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kumikoのブログ

吉田九美子(四柱推命鑑定士・医学気功師・除霊師九氣.遠隔治療技術士)は、人のお役に立つためのブログを書かせて頂いております。人生の歩みの方向性を見失われた方、霊に悩まされておられる方等、様々なお悩みを解決し、アドバイスもさせて頂いております。

16日から3日間、お盆休みを頂き

皆様には大変ご迷惑をおかけし

申し訳ございませんでした

明日19日(金)からは平常通りの営業となります

ただ、定休日(火)以外の24日まではご予約が全て入っており、ご予約受付は25日以降となります

こちらもご迷惑をおかけしてしまい

本当に申し訳ございません


皆様、お盆休みはいかがでしたか?

今年はコロナの規制がないお盆休みでしたが、やはり心曇らすコロナの影があり、何かスッキリとしないお盆休みでありましたね

でも、来年のお盆休みは皆様が

のんびり帰省や旅行等が出来る休暇であります様にと、心から願いたいです


お盆はご先祖様が帰って来られる日ですね

私は幼い時から父にそう教えて頂き

父に連れられて、毎年お墓参りに出向いていました

お墓のお掃除が終わり、お榊を生けましたら、柄杓で桶からお水を掬い、父に抱っこをしてもらって墓石の上からお水をかけました


ほら、九美子

お爺ちゃんとお婆ちゃんが美味しいお水だねって言ってるよ

九美子は良い子だねと言ってるよ

と、いつも父に聞かせて頂いてました

私が毎月欠かさずお墓参りに行きますのは、きっと亡き父にお水を飲ませてあげたいからだと思うのです


幼少期の、お爺ちゃんとお婆ちゃんが喜んでくれているという印象が

父とダブりますね…


誰かに行って来て

と言われるのではなく、行けば会えるという安らぎを、私は得れるからかもも知れません


今年のお盆も終わりましたので

また新たな気持ちを持ち、お仕事をさせて頂きたいと思います


皆様、また明日からどうぞ宜しくお願い申し上げます


美味しい緑茶をご用意し

お待ちしておりますね


(^-^)




先日、以前にお友達と三人で

熊野三山の奥の院の玉置神社へお参りをしました事をブログに書きましたが、そのお友達がまた一人で車を運転し、日帰りで熊野三山の玉置神社へお参りに行かれました

私はその行動力にただ、ただ驚くばかりでした

そして、更に驚きましたのは



この幸運鈴をお土産にとわざわざお持ち下さったのです


本当にそのお優しさに、ただただ
驚くばかりです
本当にありがとうございました
心より感謝いたします
早速お店に置かせて頂いています

玉置神社の幸運鈴は、シャンシャンと音を鳴らしますとその空間が浄化され幸運が来るといわれています

私の鯉鯉と幸運鈴
皆様に、幸運が来ます様に
その思いを込めて本日ブログを書かせて頂きました

幸せや幸運は自分で掴む物です
待っていても来ません(来る運命の人は待っていても来ます)
幸運はいつ来るかわからない
だから自分で掴みに行くのです

掴み方ですか?
それは行動力と諦めない心です
嫌な事は自分でやらず、人に任せてばかりでは自分には何の力も付きません
一度決めたらやり抜く
それがやがては幸運を掴み取る力となるのです

私は皆様に、この14年間
色々な事をお話してきましたね
その中で一つでも、皆様のお役に立っていれば、こんなに嬉しい事はありません
これからもまだまだ私はブログを書かせて頂きますが、人の運命なんて先は分かりませんね
急に私が居なくなるかも知れません
そんな時でも、皆様は動じる事無く
強い自分を持ち、健康な今に感謝をし、これからもしっかり人生を歩んで下さいね

幸運鈴
皆様に幸運と幸せが届きます様に



本日は、上りの新幹線に乗り東京へ

お盆明けでしたので、混雑は覚悟をして出向きました

所が、名古屋駅から新幹線に乗りましたら




?新幹線は空席がかなりあり
拍子抜けをしてしまいました
多分前日の日曜日がピークだったのでしょうね
やはりまだまだ続くコロナの影響も大きいのですね
本日の東京は良いお天気で、凄く平和な気が致しました
今、世界では干ばつや洪水が繰り返され、山火事等も増えています
いつ頃からこの様な異常気象という言葉が出始めたのかと帰りの新幹線の中から見える夕日を観ながら、ぼんやりと考えてしまいました

お盆も終わり、そろそろ日本の企業も動き始めます
コロナや自然災害や戦争が広がる中で、いつが平和な時代だったのかとつい昔を懐かしく思ったりもしました
律が崩れ、親を下に見る子供が増える日本
勉強よりゲームに夢中になり、先より今の楽を選ぶ子供達
この子供達が親になりました時
どの様に我が子の子育てをしていくのかな…
そんな事も考えると、この先の日本が見える様な気もします

ついつい時間がありますと
昔を懐かしんでしまいます

なぜか残念な気持ちを持ちながら
東京を後に致しました