ひなこたのブログ -2ページ目
早かったな
楽しかったな
4月にすいすいが入園して
こたりんが年長になり
幼稚園で二人の姿を見られて
幸せな1学期だった♡
懇談会では
すいすいもこたりんもたくさん褒められ
デレデレしっぱなし
すいすいはすいすいのペースでやっていけば
いいよ、くらいに構えてたけど
けっこうひっぱっていくタイプらしい
やはりすいすいはいまだにつかめないよ
こたりんはいつも楽しそうで
見てて楽しいらしい
家でのこたりんと変わりなし
先日
こたりん年長さんになって始まった
和太鼓の発表があった
真剣な姿にジーン
いえいえヒックヒック
三年前、当時年長さんだった子達が
和太鼓を叩く姿を見て
この幼稚園に決めた!と思った
その和太鼓を我が子が真剣に叩く
いつも楽しそうなこたりんだけど
真剣な顔に真剣な態度
やるときにはやる
そんな姿を見ることができて
うれしかった
すいすいは完璧な盆踊りをみせてくれた(笑)
2人とも幼稚園が大好きで
ほんとうにありがたい
そんな1学期だった
あと数日あるけど
泣いてまでいかせる必要があるのか?
いや、自分がやるといったのなら
やらせるべきか?
葛藤してたけど
最近は楽しいみたい
頭までもぐって目も開けるようになった
お友達と
色んなとこにでかけても
ペグをうったりお皿を洗ったり
お手伝いもしてくれた
さあ夏休みいっぱい遊ぶぞーー♡
(夏休みまでの数日を大切に過ごそう)
生きることとは食べること
食べることから
思いやりを学び
感謝をして
生きることを学ぶ
という内容の講習を聞いてきました

さっそくわがやでできることをする

食事は楽しく
一緒に食べる
孤食にしない
感謝の気持ちを理解するには
やっぱりこどもがつくってみること
今は一緒に作ることが楽しい
それでいい
一人で作ってくれとも思わないし
男も料理くらいできなきゃとも思わない
ただ食べることを大切にしてほしい
わしの食育とはたぶんそのへんだ
「食べ物を粗末に扱うのは気遣いができない人
食べ物を残すのは感謝できない人
食べ物をよく噛まないのは心に余裕のない人
何も言わずに食べるのは思いやりがない人
何かをしながら食べる人は落ち着きがない人
とりあえず注文するのは計画性のない人
見た目を気にするのは中身を見ない人
食べられることに感謝すること
作ってくれた人に感謝すること
どのように食べるかで人生は変わる
食べ方は生きかたとなる」
これインスタでたまたまみた
hisatotaguchiさんの食べ方は生きかた
すーっと心に入った

あとは
お手伝いおこづかいせいについて
まわりのともだちが
お手伝い10個したら100円とか
それぞれルールをきめておこづかいを
もらっているらしい
こたりんはおこづかいのためにお手伝いを
してしまいそうで導入せず(笑)
最近洗濯たたんだり
お風呂もひとりではいったり
(手伝いじゃないか)
パパがいない中わしの手伝いや
すいすいのお世話をすっとしてくれる
これが
ありがと!うれしい!を伝えると
またやってくれる☜
それを見て思った
お手伝いっていう意味がわかってるんだなって
うちでは
お手伝いとおこづかいは
別々で考えようと思った
さてどうなるか
おこづかいについてはノープラン

わしはバレーボールとヨガをはじめた
喘息の調子がいい
この一ヶ月は定期受診以外では
受診してない!
お昼ごはんが一人でさみしい件は
お弁当をつくって友達のとこにいくので
さみしくなくすごせてる!

