フラワーエッセンスやカードリーディングを通して感じた日々のこと -24ページ目

今日はこの映画を😌

 
「カイロの紫のバラ」のような、憧れの人が銀幕の中から飛び出してくるストーリー😌
 
 
ところどころ、「ローマの休日」だったり「ニューシネマパラダイス」だったり、名作のオマージュが散りばめられていて、
 
 
 
挿入曲もモリコーネっぽかったりして、映画好きな人には何度観ても発見がありそう💡✨
 

 
 
 
物語の大事な登場人物、おじいさん役の加藤剛さん、この作品が遺作になったのですね😣
 
 
 
映画への愛💕がたくさん詰まったこの作品で、俳優人生を締めくくられた事はとても感慨深く、その優しい眼差しが胸を熱くさせます😭
 
 
 
北村一輝さんはじめ、クセのある役者さんを上手に使いこなしているのは、「翔んで埼玉」とか「のだめ」、「テルマエロマエ」の武内英樹監督。どれも好き✨
 
 
特に俳優さんの中でも一瞬なのにいい味を出していたのがこの方❣️
 
今野 浩喜さん✨
 
脇役の新境地を開拓してる感じで気になる俳優さんです
 
 
 
 
前半、多少ディテールの気になるところもあるけれど、
 
映画後半は、、、、、😭😭😭
 
 
 
公式ホームページに感動の感想がたくさん集められていて、その中で特に印象に残った言葉🍃
 
 
人生は、強く願えば叶うことと、どんなに願っても叶わないことの、揺らぎの中にある
 
 
〝人生とはままならないもの〝
 
とはいえ、
 
 
「死」というリセットがあるから、ある意味救いなのかも😌
 
 
 
人は誰しも、生きてるだけで映画的😉💕