……ずっと先輩
に逢えなくて、職場に味方なんかいなくて、もう先輩
を好きでいるのやめよっかな。仕事もやめよっかなって思って、ゴミ出しに外でたら偶然先輩
が車からでてきてさ…私の瞳はウルウルでした。
CD貸してて、やっと返ってきたから喜んでるって勘違いされたかも(^_^;)
先輩
はいつも私が落ちてるときに現れる。あきらめよと諭す回路に君がそっと侵入してきて

ですまだ好きなんだなーって。きらいになれないなーって思った。
また私のテンションがあがった。
もっといろんな話しをしたいけど、タイミングや周りの空気ばかり気にしてる


簡単にボディータッチできる人がうらやましい(>_<)