Prologue End -2ページ目

Prologue End

ブログの説明を入力します。

 
 
おじいちゃんが亡くなった。
 
 
ずっと小さい頃から
可愛がってもらってた記憶が
色々と蘇ってくる。
 
 
小さいときゎ怒られてばっかで
正直あんまり好きじゃなかった。
 
 
けど大きくなるにつれて
怒られることがほとんどなくなった。
 
 
きっと自分の成長のために
怒ってくれてたんだって気づいた。
 
 
両親が共働きだから
よくおじいちゃん達に
面倒見てもらってた。
 
 
意外におじいちゃんっ子
だったんだなって
今更気づいた。
 
 
 
すんごい好きだったな。
なんで亡くなっちゃうんだよ…
 
 
 
これで親族が亡くなったのゎ02度目。
 
 
 
まだ゛死"というものを
受け入れることゎ難しい。
 
 
 
なんで人って死ぬんだろ。
 
 
 
なんでそぉゆう運命が
生まれながらに決まってんだろ。
 
 
 
考えだしたらきりないや。
 
 
 
最近大切なものが
側からいなくなる。
 
 
 
いなくなって気づくのが
たくさんの後悔。
 
 
 
いつ大切な人が
いなくなるかわからない。
 
 
 
だから大切な人にゎ
後悔しないように
素直になんでも伝えなきゃ
ってすごく想わされた。
 
 
 
おじいちゃんにゎ
天国でゆっくりしてほしい。
 
 
 
今までありがとう。
さようなら…。
 
 
 
 
あー
しんたろたちに逢いたい。
ふみやたちに逢いたい。
 
 
誰かの側にいたいー。
 
 
 
みんな学校なのに
更新ごめん。
 
 
 
コメントしにくいから
よんだくらいで大丈夫です。