クリスマスにはニューヨークからパパ、ボストンからはおじいちゃまとおばあちゃまがこちら(サクラメント)にお帰りになるので、1年に一度の楽しい準備が開始された(*´︶`*)
まずは、毎日1片ずついただきながら楽しいクリスマスをカウントダウンしながら心待ちにするというドイツのお菓子、“stollen(シュトレン)”をつくった(*Ü*)
わが家ではこのシュトレンは、ほぼ2日間でなくなるんで、2日前ぐらいに焼けばよいことになってる(笑)
特にパパがお帰りになると、す~ぐにお菓子はなくなっちゃう(๑•́o•̀๑)
そして今日は夕方前に、ボストンからおばあちゃまが一足早くこちらにいらしたよ( ˆoˆ )♡
おじいちゃまにはまだ大学の講義があるとかで、待ちきれないってことで(笑)
シュトレンをオーブンに入れて焼いている間に、ママは急に食べたくなったからって、
“éclair(エクレア)”も準備し始めちゃって、シュトレンの焼き上がりと同時に、“chou(シュウ)”を焼き始めた。
私は子どもの頃からママが焼いてくれるエクレアが大好きで、一気に3個はぺろり(っ˘ڡ˘ς)
パパやおじいちゃまがお帰りになる頃には、もうないよ~(笑)
毎年思うことだけど、
Christmas EveやChristmasは、日本と違い、家族と過ごすものだよ(ฅ'ω'ฅ)♪




