君に会いたい~しんちゃんの孤独な断酒日記

君に会いたい~しんちゃんの孤独な断酒日記

失業・離婚・孤独・生活苦
アルコール依存症と付き合いながら、今日も生きていこう!
胸を張って、君に会えるその日まで・・

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実家に電話。「体に気をつけて。元気でな。元気でな。元気でな。」ガチャン、・・

新しい仕事につくことさえ出来ない。

今朝、仕事に出るギリギリに洗濯。あまりに良い天気なので。
朝食、バナナ一本。洗濯は予定外だったので、兎に角、洗濯機が止まるのが、待ち遠し。
洗濯を思い立ったのは、天気のせいだけではなく、昨夜、寝汗でびっしょりだったから。
まさか、離脱症状ではないかと、不安。暑かったからだろうけど。
ひとりで断酒しはじめた頃、離脱症状でいちばん辛かったのが「寝汗」である。夜中に何度も目が覚めてしまうので、結果、睡眠障害になってしまった。
まだ、自分がアルコール依存だと認めて無かったし、知識がなかったら、不安でしょうがなかった。
「こむら返り」もしかり。妻や娘を起こさないよう、独り蒲団の中、悶え苦しみ、横になることが出来ずにいたな。

乗換です。

つづく
朝、5時起床。煙草タバコを一服(-.-)y-~
歯磨き、シャワーを浴びて、食パンにマヨネーズバナナの朝食。そして仕事に行く。
 GWという社会の連休は、自分には関係ない。羨んだり、楽しかった頃を懐かしんでも、もう馬鹿らしいから、どうでも良い。ただ良い陽気なのは有難い。
空いている電車では、この様に座る事も出来るし、ウトウトとする事もできて楽だ。
今日は千葉県の初めて行く町での、1日だけの仕事で、明日はまた、別の町。
このようにただ生きているだけでも、有難いとは思う。
昨夜の夢は楽しかった。友人、家族、仲間などとなにやら旅行しイベントに参加する。そんな夢であったが、夢のなかでは楽しかった。
ただ、二十代の頃、餌をあげていた野良猫のボロが死ぬ夢も見た。それは悲しい夢であった。

ここでローカル線に乗換です。

つづく