はるちゃん、29歳の誕生日おめでとう!!!

 

もう29歳になるんだなーって考えると月日が経つのは本当に早いですね。

(ここ数年は毎年これ思ってる気がする←)

 

作品イベントなんかでは(良い意味で(?))"変わらないなぁ"、と思うこともよくあるのですが、

ソロのMCなんかでは年々しっかりと自分の気持ちを、ちゃんと言葉で表現できるようになっていて、

はるちゃんのそのときそのときの"今の"ストレートな言葉を聴く度に嬉しく思っています。

 

> 感謝の気持ちをお返しさせてくださいね。

直接話をさせていただいたときにも少し言葉にしましたが、

自分ははるちゃんにいろんなものをもらってばかりで。

なんていうか、はるちゃんが楽しそうにしている姿を見ているだけですごく元気をもらえて。

そのおかげで今、自分が頑張れていると思っているんですよ。ホントに。

なので、改めてお返しというよりは"いつもどおり"何事も楽しんでいてくれたら

それだけで嬉しいなって思っています。

 

平成最後の年。20代最後の年。

はるちゃんにとって素敵な一年になりますように…☆

 

いつもありがとう☆

まずは…

 

はるちゃん、ご結婚おめでとうございます!

 

 

 

いつかこんな日がくるだろうなぁとは思っていましたが、

さすがにブログを読んだときは驚きを隠せませんでした。

仕事中だったのですが動揺しすぎていつもはやらないミスをするレベル←

 

ブログを読んですぐは動揺の方が強くて

すぐには『おめでとう』という言葉が出てこなかったですが、

ちゃんとブログに言葉を残そうと思ったときに出てきたのは

やっぱり『おめでとう』でした。

 

結婚の報告を受けて、もう何年も前の記事になるけど、

なにかの記事で(30歳になる前に?だったかな)『結婚したい』と書かれていたのを思い出しました。

帰宅して雑誌やパンフを漁ったのですが、その雑誌自体は見つからず。。。

もし見つけられたら追記するかもです。

 

その記事を読んだとき、ファンをすごく信頼して

こういうことを素直に話したんだろうなというのが伝わってきて

嬉しく思ったのを今でも覚えています。

(オタクは声優の結婚に対していろいろ言いがちだしね…)

 

自分自身は結婚もしていないし、

今のところする予定もないんですけど。

でも、結婚ってそんな軽いもんじゃないと思うし、

お相手の方ははるちゃんがそこまでの気持ちになる方なんだろうなぁ、と。

 

自分は純粋にはるちゃんが幸せになってくれれば

それは嬉しいことだと思うんですよ。

 

 

 

去年の年末、Music Rainbow 05が終わったあとに

たまたま"はるちゃんにそういう相手ができたら?"みたいな話もしていて。

たとえはるちゃんに結婚するような相手ができたとしても

自分たちはその結婚相手にはできないことをしてきたんじゃないか、と。

(オタクはマウント取りがち)

 

たとえば、はるちゃんの5thツアー中野公演のときみんなでつくった虹。

みんなでつくった虹はみんなだったからこそ贈れたものだと思っています。

これはたとえ結婚相手だったとしてもできないことなんじゃないかなぁ。

 

 

 

少し話はそれてしまいますが、自分が高校時代に見たキサラギという映画。

ネタバレを含んでしまい申し訳ないですが、、、

その映画では、婚約者や父親が出てくる中、

ファンからの手紙を何より大切にしていたのでは?というシーンがあって、

自分もはるちゃんにとってそういう存在、ファンになりたいな、と思っています。

(詳細を書くのはめんどくさいのでよければキサラギも見てください。めちゃくちゃおもしろいです。)

 

 

 

なんちゃらノート上だとそこそこイベントに行っているということで、

発狂するんじゃないかと期待(?)もされていたようですが、

ご期待にそえず、すみません。

 

自分ははるちゃんが出演している作品やキャラ、歌が好きでイベントに行っていて、

義務感でイベントに行ったことはありませんし、

気づいたらこんな感じになっていただけです。

(たぶんなんちゃらノートに登録していないけれど僕よりイベントに行っている人はいるはずですよ)

 

なので、今後もこれは行きたい!と思うイベントには行くつもりですし、

いつか直接『おめでとう、末永く幸せにね』というのは伝えたいですね。

 

 

 

はるちゃんを知ってから10年強ですかね。

自分もはるちゃんと一緒に成長していると感じていますし、

戸松遥さんは自分にとって特別な存在であることは間違いないです。

(さすがに推し初めはこんなことになるとは思っていなかった←)

 

そんな戸松遥さんを好きな気持ちは誰にも負けてないと思っている自分が言えるのは

心からの『おめでとう』です。

(自分の方が好きだという異論は受け付けます。一緒に酒でも飲みましょう。)

 

笑顔の絶えない家庭を築いていけるよう応援していますね。

 

ではでは。


久しぶりにリブログします。

2018年09月28日(土)13:00開演 アニメイト横浜
2018年09月28日(土)19:00開演 AKIHABARAゲーマーズ本店

 

全体の流れとしてはどちらも
トーク→「グラデーション」歌唱→トーク→「TRY & JOY」歌唱

という流れでした。



☆アニメイト横浜☆
アニメイト横浜はMusic Videoの話が中心だった印象があります。
今回のMusic Videoはツアー中の平日に『河口湖 オルゴールの森』で撮影をしていました。

