久々のブログとゆーことで。
たぶん誰も見てないと思うのですが。
先日
父が亡くなって四十九日が過ぎた。
父が亡くなってから、毎日父のことを考える。
父のことを考えるというか、
父に対して思うことがあったり、
生きる
とか
死ぬ
ということを考える毎日が続いている。
もっと
ああすればよかった
とか、
あの行動は間違っていなかったのだろうか
とか、
考えてもキリがないんやけど、ふとそんな思いに駆られたり、
父が亡くなった日のことを思い出したりして、
思わず一人
「お父さん」
と声に出してしまう。
生前、父のワガママやちょっとした介護に疲れ果て、もう嫌になってイライラして、キツい言葉をたくさん投げてしまった。
こんなに早く亡くなるなんて思ってなかったから
突然すぎて…
もっと優しい気持ちで接することができればよかったのに
もっと面倒みてあげれたらよかったのに
あの時やっぱり仕事休んでちゃんと病院に付き添うべきやったのに
最後に家に帰ってこれてよかった?
家で過ごした2ヶ月弱はどうやった?
考えてもキリがないのに
今更どうしようもないのに
父が横たわっている姿を初めて見たあの瞬間が
あの急激に押し寄せる感覚が
よみがえっては涙を流してしまう。
お父さん
安らかに眠ってください
