
ではありません。
※昔書いた『elemental Spiliena』という長編ファンタジー小説のヒロインです。人魚モチーフなのに全然人魚じゃない面食い多情な恋する乙女



泡になったというのは、
小説『貴女は私のお人形』、
まさかの最終章を全消去してしまったのです。
以前別記事に載せた「ちょっと大人のケータイ小説」様に載せていたやつ。
誤操作でした……。1ページだけ消すつもりが、まもなく完結に漕ぎ着けるところだった1章まるごと、まさかの
不幸中の幸いは、作品ページごと消さなかったこと。幸い、最終段階の誤字脱字チェックより一段階手前のものはiPhoneにデータが残っているので、12月中旬と呼べる期間を目標に、アップしていたところまで復旧したい……出来れば……良いな、と思います

不幸中の幸いは、作品ページごと消さなかったこと。幸い、最終段階の誤字脱字チェックより一段階手前のものはiPhoneにデータが残っているので、12月中旬と呼べる期間を目標に、アップしていたところまで復旧したい……出来れば……良いな、と思います

ショックでブログまで止まった……うん……それは言い過ぎ。時間とネタがなかっただけですの。
あとあと、
これのバブル何とか(笑)っていうサックス系も欲しかったのに、発売日から悩んで悩んで悩んでいたら、完売しておりました

今日初めて使ってみております。使って更に未練タラタラ。発色がね……このドリーム何とか(笑)っていうピンクだけでも、いかに破壊的な可愛らしさかを実感。すごく主張するわけでもなく、だからといって白すぎない。ちょうど良い可憐なララピンクなのです。
サックスも、きっと、ちょうど良い可憐なキキサックスだったに違いない……

アマ◯ンさんの上乗せ価格で購入するか、まだ残っていたフランボワーズっぽい色をお迎えするか、ちょっと悩もう……。キキララメイクも気合い入れバージョンをいつでも出来るようにしておきたいけど、ストロベリーフランボワーズメイク(←w)も色んなバージョンが出来るようにしたいのです。
ちなみに、キキララメイクはこれがなければ始まりません



ジルさんって、こまかい粒子とか絶妙なパーリーラメ感とか、唯一無二な使い勝手があるんですよね。(あくまで個人的な主観)
特にお絵描きはカラフルに仕上げるのが好きな緋奈、ジルさんも同じピンクはピンクでもシリーズによって発色や質感が全く違ったりするので、そういった面でもシンクロ率が高いのです



というわけで、泡の話を終わります。←ww
月都緋奈でした







