イメージ力で人生楽しく行きましょう
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経験がイメージをつくる

失礼します、尾倶利です


本当に最近はこちらのブログはほぼ放置状態の尾倶利です


こちらだけでなく別ブログの方も若干放置気味です


まあ、自分は一つのことに集中すると他が出来ないのでって皆かもしれませんけど


そんな自分のことは良いとして、皆さんイメージがなかなかできないことないですか?


ビリヤードやダーツにおいてもイメージのなかなかできない人が結構います


特にビリヤードの方は多いですね


それは、何らかの経験が無いからなのです


ダーツの方は、まだ小中高の学校生活の中などで、ボールを投げる等何かを投げる行為をしてきているので、イメージを作っていただきやすいのです


しかし、ビリヤードにおいては、なかなか類似する行為をテレビ等でも見る機会がないため、様々なところでイメージできない人が多いです


このことから言えることは、疑似体験(テレビ等で見るなど)でも、もしくは何らかの類似行為をしているとイメージが作りやすいと言えます


実際、ビリヤードの上級者は様々な理論をベースにする方もいますが、最終的にはイメージ力を使ってプレイされていることが多いです


これは、上級者の方はたくさんプレイすることで色々なことを経験してきているからなんですね


だから、みなさんも何かをイメージするとき、どうしてもイメージがしにくい場合は類似行為を経験することや、そういった画像、動画等を見るとイメージ出来るようになると思いますよ


皆さん、良いイメージたくさん持って幸せに過ごしましょうね

こだわり過ぎていないか見直してみる

失礼します、尾倶利です


ビリヤードやダーツの時に、本当のたまにですが、「こだわりすぎ」と発言している尾倶利です


こだわり過ぎることで、腕の振りが伸びやかに出来なかったり等の他の部分に弊害が出ていることがあるからなんですね


ところで、こだわるのをやめるでは無いので間違えないでくださいね


物事、こだわることは良いことだと自分も思っています


って、言うより意外と・・・普通に・・・自分もこだわるとこだわりすぎてしまうたちです


でも、そうゆう何かにこだわり過ぎているときは、物事の一方面からしか見えていないことが多いのです


そこで、こだわりはあっても、過ぎることをやめてみると、別の方面からも、その物事が見えるようになるために、こだわり過ぎていたことで、見えなかった解決方法が見えたりすることもあります


技術でも、考え方でもそうですが、常識といわれることもこだわり過ぎることをやめてみると、面白いですよ


よく、子供たちってとんでもない発想することがありますよね


あれって、子供たちは常識や経験によるこだわり過ぎることが無いためだと自分は考えています


こっちが駄目ならあっちという具合にです


そうそう、イメージのこともそうですよ、こだわり過ぎることで、偏ったイメージしか出来なくなっているのかもしれません


なので、こだわっていることが、こだわり過ぎていないか見直してみてください


皆さん、良いイメージをたくさん持って幸せに過ごしましょうね

そのイメージは誰のイメージ?

失礼します、尾倶利です


最近は、こちらの ビリヤードの技術ブログ  や お店ブログ  の方に力を入れているので、ここを半放置状態にしている尾倶利です


と、そういう中でお店を経営していたり、お客さんにビリヤード、ダーツの指導したり、自分以上の上級者の指導を受けたりしていると、「こうだから出来ない」とか「これが無いから」とか、「自分はこうだから」と言う言葉で出来ないことを強調される方がいます


その方達には「気のせいです」と答えているのですが、そのように言っている自分が、似たようなこと言っていたりします


それで、最近自分が勉強したことから思っていること、考えていることなのですが、今、あなた、まあ自分もなのですが、が持っているイメージは本来のあなたのイメージですか?


と、言うのも、人は色々なもの(親兄弟、友人、知人、各種メディア等)の影響を受けてイメージを作るのだということです


だから、今自分がイメージしていることが本当に自分が作った、体感等をして素の自分が作ったイメージかどうか考えてみませんか


実は出来ないイメージの多くは人が作ったイメージが多いと言う事、知っていましたか?


それは、ある意味学校教育の弊害としての部分だったり、自分の周りの人たちがその人たちが出来なかった為に出来ないことなんだと植え込んでいることだったりします


なので、一度自分の周りの人、自分の今のイメージを作るきっかけとなったことを見直してみませんか


何故見直してみようと言うかも、説明しておきますと、自分が勉強している物(本だったり、メルマガだったり、他の媒体だったり)の著者の方達は、出来ている方達ですから、どの方も出来るイメージで誰でも出来ると言われるんですね


そして、多くのやっていない方、方法等を間違えて出来なかった人たちは出来ないイメージを植えつけることを言われているんですね(本人が意識している、していないは別です)


これは、実際自分のビリヤード、ダーツのことで証明することも出来ます


まあ、ビリヤードは最近の練習不足がたたってちょっと腕を落としていますが、Aクラス(自己申告制ですが、アマチュアとしては中間より上位に位置すると思っていただいて良いです)にかろうじて引っかかるぐらいにはなっています


ダーツはダーツマシンの機種によって判定の仕方が微妙に違いますが、一応はAフライト(こちらも中間より上位に位置して、アマチュアプレイヤーの達成したい一つの目標だったりします)を維持しています


この二つ、自分は実際のところ、ビリヤードはあまり多くの方にアドバイス等指導してもらったことはなく、ダーツにおいては、誰かに指導アドバイス等してもらっていないので、素直に教則本に書かれていることを繰り返してきただけです


そして、その時に教則本にコメントされているトッププレイヤーの方のコメント、「続けることとたくさん練習すること」だけをしてきた結果なんですね


と、ここで言いたいことは、出来る人のイメージだけですることをちゃんとしていれば自分も出来るようになるということです


皆さん、良いイメージをたくさん持って幸せに過ごしましょうね

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