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しのごのいっとこ!

人生・占い・資格・趣味 なんにでも関心もっていっとこ

子供がいるので、ベビーカーを使うことがる度に「エ、エレベーター!」と探すことが多いのです。
思うと、ちょっと体調が心配な妊婦さんや年配の方も使うエレベーター。
重い荷物を持っていたりすると、エスカレーターも難しいことがありますよね。
構内図は会社ごとに調べないといけないのでちょっと面倒。
そんなわけで、何かの際に使ってもらえる自分用のメモとして経路(JR出発)を時々書こうかなと思います。
基本的には普段使いの、普通運行のホームからです。


今日は上野駅。


ホームからのエレベーターを上がると、「公園口改札」のみえる「公園口通路」に出ます。

同じ階の「入谷改札」を抜けて「パンダ橋口」より外に出ます。

そのまま外に出て左にコンビニ・お食事どころがありますのでその先にエレベータでまで下がります。

エレベーター出口からまっすぐペデストリアンデッキに繋がったスロープを下り、すぐの角を左に曲がります。
(右に見えるエレベーターはお食事どころ専用です)

そのまま直進すると突き当たり付近に地上階行きのエレベーターがあります。

エレベーターを出た方向にそのまま少し進むと東京メトロへのエレベーターがあります。

降りて改札までは迷わずにいけます。
ホームに通じるエレベーターは通る改札によって別々なので、注意!
中目黒方面へは地上階から降りてきて主要通路を右に曲がったすぐ近くの改札を、北千住方面へは左に曲がって少し先の改札になります。

左に曲がった改札までの途中には、銀座線へのフラットな連絡通路があるようです。
少し遠回りになるようなので、もしかしたらペデストリアンデッキでもその近くにエレベーターがあるかもしれません。
また今度確認したら追記しておきますね。


地下鉄はエレベーターがないことが多いです。
ないところの情報も、気づいたら挟んでいきますね。
なにかあればコメントで補足していただければ、修正したりしますのでよろしくお願いします♪




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・紫微斗数ホラリー・タロット・・・各10分1000円
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 (※当日だと作盤の時間がかかりますので、できれば事前にご予約がおすすめです!)

一日多彩な先生方がいらっしゃいますので、お気軽にお立ち寄り下さい♪
もっかどごんすい、と読みます。
これが五行の元素であるなんて知らなくても、日本人にはとてもなじみがある漢字ですね。


たとえば曜日。
これに太陽と月を加えて七曜。
惑星名。
水金地火木土・・・なんて口ずさんだことはあると思います。

別にそのなりたちに詳しくなくても、それぞれがどんな色のイメージでどういう性質であるだろうかというのはおそらくあまり大きく違わず持っているのではないでしょうか。
そういうのが"自然"なんだろうなとしみじみ思います。
あることを知っていて、どう作用するのかも生活にすっと溶け込んでいる。
それが有機無機関係なく、自然であるのだろうなぁと。

木・火・土・金・水から文字が変わっても、五行思想はあちこちに。
干支にも関わりは勿論。
季語であったり、探せば尽きないかもしれませんね。

紫微斗数の星たちも五行の元素にそれぞれ属しているのですが、なぜか「水」の星がとても多いです。
人の体をしめる水の割合も多いので、関連があるのかしら?などとさらっと思ってみました。


もっと本、読まないとなあ。




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これまでも少し話題に絡めていましたが、紫微斗数占星術についてまだ記事にしてませんでした。


結構調べるとネット上には情報があるので、どうかしら?と思っていたのです。


そこで、さらっと。
①中国発祥で、今は台湾香港で人気がある占い
②実在しない星を盤の上にならべて、その配置や関係性からよみとる
③生年月日に加え、時間と場所が必要になる
④主な星のキャラクターは封神演技の登場人物になぞらえられることがある

なんといっても、漢字なのでニュアンスがつかみやすい占いです。
そう思うと漢字ってすごいなあと思うのです。
東洋の占いとしては、その中でも見た感じが西洋占星術に近いと思います。。

まず星をつかうところ。
西洋占星術は黄道十二宮の星座が使われていたりで実際の空がみえるようですが、紫微斗数では北斗南斗などとわけられるものの数は合いません。
それで「なんで?」となってしまうと研究家の仲間入りをしないといけなくなりますが、「そうなんだー」と思ってもらうと、星の名前が漢字なのでおおよそのイメージができます。

ほんと漢字って(略

星が盤に配置されるのでどこにどんな星がいるのかが一目瞭然で、ビジュアル的でもあるなあと感じます。

占星術はどこかしら親戚であったり兄弟であったりするので、違っているけれど似ているし、似ているけれど違います。
それぞれが定着した文化の特性をついでいるのかもしれませんね。
それゆえに私は、紫微斗数で自分の命盤を作盤したときの衝撃はおおきかったのです。
例えばまったく生活習慣や思想が違う人には相談する際にいろんな説明をしながら進まないといけないけれど、ある程度環境が似ていれば感じ取ってもらいやすいような、そんな感覚。

興味をもたれた方で時間と場所がわかれば、是非一度紫微斗数で鑑定してもらってみてください。

お知らせにもあるイベントにきて頂ければ、私も皆さんがもつ星とご縁のお話をしたいと思います☆
主催の日下ゆに先生がとりまとめ、天海玉紀先生チラシを作ってくださいました。






予約をとしていますが事前に作盤するためですので、お時間は頂きますが当日でも大丈夫です。
作っておけばフルで時間が使えますから、時間の指定が無くても教えていただければ用意しておきます♪

ベテランの先生方ばかりなので、七夕飾りを楽しみながら是非いらしてくださいね!