みちびきだんだんと 道がみずから姿をあらわしてきた自爆して消えるもの吸い寄せられるように現れる者まるで神さまがいるかのごとくなるように準備されていく新工場の内装をやってくださる大工さんが青ヶ島を下見真摯に木に向き合っている方のようだ会ったばかりなのに1番私に必要だった言葉をくれた(今、すごくヤバい状況なのわかります?)その言葉で 私は目が覚めたそしたら、それからなのだ道が動きはじめた