「87歳紫竹おばあちゃん幸せの花園」という本。
広大な庭園の写真がいっぱいの本だった。

なんとなく、テレビの特集で視た事あるかも。
一度行ってみたい北海道のお庭。

甘やかされて育ちましたという、ある意味世間知らずゆえのパワフルさで
広大な庭園を造られたおばあさまと、その周りの方々のお話。

主義として化学肥料を使わない庭園なので、害虫とか鳥とかの被害も多いのだけど
人の手で駆除しておられる。
虫にも命があり、彼らに殺される理由があるのだろうかと悩まれる記述が印象的だった。

北海道だからとか
旦那さんの遺産がすごかったんだろうなとか
ご家族の協力がすごいなとか
色々思うけど、花はただ綺麗です。
いくら花が好きとはいえ、普通の方には到底出来ないことだなあと思う。

紫竹ガーデンにいつか行ってみたいです。




87歳。紫竹おばあちゃん幸せの花園/海竜社

¥1,620
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柴田トヨさんの詩集が可愛らしくて優しい。
「振り込み詐欺さんに」とか
日本語の分かる犯人さんがみたら、泣いちゃうと思うけど
トヨさんのいう やさしい心 なんて余裕のない
もっと複雑な境遇の人が仕方なく犯人になったのかもしれないから
何ともいえないかも。(善良な被害者はたまったものではないけれど
100歳のおばあさんから諭されたら、後悔せずにはいられないのではないかと思う。
最近読むお年寄りの本は、皆さん少女のように可愛らしい。
あんなふうになれたらいいなあ。って思うけど、きっと私は
少女のような人の周りで泣いたり慌てたりする人だと思う。

百歳/飛鳥新社

¥1,028
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うちの父のお仕事カバンには、ビスコとかキャラメルが入っていて
大人になったくせにこんなもの食べるんだなっておかしかった。

私はお菓子を店で買うことをあまりしなくなったのだけど、たまに食べたくなって
お店を見ても何を買っていいかよく分からなくなってしまった。

他所の国のクッキーとか瓶詰めの飴とか、大型のものをネットで買っていたので
スーパーで買うお菓子と言うのがピンとこない。
で、病院帰りに放されて、お菓子売り場で悩んで買ったのが、ビスコとキャラメル。
父親と同じだった。
あの方も良く分からなくなって、こうなったのかもな。
ビスコおいしいよ。色んな味がある。はまる。
イチゴポッキーとじゃがりこも相変わらず美味しかった。


飲んでいる薬の1つがどうも合わない、というかキツイらしい。
「こんなもの飲み続けていたら胃潰瘍になるわよ。手術した人いっぱい知っているわ。
だから私は、飲み薬は全部捨てているの」
と、待合室で仰っておられた方がいるので、そういうものなのかなあ。

去年は嘔吐が多かったので、逆流を止めるための胃薬を飲んでいたけど
今年は、そんなに咳が酷くなくても胃酸があがってきて焼けそうな吐き気が日中にすら何度も発生する。

で、原因と思われる薬を1こやめて寝たら、咳で目が覚める。
結果、あの薬がないと駄目ということなんだな。
深夜だと、吸入しに行くのにも体に力が入らないので諦めてしまう。

一日の吸入量を増やしているので、少し楽なのかな?って思っていたけど
どれが欠けてもよくないのか
季節がら、気圧の変動が激しいからなのか、よくない日が多い。
ずっと頭が重たいので、困る。



急に暑くなって、半そでを着るようになりました。
水出し緑茶が美味しい。ハリオのボトル型のが便利だけど、すぐに飲みきってしまう。
お茶は水出し用がいい。
添加物入りの茶葉は苦手です。




セタフィルのあと、べとついて大変なので
アマゾンでパウダーを買ってみたけど、開け方がわからなくて無理やりこじ開けた。
シールを剥げばよかった。

↓プロテックスの150g入り。(容器ぐにゃぐにゃ。日本製って容器がしっかりしてるんだなと思った)
注文後、すぐに売り切れていて吃驚した。躊躇したけど買っておいてよかった
使用感は、まあまあ冷たい?
湿疹がすぐ出来るので本格的に使うのは躊躇しています。
セタフィルは顔にも使うようになりました。
セタフィルだけなので、美容液とかつけなくていいのかなあって不安でもある。



夏は、着るものとか少なくてすむ身軽な季節のはずなのに
だるすぎてたまらない。
シャッキリして、頭もスッキリしてくれないかなあ
金曜が病院で、先生がとても優しかった。
お化粧も綺麗で、ご高齢なのにとっても美人に見えた。
華やかでキラキラしていた。
とーっても優しく微笑まれて
たくさん「がんばって」と言われた。何度も言われた。
そんなに頑張らないといけないのかと不安になる。
そして

怖かった(笑

待合室で他の患者さんが、何を言われても「はい!」って返事しておけばいいから。
下手なことを言うと叱られるからね、と仰られていた。
やっぱり基本的に怖い先生なんだ。

救急車で運ばれてきたくなかったら、とにかく吸入を増やせと言われている。
点滴入れたくなかったら、とにかく吸入でしのぐことなのである。

「はい」とは答えたものの、タイミングが難しい。
でもまあ、苦しくないほうがいいに決まっている。
吸っても変わらないような気がすることが多いのだけど。
どうなんだろう。

低気圧が早くどこかへ行ってほしい。

戦争の夢を見て、わたしが必死に撃った銃がBB弾で
どなたか敵の男の人の腹筋で跳ね返ってきたとこで目がさめてから
しばらく眠れなかったのだけど、その後から息苦しくなって
転がっていられなくなったので、半身を起こして吸ってはいてーって
していました。
おかげで、もう眠い。
今日はずっと眠かった。
寝たいけど、たべすぎちゃったから起きていないと吐く。
今週末が病院なのだけど、あんまりよくない状態で行きたくないです。
先生が怖い。

