こんばんは!
令和元年になりましたね!



なんとなく色々と新しい感じで、気分も上がるような感じです😊





それでは本題にいきます!




うちのばぁばは1ヶ月前、洗濯物を取り込もうと椅子に乗ったところ椅子から足を滑らせ、足を強打し、病院に行ったところかかとの骨折と診断されました…




気をつけないといけないですね…




まさかうちの元気なばぁばが骨折するなんて思っても見ませんでした(笑)




ギブスを巻いているので、足を怪我したことはわかっています。



ばぁばの友人達が心配して電話をかけてくるのですが、その度に気になることが。



ばぁば
「なんかねー、ちょっと30cmくらいのところからとんって降りただけなのにね、こんな大げさになっちゃって!打ち身みたいなものだからね」




と話をしています。




電話が終わった後、ばぁばにかかとを骨折していると言うことを伝えますが、そんなこと先生言ってなかったよと言ってきます。




私の目の前でレントゲン写真みてそう言っていたんですけどね(笑)




あと、30cmって、パイプ椅子そんな小さくないし!!と思いますが、ばぁばは昔置いてあった子供用の椅子にのってそこから落ちたと解釈しているようで、ずっと友人達にそのような説明をしています。




一体いつ解釈が変わってしまったんでしょうか?(笑)




かかとを骨折しているため、先生にはかかとをつけないで、つま先ならつけていいですよと言われていますが、家の中でも外で松葉杖をついていても、バリバリかかと付いています…




前より治ってきているので、本人が痛くなければまあいいですが、この先も心配です(苦笑)






皆さんも怪我には十分気をつけて生活していきましょうね😅私も気をつけます。





おわり。