パパの寝込みを襲ってからヒノアは、自分の股を触るのとパパを襲うが癖になり時々、夜遅くに自分の股を触ってみてはパパのを挿れてみる行為をしていました。

そんな行為が習慣になってしまっていたヒノア。
そんなヒノアも、小学四年生になり成長が早かったヒノアの身体は少しずつ胸が大きくなり初潮まできてどんどん大人の身体へと成長していったのです。
ですが、初潮がきてヒノアは焦っていました。
初潮がきたら赤ちゃんが作れる身体になるとなんとなく分かっていたヒノアは、パパのを自分の中に挿れる行為を続けたら赤ちゃんが出来ちゃうじゃないかと。
不安になったヒノアは、パパの寝込みを襲うのをやめることにしました。
でも、その反動なのかヒノアは今まで触っていなかった膣内に興味を示し始めたのです。

初めてにそこに自分で触ったのは、生理の時でした。
生理中だったヒノアは湯船には浸からず、シャワーだけで済ませようとお風呂に入っていた時のこと、立って頭を洗っていたヒノアは、何か太ももに垂れてくる不快感に気づき触ってみると血が股から垂れてきており、すぐにお湯で流したのですがまたちょっと経つと、垂れてきてまたまた不快感に襲われました。
そんな時ヒノアは思いました。
"中の血を流せればちょっとはマシになるんじゃないか"
と思い膣内に手を少し挿れては手を洗い、挿れては手を洗い繰り返していました。
幸い、パパの寝込みを襲っては中に挿れようとしていたヒノアの膣内は、指を少し挿れる程度では痛みもなく少しきついな程度で、何の抵抗もなく出来ました。
10回ほどやったくらいでしょうか、手に血が付くことはなくなっていて、ヒノアは一安心して頭を洗うのを再開し、上手いこと血を流すことが出来たのかそれ以降は血が垂れてくることはなくお風呂を出ることが出来ました。
なのでそれからというもの、生理中はそれをするのが習慣になり小学五年生になる頃には、少しずつその行為に快楽を覚え始め生理中以外でも手を入れては快楽に浸るようになっていました。

確認の方はしていますが、誤字等ありましたら教えていただけると有難いです!