肺年齢95歳以上。
5月の初めに測ったのも95歳以上だった。
学生のときに測ったときも、似たような感じだった。

今回はちゃんと病院の検査室で測った結果なので
いい訳できない。
口の端から空気が抜けているから正確じゃないかも
とか、色々いい訳していたけど
今回は、麻痺のひとが使うとかいうシリコンのマウスピースみたいなので
空気の漏れがないようにして測った。
結果、間違いじゃなかった。


新しい病院は、先生が鬼のようだった。叱られた。漢方は全否定でした。
なんか、有名な先生らしいのだけど。
去年よりはずっとずっと元気だと思っていましたが
わたしは重症だったらしく、すぐ点滴とネプライザーに回されて戸惑いました。
血液検査もアレレだった。

体感では去年よりもずっと良くなっているはずなのに。
なんでだ。

ついでに、シムビコートも吸えていなかったという事実が発覚。しょっく。
吸う力がない。
結果、肺に入ってない。
\(^o^)/なんなんだ。



酵母だけ買いに行くのが面倒なのと、2L入りのが置いてなかったので
通販でアミノン酵母を買ってみた。
おまけが色々入っていた。

注文したのは2Lなのに5Lくらい?の容器で送ってきて吃驚した。
発酵するから大きい容器をつかってあるのだけど
冷蔵庫の棚をはずして入れないと入らなかった。
野菜室もギリギリで無理だった。

これでしばらく買わなくていいけど、どのくらい身体に効いているのか不明。
飲んでカーッと体が温かくなったとかいうのもないし
便秘が解消されたとか、肌がきれいになったとか髪がサラサラになったとかもないけど
…どうなんだろう。

薬の副作用軽減とかいうのも、よくわからないけれど
飲んでいる人が高齢なのに肌がピカピカなのは確かだった。
今年の朝顔は、駄目かもしれない。

アーリーヘブンリーだけにしようと思って、種購入。
昨日、植えた。
そして、今日、父がそれを掘り起こしたか埋め立てたかしたらしい。

プランターに植えるはずだったのだけど、毎年買って母にとられて別のものを植えられ
また春にプランターを買ってを繰り返していたら、これ以上増やすのは、もうやめてと言われた。

それで、直接土を作って植えたのだけど、父がやらかしてくれた。
3日くらいして出なかったら、また種を買うしかない。



今日は、明け方咳が酷かったので、しばらく背中をさすってもらった。
月曜、なんかいい先生がいらっしゃるって病院に行く予定。
めんどくさい。

1週間くらい前から、体のあちこちが痒くてたまらなくなって
掻き毟って、真っ赤になり、血がにじんでも搔いていました。

飲んでいる漢方薬の副作用が噴出したのかと思い、漢方薬を一時封印。
お風呂や寝る前に痒くて掻き毟って、たまらなくなるとかゆみ止め軟膏をつけていました。

あせもではないので、どうかと思ったのですが
ユースキン 薬用あせもジェルをつけたら、今日はかゆくない。

透明で肌に触れると水みたいになる軽いジェルで、桃の葉やアロエや紫蘇の葉エキスが
配合されているみたい。
さっぱりでサラサラです。

あまり期待していなかったけど、効いて嬉しいです。

顔にも使えるみたいですが、顔は怖くて使っていません。
顔も湿疹がいっぱいできている…。
ちょっとずつ試してみようと思います。

実は
ユースキンS UVミルクがめあてでした。

春先から、UVクリームをつけると目に沁みて涙がとまらなくなっていました。
アルコールフリーと書いてあったので、使ってみることにしました。
とりあえず、刺激はないみたい。
ミッフィーつきなのも可愛い。

服も木綿や絹じゃないと痒いので、浴衣を出しました。

6月10日くらいを目安に、マイちゃんの避妊をしたいと思う。

子供が何人いるか分からないけれど、6つとも乳首が腫れているので
もしかして…6匹いたらどうしよう…。

まあ、終わったことは仕方ない。


とりあえず、マイちゃんはそんな感じにしたいと希望している。
あとは、わたしの体調なのだけど、途中で咳き込んだりすると
自分で車の運転がアヤシイので控えているのだけど、どうにかしなくては。

