶けちゃった。
次はバーモントカレーで肉のグレードを上げて作ってみるか。

材料
とり皮 300g
ねぎ 適当
味の素 適当
味ぽん 150cc(ミツカン)
ごま油 大さじ1



3分程、味の素を入れ、中火で煮た。



細めにカット



タレをかけて出来上がり。



当たり前だが、酸っぱさが強い。タレは少なめでよかったかも。
でも、うまかった。

材料
うどん3食入り(セブンイレブン)
なべ物用野菜セット 1袋(セブンイレブン)
鶏肉ももカット 200g
卵 3個
うどんスープ 3袋(ヒガシマル)
てんかす
水 750CC

うどんは信頼の北海道小麦粉100%。



うどんを茹でて水を切る。(2分30秒)



スープを作る。沸騰させた水に野菜と鶏肉を入れる。(めんは別茹で)



野菜と肉が煮えたら卵を入れる。



出来上がり。



ウマー。

関係ないが、ねこ


猫カフェに行ってきた。
猫との接し方の説明などを20分ほど受けることになる。
説明を受けるまで、猫を触らないでくださいとのことだった。
床に座って手を後ろに回した状態で説明を聞くことになる。
その間にも猫が膝の上に座ってくるけど我慢して手を後ろに回した状態で説明を聞く。
後から説明された内容のクイズを出され、正解すると猫を触ることができるようになる。
正直、ずいぶん長ったらしい説明だなあと思ったけど、納得した。
ここの猫カフェの猫は、初めての客でも平気で膝の上にのってくる。
猫の習性を踏まえたうえでの説明を客に行い、客が猫に嫌われないようにしているのである。
他にも1件、猫カフェに行ったことがあるが、猫たちは人間に無関心そうなのが多かったことを思い出した。ここは凄いと思った。

前置きが長くなったけど、写真。

最初に乗ってきた子
とにかく、ここの猫たちは人間の膝が大好きで、隙あらば膝の上にと乗ってくる。
猫の順番待ちができるくらい!



圧巻のおやつタイム

2匹乗ってきた。



この子は一人で椅子の上で寝ていた。



あごをさすってあげると、お礼に?舐めてくれた。

じっとしてる。



ジャンプするのかな?



猫と仲良く接してもらうために、説明の仕方を日々考えているそうだ。
大満足の猫カフェだった。

中華料理でよくある、豚肉と卵の炒め。あれが食べたくなって作ってみた。
材料
タレ
ほんつゆ 200cc
みりん おおさじ1杯
砂糖 おおさじ1/2杯
*タレはこんなに要りませんでした。

豚肉(こま切れ) 300g
シーフードミックス 300g
卵 6個

シーフードミックスは電子レンジの解凍モードで解凍しておく。
ボールで卵をとかす。



タレを作る。*作りすぎました。



ごま油でフライパンを熱する。



肉、シーフードミックスを入れた。



*途中、シーフードミックスの水分が多量に出たので捨てた。

タレを投入。多すぎたのでいくらか捨てた。(勿体ない)



卵を投入。



出来上がり。



うわーなんじゃこりゃー。覚悟はしていたけど卵にタレの色が入ってグロい。
たまごもふわっとした感じではない。
食べてみるとタレの味が濃かったが意外に食べれましたけどね。
今回の反省はタレが多すぎたことかな。