知らなかった 三谷幸喜氏の舞台 「ベッジ・バードン」 が始まったわけですが、 急に最近舞台見たいシーズンに突入したあたしは、 ぜひとも見てみたいと、今さら意気込んだわけです。 大泉氏も出てるし、深津絵里さんも出てるし ところがだ、 今さら思い立ったところで チケットなんて買えるもんじゃーござーません。 ネットを見ると、発売して20分で完売とのこと いったい、いつ発売していたのでしょうか 舞台って、そんなにも争奪戦なものなんですね。 ドシロウト過ぎました。 ベッジ・バードン、 見れず
小林賢太郎氏 行ってきました、横浜最終公演 行く前は、一人舞台とゆーものが初めてだったから、どのように楽しむものか謎だらけだったんだけど 始まって5分ほどで、『ほほ~ぅ』となり、最後にはポツネンから創り出される世界観に満腹・満足 でした ユニークとゆーのは、結構ダジャレから生まれるんだなぁ~と思ったり、えっ!?それがこれ?!えっ!?えーすごーい とか、なってました めちゃくちゃほんわかした表現だけど とにかく、面白かった自分にとって、有意義な時間になった しかしながら、舞台慣れしてないから、最後の拍手がどんくらい続ければ良いのかとか、すんげー探り探りだった 『ん?もぅちょい??ん?まだ立たない??ってか、ここは日本だからずっと立たない??ん?』 ってなった こればかりは否めませんな ちなみに、公演が終わってからは横殴りの雨の中、シーバスに乗ったぜぃ 意外に揺れなかった 久々に恵子と逢って、ひたすら喋りまくった気がする良く笑う1日だった