今日は群馬県立近代美術館へ『うるわしき薔薇』展を見に行きました。
フランス革命時代に活躍した植物画家ルドゥーテによる、史上最も美しいと言われるバラ図鑑から100点以上の沢山の作品が見られます。
ち密で美しいバラにかこまれて幸せ気分になれました。
7月にしては涼しい日だったので、紺地のしじら織り浴衣に嘘つき半襦袢を合わせて着物風に。
昨年、激安で購入した銀色の花の意匠の夏袋帯を初めて締めてみました。
派手になっちゃうかなと思いきや意外と渋め。
足元は襟の色に合わせて黄色いカレンブロッソとピンクのレース足袋。









