昨日は代表・副代表でめちゃくちゃ話しました。(真面目な話からよくわからない話まで←)
明るかった空が気がついたら暗くなったね。
生活スタイルがバラバラなうちらなので顔を合わせて話ができるのは珍しい訳で(笑)
なんだか久しぶりに会えて嬉しかった。
で、一生懸命てなんだろー?て唐突に思い
わからないから調べました。
「一生懸命」「一所懸命」
があるみたいです。
意味はどちらもほぼ一緒で
「ものごとを命がけでする様子」
解説、
「一所懸命」[イッショケンメイ]は、「昔、武士が賜った『一か所』の領地を命がけで守り、それを生活の頼りにして生きたこと」に由来したことばです。これが「物事を命がけでやる」という意味に転じて、文字のほうも「一生懸命」[イッショーケンメイ]とも書かれるようになりました。今では、「一所懸命」よりも「一生懸命」と表記・表現される場合が多くなっています。
多くの辞書が今も両方を見出し語として載せていますが、新聞社や雑誌社では、外部からの寄稿などを除いて「一生懸命」に統一しているところが多いようです。
引用:メディア研究部・放送用語 豊島 秀雄
…なんだか昔の人が想いをこめて使っていた言葉なんだな、、。
( ´・ω・)
命をかけて守らねばならぬものがあったのだな、現実に。
そしたら、学生時代に体育祭や文化祭、合唱大会など、、国家試験の時など、
あの時に味わったあの感覚、なんて表せばいいんだろう。
みんなで一つの目標にむけて頑張ったあの感覚。
自然と笑顔や涙が溢れてくる感覚は。
マジ、、?
マジとは真面目の略で、「真面目」「本気」「真剣」「冗談ではない」といった意味で使われる。
「本気」と書いてマジと読ませるマンガなどもある。
引用:日本語俗語辞書
うん。なんだかしっくりくる。
ほん‐き 【本気】
[名・形動]
1 まじめな気持ち。真剣な気持ち。また、そのさま。「―を出す」「―で取り組む」
2 めんこなどの子供の遊びで、勝てば相手の出したものを取れるというルール。ほんこ。
引用:デジタル大辞泉
うんうん。
本気と書いてマジだ。
私のこの感覚。
体育祭とかおっきな試験とかのように、今日は七夕ということもかけまして
こどもたちが待っているクリスマスイブだって
一年に一回しかない。
一年に一回です。
サンタクロースと会えるのは一年に一回。
その日に向けて
学生が、社会人が、『マジ』になるんです。
マジでこどもたちのために動くんです。
一年で何が起きるかわかりません。
職業柄、余命宣告をされているこどもにも出会いました。
その子にとって、1日が、いや1時間でさえも尊いものになります。
親はまさに一生懸命にその子を育てています。
その中の一日の数時間のこどもたちやその親御さんの思い出の一ページになるって素敵ですよね。
息抜きをしつつ、本業もしっかりやりつつ、
一年間やると決めたら、その一年はマジになって誰かのためにクリスマスイブを迎えます。
これ、私の意気込みになっちゃいましたね。笑
ほんとーに、たくさんの方に支えられているからこそ言えることです。
あー、なんか重くなっちゃったかな?笑
大丈夫かな?笑
さ、映画見に行きます!←
春を背負って→青天の霹靂
映画三昧\(^o^)/


