kumikoのブログ -401ページ目

kumikoのブログ

吉田九美子(四柱推命鑑定士・医学気功師・除霊師九氣.遠隔治療技術士)は、人のお役に立つためのブログを書かせて頂いております。人生の歩みの方向性を見失われた方、霊に悩まされておられる方等、様々なお悩みを解決し、アドバイスもさせて頂いております。

先日、お店で仕事中の私の携帯に
電話がかかって来ました
お客様に了解を得て携帯を取り、携帯の発信元の名前を見まして、私は驚きました

発信元は


私の父

正確には現在空き家である私の実家からかかって来たのです
私の実家には、私しか帰らないので私以外の者は、誰も電話をかける事は出来ません

私は急いで通話ボタンを押しました

もしもし!

私は泣きそうになりました
この番号からは、私の父だけしかかけて来ないからです

もしもし、お父さん!
この番号の電話に出ますと、父はいつも
はーいお父さんだよ
九美子か?体は大丈夫?
と、優しい声が私を包んでくれます

でも、携帯から聞こえて来ました声は…
声ではなく、ザーザーという何かを擦った様な音が6秒続き、その後切れました

私は直ぐに我に返り、お客様に了解を得て、実家の六軒隣の叔母の所に電話をかけました

もしもし、おばさん
今、私の実家から私の携帯に電話がかかってきたの
悪いけど、直ぐに実家を見てきて欲しいの
そう伝えましたら、叔母は驚いて
直ぐにご近所の女性と一緒に私の実家に入って電話を確認して下さりました
父(実家)から電話がかかって来てから五分も経っていません

九美ちゃん
実家には誰も居ないよ
2階も見たけど誰も居ないし
電話も発信されてないよ

との事でした

誰がかけてきたの?
私の実家から
誰も居ないのに
絶対かかって来るはずが無いのに…
やはりお父さん?
何か私に伝えるあったの?

そんな事をその日はずっと考えてしまいました

そういえば、最近ずっと忙しく
きちんと寝ていません
いつも私の体を心配してくれていました私の父
早く寝なさいよ
きっと電話で、そう伝えたかったのかな


今の私より、三歳年上当時の父
私の1番好きな写真

多くの人に優しかった父
いつも物事を先読みし、賢い人でありました
幼い私に、会社の経営や人との接し方やうまく人を使う方法を教えてくれていた父

今回のこの電話で、色々な事を思い出しました
でも、この電話がかかって来ました意味を理解しますと、やはり無理をせず体を大切にしなさい
という事を伝えたかったのかな
と感じました

本日は、父からの電話に感謝をし
早く休みますね

(^-^)









本日は、ユーチューブにて畜霊に憑依をされてしまった女性のお話をアップさせて頂きます
その畜霊に憑依をされました原因と
そうならない為の行動をお伝えし
皆様がこれから歩まれる人生の中で、このお話に出てくる場面に出くわしてしまいました時に、お役に立つ事が出来ます様に
そんな願いを込めました内容です

もし宜しければ
お聴き下さいね

昨日は、ある企業の社長様にお食事の場を設けて頂き、社員様と共に楽しい時間を過ごさせて頂きました

社長様は大変お優しい方で、社員様を大切にされ、会社も繁栄されています

お食事をさせて頂いている中で、私が気付きましたのは、社長様が大変社員様を信頼されているという事でした
何か書き留めなければいけない時は
、気付けば社員様はきちんとメモをされていました
そして、どちらかがお席を外される時も、必ず社長様は社員様を
社員様は社長様を信頼され、お互いの良いエピソードをお聞かせ下さりました
企業の中では、多かれ少なかれ
社長様の悪口を話される社員様も少なくありません
また、良い社員がうちにはいないと
不満を漏らされる社長様もおられます
でも、これらはやはり全て社長様のカラーが出ているのです
業績が良く、伸びる企業の社長様は
良い右腕左腕となる部下をお持ちです
その信頼は、やはり深い絆で繋がっているのだと感じました

私も、お食事中は緊張してしまいましたが、絶妙のタイミングで社員様がフォローをして下さりと、いつの間にか和やかなお食事会となりました
やはり、素晴らしい社員様だと感じました
お会計が済み、お店の外に出ます時
サッと私の傘をお渡し下さる社員様
そしてその足で大通りまで出て、タクシーを止めて下さりました

その時、社長様が
○○(社員様の名前)は本当に良く気の利く社員なんだ
と、深い信頼と感謝の気持ちを
私に話して下さりました

いつも個人で仕事をしている私ですが、企業で働いていました懐かしい時を思い出しました
私も尊敬する素晴らしい上司がいました
いつも優しい言葉で守ってもらっていました
だからこそ、上司の為に働き、同僚達や後輩と結果を出す為に頑張って来ました

私は上司の良き右腕だったかな?…
そんな当時の事を
帰りのタクシーの中でふと思い出してしまいました

社長様
昨日は本当にありがとうございました

社員様
お世話になりました
ありがとうございました