気分体調ともにすぐれないのだが、タバコ臭いアパートの部屋にいるのも嫌なので、少し歩いてみることにした。やはりまとまった人口があるのでクルマの通行量は多い。


途中、気になった怪しげな飲食店が肩を並べる一角



歩いてるうちに工業団地に来た。工場敷地に植えられた桜が咲いてるのだが、殺風景な工場風景の組み合わせが微妙。



三十分くらい歩いたところにあったコミュニティバスのバス停の時刻表を見たら、ちょうどバスが来る時刻だったので乗ることに。


距離の関係で自動車通勤が認められないので、通勤用の自転車を購入。水戸線の交直セクションまで行ってみた。


自動車通勤は認められないものの、アパートに置くのは認められて陸送してもらえた。さっそく生活用品を買いに出かけた。小山遊園地があった辺りのショッピングモールへ行ったら、屋上以外は満車。やはり栃木もクルマ社会である。