フラワーエッセンスやカードリーディングを通して感じた日々のこと -22ページ目

今日はこの映画を😌

 
 
ピーター・グリーナウェイの、絵画のように美しく、オペラのようにドラマティックで、メロドラマのようにわかりやすい愛のお話😌
 
 
 
赤と黒、光と陰、愛と狂気etc…コントラストの対比が効果的に使われていて、グリーナウェイのアブノーマルな世界にグイグイ引き込まれていきます😁
 
 
 
レストランに響く少年の賛美歌と、
 
マイケルナイマンの音楽が場面を盛り上げ
 
グロテスクなラストへと
 
 
 
ボーイソプラノの清らかさと

 
 
ボレロちっくな繰り返し


 
 
映像も音楽も、映画がまるごと美術品のようで、ヨーロッパ映画ならでは。
 
 
というより、グリーナウェイならではかな🤔
 
 
 
彼の作品はすべて制覇したいが、
 
体力と気合が必要💦