ベビーマッサージの資格を取ろう!
と思ったきっかけは
「我が子の育児に活かしたい」でした
初めてのベビマは娘が生後5ヶ月のとき
資格取得中は覚えることもたくさんあって
「あれ?娘のためにって思ってたのに赤ちゃん人形相手にしてる時間の方が長いかも?!」
なんて日もありました😭
正直、娘の方から
「マッサージして」って言ってくれる日なんて、
本当にくるのかな?…と思ったり。
でもね、
来たんです!
来てるんです😍
求めているのは単なるマッサージではありません
\ママとの時間/
ママの視線独り占め
大好きなママの声
ぬくもり
それがわかるから
愛おしくて仕方がない
ベビーマッサージは
「ベビー」のためだけのマッサージではありません
「ベビー」からできるマッサージ
いくつになってもできるんです♡
✅月齢が高くなってくるとマッサージは難しい?
そんなことない!
動きたいのも成長!(笑)
捉え方を変えればいいのです♪
✅大きくなってからはじめても遅い?
自我が芽生えるころだと
もしかしたら「やりたいこと」ができなくて
ぐずることもあるかもしれませんね
慣れないことをいきなり長時間強いると
赤ちゃんも嫌になってしまうかもしれません
毎日少しずつ
今日出来そうなマッサージどれかな〜?
好きなマッサージどれかな〜?
ってお話しながら続けてみませんか♡
それだけで
ママと赤ちゃんの時間が増えちゃいます♡
それもこれも
マッサージをすることだけが目的ではないから♪
なんですけどね♡
ベビマの資格を取って良かったなと思うこと
娘との関わり方が大きく変わったこと♡
知らなくても子育てはできたかもしれない
ファーストサインだって
知らなくてもきっとたくさん話しかけてた
でも
知らなかったら
夜眠りにつく前に
娘とこんなに正面から視線を合わせることも
触れ合うことも
彼女の要求を読み取ってあげることも
彼女を笑顔にすることも
愛してる って伝えることも
できなかったかもしれない
数日後に控えた慣らし保育
「慣れたら平気よ」
って言う人もいるけれど
離れる時間が増えていく分
それは今に限ったことじゃなくて
これから先
彼女が成長していく中でずっと
離れていても好きだよって
大好きだよって伝えていきたい
嫌なことがあったとき
楽しいことがあったとき
怒り、喜び、哀しみ…
どんなことがあっても
\見つめ愛/ながら
1日の出来事を話せるように
「ママ、マッサージして」の一言が
そのきっかけになったらいいな