日常生活がかなり困難な状態って診断だったけど
大げさすぎ\(^o^)/だいじょーぶだもんね
って感じ、なのだけど息が苦しくなると心配になる。

前回、あなたのは歩いても喋っても咳き込む状態なのよって怖い先生から言われたけど
そんなこともあるし、ないこともある。気がする。


今までの感じだと7月はよくない。
8月少し持ち直して、9月からどんどん悪くなる。
12月に1週間くらいもちなおして、また悪化。
3月ごろから少し楽になる。

おおむね体感ではこんな感じ。


座って寝るのってキツイのに、ずいぶん続けていたなあと
今日はしろたんを干しました。
座って寝るときは、1mくらいのしろたんを使います。
衝撃的でさっき目が覚めた、戦争の夢。
味方の中に敵がいて、わたしのチーム(15人くらい?)を全滅させたい意図があった。
場所は、家の前の田畑で黒い土が出ていた。
上官のような男の人(おじさん)が「うちの隊は女子供ばかりだし、危ない真似をさせられる者らじゃないのに」って
男なのに泣いていた。
長屋のようなところに、怪我をした近所のひとらしき知らない人たちが寝ていて
ここを守らなければ、全員死んでしまうって状況らしい。みんな泣いていた。
でも、仕組まれたことのようで、私達を切捨て要員にしたかった私怨があったみたい。

夜に奇襲を受けた
わたしたち出撃チームは、よく分からないけど攻めて来る人たちを食い止めないと(殺さないと)
ここの人たちが全員死ぬのが分かっているから、いやに冷静で
どんな人を狙えばいいのか、配置図を真面目にみていた。
怖くて手が震えていたけど、自分たちがしなくてはこの人たちが死ぬ。

戦国時代のようでもあり、近代の戦争でもあるようなのだけど、渡された銀色の銃らしきものが
連射できないもので、およそゲームっぽいのだけど
夢の中の私は、装備について何の違和感もない。

すぐに銃撃が始まって、動物的な動きで飛び跳ねるような身体能力で人を殺す敵の人たちに対し
うちの装備はことごとく弱い。
敵はすぐ目の前で、味方はなぎたおされて殺されていく。
逃げる人。
泣き叫ぶ人。
聞いたことがあるけど、殺人が楽しいって人種は、本当にいるんだなって敵を見て怖かった。

とにかく、そういう大量に躊躇なく殺す人を近づけないように、その人を狙った。
白基調で赤いラインの服を着た人、5メートルくらい先まで迫っていた。
そして、撃ったのだけど、BB弾みたいで\(^o^)/男の腹筋にあたって跳ね返ってきた。
吃驚して目が覚めた。
殺傷能力のないものとすり返られていたらしい。
/(^o^)\ みんな死んでいるのに、なんてコントなんだ。

とりあえずもういっかいねる。おやすみ。
マイの子供の鳴き声もしない。
ここ3日、子猫の鳴き声も一切しなくなった気がする。
大人の猫の鳴き声もない。
雨だったせいだろうか。
家族が増えたから引越ししたってことか。

周囲を探してもいないし、山のほうでも見かけない。
今の時期は、餌があるのだろうか。
子供は5/2に生まれたので、もうすぐ3ヶ月になるはず。
黒っぽい子がいたくらいしか分からないけれど、どうなったのだろう。
子供よりも、わたしはマイが心配です。


今日みた夢は、パン屋さんの夢。
地元の駅にパン屋さんが出来ていて(実際にはない)
ちいさな子供が数人、パンを買っていた。

そこは選べないパン屋さんなのか、よく分からないシステムで
チョコのついたドーナッツが竹串に刺してあるみたいなのがあったけど
店内に入れない、店頭販売のパン屋さんんだった。
映画の切符売り場みたいなパン屋さんって感じなのかな。見たことない感じ。

「パンをください」って言ったら、おじいさんみたいな店主が勝手に袋に詰めてくれる。
種類が選べないってそこで気付いて「甘すぎないのをお願いします」ってお願いした。

「1800円です」って言われて、高いなあって思ったけど
仕方ないので2千円払った。
そしたら、奥から出てきたおばあさんが1100円おつりをくれたので
「おつりは200円のはずです」って言ったら
黒縁丸めがねの息子さんが出てきて、色々ブチブチ言い始めて困った。
後ろから母の「もう帰るよ」って疲れた声がしたので、もういらないから帰るって言いたいけど
言えなくて。

っていうとこで目が覚めた。

母と車で出かけていて、母が買い物をしている間に私はパン屋に行ってたみたい。
なんだか駅とパン屋がセットの夢が多い気がする。



この間買った、カキ氷機を2回くらい使った。
結果、いい買い物だったなって納得している。



シーズンのせいか、シロップも含めて若干お値段が上がっている気がする。
オフシーズンってあるようです。
需要と供給なんだから当たり前って言うけれど、若干なのでピンときていなかった。

シロップはマンゴー味が人気だそうで

キャプテン マンゴー 600ml/中村商店

¥価格不明
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キャプテンのマンゴーにした。
美味しかった。
ここのシロップは美味しいそうなので
色々揃えたいけど、冷蔵庫の負担が大きそうです。

去年、某料亭でおかわりしたマンゴージュースは、たぶんコレを希釈したのだなと思った。
世の中、原価がわかると恐ろしい。
飲食店とかって水物が儲かるっていうけれど、本当なんだろうな…。