平日の営業時間での撮影ということもあり、一般のお客さんもいる中での撮影だったため、いい感じに撮れたのにお客さんが映りこんでしまっての撮り直しなどもあったとのこと。

 

10周年を記念してのものということもあり、1stシングル「naissance」のMusic Videoを意識して同じように長回しで撮影したという話もありました。

「naissance」のMusic Videoをオマージュした話は下記の記事でも話が出ていますね。

・「naissance」オマージュの話

<https://akiba-souken.com/article/35765/>

 

ラストの噴水シーンの撮影では曲の終わりと同時に噴水も終わり、思わず「すごーい!!」と振り返ってしまったため、この映像は使えないかと思ったけれど、噴水が止まってから2秒くらいは静止していたらしく、そのときの映像が使われていて良かったと嬉しそうに語っていました。

下記の記事でも噴水シーンの話がありましたが、その話を嬉しそうに話しているのが聴けて、なんだか自分も嬉しい気持ちになりました。

・噴水シーンの話

<https://entertainmentstation.jp/280278>

 

Music Video以外の話としてはハルカフェの話などもありました。

ハルカフェのメニューは構想5年だという話から、ライブグッズも同じように曲名になぞらえたグッズを提案しているという話がありました。

未来時計というグッズを提案したこともあったけれどそれは通らなかったとか…。

(個人的には未来時計とかパズルとかみたいなグッズは全然アリだと思う笑)

 

「グラデーション」の話では下記の記事でもある通り、「Rainbow」という曲を歌ったときからシャッフル曲に苦手意識があったことを話していました。

・「グラデーション」の話

<https://natalie.mu/music/pp/tomatsuharuka03>

 

全然「Rainbow」が歌われないなと思ったけれど苦手意識があったのね。。

「グラデーション」と向き合ったことで、また「Rainbow」を歌ってくれる機会があるといいなぁと思っています。

 

さて、ミニライブの話もすると、マイクの調子が悪かったためか、音が割れないように気を遣いながら歌っているように感じました。

(アニメイト横浜ってこんなマイクとか音響とか微妙だったっけ…?今回だけかな…?)

 

「グラデーション」はクラップが入る曲です。

自分は歌に集中するとズレていくところがあるので、はるちゃんが歌っていない部分と「そう 包まれながら~」のところでしかやっていなかったですが、周りは最初から最後までクラップしていましたね。

はるちゃんも話していましたが、こういう雰囲気の曲はリリースイベントみたいな小さい会場でやるのがすごく合っているなと感じました。

 

「TRY & JOY」はバンドなしでは初披露。

ライブに参加して一度見ている人が多かったのか、サビのワイパーはみんなタイミング完璧だったように感じました。

(前方にいたので全体としてはわかりませんが)

 

 

☆AKIHABARAゲーマーズ本店☆

アニメイト横浜と被る話もありましたが、個人的にはここでしか話していない話がすごく良かったです。

 

「naissance」のときの石丸電気でのイベントを振り返っていて、『パズルとかみんな知らないでしょ』なんて言ってたけど、実際どうなんだろうね?

自分の周りにいる人たちはみんな知ってるけども…。

「Rainbow」もそうだけど「パズル」も久しぶりに聴きたいなぁ。。。

 

あとは七色みちしるべの話。

本当に嬉しそうに七色みちしるべの虹の話をしていて、みんなであの光景をつくることができて本当に良かったなぁと。

話を聴いていて思わず泣きそうになりました(ちょっと泣いてた)。

 

こちらのミニライブでは音割れも起こらず、歌に集中できていたような気がします。

 

「グラデーション」のあのあったかい感じは好きだなぁ。。

「TRY & JOY」とは曲調が違うけれど、歌詞は一緒の方向を向いているという話、自分もそう感じていたので、はるちゃんの言葉でそれを聴けたのが嬉しかったです。

 

「TRY & JOY」の楽しそうに歌う感じも好きで、新しい曲もこうやってどんどん好きになっていくのはやっぱりいいなぁ、って。

『「Joy」を「楽しむ」だと思っていたけれど、「楽しむ」は「Enjoy」で、「Joy」は「喜び」だよと言われた』みたいな話がありましたが、「try and joy」で翻訳すると「試して楽しむ」になるんですよね。

だから、個人的には、はるちゃんが使っている意味で間違ってはいないんじゃないかなー、なんて思っていたり笑

あと、「TRY & JOY」の話としては、『楽曲はTRY、歌詞はJOY』とドヤ顔で言っていたのが印象的でした笑

 

挑戦という言葉で思い出したのが2015年03月21日に放送されたリスアニ!TVだったりします。

そのときの放送でこんなことを言っていたんですよね。

 

自分で限界値は決めるんじゃなく
とりあえずやってみる
どこまでできるかわからないけど
もしかしたら
できないかもしれないけど
でもやってみる

 

挑戦する気持ちは昔から変わっていないんだなというのを「TRY & JOY」から感じられて、10周年を記念してできた楽曲が「TRY & JOY」で本当に良かったなぁと思っています。

 

イベントの話からはそれてしまいましたが、どちらのイベントも本当に楽しかったです。

(ディレクターさんのモノマネとか、グラデーションがアルバム候補曲だった話とか、"温"暖色の話とか書ききれていないですが、このへんで終わりにしときます)

 

最後に、アーティストデビュー10周年、本当におめでとうございます。

10週年を迎えてさらに進化していく『戸松遥』さんに会えるのを今後も楽しみにしています。

 

おわり。