一度捕獲すると、しばらく警戒心MAXになって近寄らなくなるので
チャンスは何度もない。
一度でどうにかしなくてはいけないけれど、できるのかなあ。
不安でいっぱい。
前日の夜からの絶食とか、どうしたらいいのだろうかとか、色々考える。


昨日も、おとなりの怖いオバサンが、猫が畑に入ってギャーって叫ばれていた。
他人に訴えるように喚かなくてもいいのに。
その怖いおばさんは道端に傷んだ苺を捨てるのだけど、そういうのはいいのだろうか。
潰れて汚いし、
正直、どうかと思う。
自分の畑で処理すればいいのに。


薔薇を20本以上切った。
本当に次々よく咲いてくださる。

去年、手に力が入らなくなって次々に花瓶を割ったりお茶碗を割ったりした。
どれも、一生使おうって思っていたものだった。

とりあえず使いやすそうだから
ローズボールを買おうと思う。


ぴちこみたいな柄の子を藤猫って呼ぶって聞いたことがあったけど
紫じゃないしなあって思っていた。
でも、グラウンブルーの儚げな藤色とピチコの色はよく似ている。


台風が来るから、なるべく花を切っているけど
咲ききっていないので可哀想でためらわれる。

で、思い切って切ったら残しておくはずの蕾がついていたりして
今回は、ホントによく蕾がついている。

薔薇は香りがあるのが好きだな。
うっとりする。


ミニバラなのに、やたら大きく咲いてしまったうえに
蕾が多かったので上手く切ることも生けることも出来なくなってしまった。

ごく薄い藤色の薔薇。
ピチコに買った薔薇が今年も咲いた。
今年は蕾がたくさんついて、咲き終わったら力尽きて枯れるんじゃないかと
ひやひやしている。

グラウンブルーは香りが秀逸。


まだ今年はヘブンリーブルーを植えていません。
プランターとか土を買いに行く余裕がないから
ネットで注文しようかと思ったけど、いつもと違うからよく分からない。
でも植えるよ。
ピチコとの思い出の花だから。
マイちゃんの子供じゃないみたいだけど
ご近所の庭で生まれた子猫を数匹、市役所に持っていかれたそう。

市役所では、ダンボールに詰められ、ガムテープで封をしたまま積み上げられて、水ももらえず
手で持つようにあけられた小さな穴から必死に手を出している子猫を見たことがある。
ケージに入った犬もいた。
不用品処分のように持ってくる人も
その中で普通に業務をこなす市役所の職員も怖いと思った。(仕事だから仕方ないけど)
人間とは残酷なものよ。
自分の子供や孫を持っても、命にこんな事をする。

とてもキレイな庭を持っておられるから、邪魔な雑草と同じ扱いなのかとも思うけど
自然の摂理といえば、そうなのか。
弱肉強食。食べ物も眠る場所も限られた数しかない。
でも、明日は人事ではないのでは?とも思う。
野良猫を飼おうと思う人は、あまりに少ないと思うし、猫を捨てる人は思った以上に多いように感じる。

マイちゃんは、あろうことか、怖いおばさんの家の庭の近くの空き家の倉庫で
出産をしたみたいで、やきもきしている。

父が旅行中なので、今朝、避妊して、うちで飼うって言ったら説教された。
でも、他に方法がないじゃないか。
前の病院の先生も、喘息に猫は駄目だから人にあげるか家から出すかとかって、平気で言っていた。
先生の猫禁止の話が嫌で行かなかったら悪化した。

死んでも仕方ないって、本当にそうなのかな。
マイちゃんを捨てた人は、そう思って捨てたのかな。
猫は野良でも生きていける、強いんだからって、ガリガリでボロボロの猫を見て言えるのかな?

猫は怖いとか
汚いとか、鳴き声が気持ち悪いとか、奥様みたいな人は上から目線で言う。
そういう人たちの言い分も理解出来るけど、それじゃ何も改善しないと思う。
いつも猫は不幸なままだ。
どうにかならないものか。


あんまり膨らまなかった。
苺とヨーグルトと蜂蜜のパン。
たぶん中はピンク色のはず。

焼き色薄めにすればよかった。