4〜5月のスケジュール!!
4/11(sat)
BASS ODYSSEY JAPAN TOUR 2009 IN MIYAZAKI
-NiGHT RiDER PREMIUM SP-
@WEATHER KING

4/17(fri)
-R.E.A.L. FRIDAYZ-(A-JUNのみ)
@REAL-D
4/25(sat)
-LPB-
@CLUB 505

4/28(tue)
-NiGHT RiDER 番外編-
@REAL-D

5/01(fri)
-R.E.A.L. FRiDAYZ-(A-JUNのみ)
@REAL-D

5/04(mon)
-DELUXE-(DENONのみ)
@VooDoo Lounge(福岡)

5/09(sat)
-NiGHT RiDER-
@REAL-D
5/15(fri)
-RAGGA SUMMIT-
@別府タワー3F(大分)

5/17(sun)
北九州レゲエスプリングバッシュ
-PREMIUM 2009-
@平尾台(北九州)

5/23(sat)
-LPB-
@CLUB 505

BASS ODYSSEY JAPAN TOUR 2009 IN MIYAZAKI
-NiGHT RiDER PREMIUM SP-
@WEATHER KING

4/17(fri)
-R.E.A.L. FRIDAYZ-(A-JUNのみ)
@REAL-D
4/25(sat)
-LPB-
@CLUB 505

4/28(tue)
-NiGHT RiDER 番外編-
@REAL-D

5/01(fri)
-R.E.A.L. FRiDAYZ-(A-JUNのみ)
@REAL-D

5/04(mon)
-DELUXE-(DENONのみ)
@VooDoo Lounge(福岡)

5/09(sat)
-NiGHT RiDER-
@REAL-D
5/15(fri)
-RAGGA SUMMIT-
@別府タワー3F(大分)

5/17(sun)
北九州レゲエスプリングバッシュ
-PREMIUM 2009-
@平尾台(北九州)

5/23(sat)
-LPB-
@CLUB 505

【九州REGGAE祭-SOUND SUMMIT 2009-】2009/03/21/SAT

フリーペーパーREGGAE TOWNが送るSOUND NIGHT!
九州各県で活躍するベテランから次世代のSOUNDが福岡に大集結!
なんとその数 13 SOUND!九州の熱いVIBESを感じとれ!!
Reggae Town Presents
■九州REGGAE祭■
『SOUND SUMMIT 2009』
■3月21日【土曜日】
■at:VooDoo Lounge(福岡)
■22:00 START
■前売 2000yen【要1D】
※Pコード【316-699】
■当日 3000yen【要1D】
【GUEST SOUND】
■HIMUKA S.C
■CHOMORANMA
■MAD PAN
■RED STRIPE
■SHOW CASE INT'L
■LIGHTNING
■FAIYAH BREEEZ
■SPIRAL
■PACE SETTA
■BEAT WAVE
■DIAMOND ARROWS
■JAMMIN'
■KOREKIN
【GUEST DANCER】
■DONNA CHARM
■30mocco
■Q
BASS ODYSSEY プロフィール
WORLD CLASH CHAMPION
誰もがその名を知る世界NO.1サウンド、BASS ODYSSEY
1989年、ジャマイカ、セント・アン教区の丘陵地帯に位置するアレキサンドリアから、世界で最も名高いジョグリン/クラッシュ・サウンドが生まれた。
それがジ・オリジナル・ベース・オデッセイである。
その創設者/オーナーのキース・ワルフォードは、ファンデーション・サウンドの地位を確固たるものにし、さらに確立するために現在、マーク、スクインジー、ドゥェイン、ウォーム、デイミアン、チャーリー・ブラック、レクシー、シェインオー、シュータ、ハリーディーという10人の公式DJ/セレクターを抱えている。ベース・オデッセイは過去19年に渡って幾多のトロフィーを獲得し、世界的なクラッシュ・サウンドのチャンピオンとして知られている。
しかし10人のセレクターは、そのジョグリンのテクニックでダンスを沸かすことのできるターンテーブルの熟練者でもある。
そして、この自己紹介欄では、ベース・オデッセイを創世時代から知る熱心なファンのコメントを引用してみたい。
「ベース・オデッセイのみんな、ビゴップ。サウンドの創設者キースは、わたしがブラウンズ・タウンの銀行に勤めていた時からの知り合いだ。
ブラック・メロディやティナー・ワンの頃から、彼等が小さいグレーのニッサンにターンテーブルを積んで、マンデヴィルからバンバー・ローン・クラレモントに移動していた時から知っている。
スクインジーはホワイト・リバー・パーク・バッシュでブジュの「マーダラー」のダブをかけて8つのサウンドを打ち負かした事が今でも鮮明に思い出される。
マークはニンジャと毎週金曜にブラウンズ・タウンでレコードをまわしていて、まだ学校に通っていた。マークは学校の成績も優秀だったが、そのエネルギーを音楽に注ぐようになった。
今では、彼はこの世界で誰もが一目置く稀有なDJ/セレクターだ。唯一無二のベース・オデッセイの魅力と力は、”田舎”のサウンドであることにある。
彼らはただたくさんのダブを持ったサウンドではない。最高のジョグリン・サウンドであり、最高のセレクターが集まったサウンドであると同時に、“無知で遅れている”と嘲笑・軽視されてきたジャマイカの地方部に生きる貧しい人間を代表しているサウンドなのだ。ベース・オデッセイは、どこの生まれであろうと成功できるという見本であり、希望の光なのである。それは、トップレベルの大学に行って音楽学を学ばなくても、毎週、地元は勿論、セント・メアリーやセント・エリザベス等の地方部で行われているダンスで老若男女を一つにできると証明している。ベース・オデッセイがいるから、これからもわたしはずっと“田舎者”でいいと思っている。
おそらくわたしは、1989年からベース・オデッセイのことを知っている。彼らは19年間地方部に生きる人の心をつかみ、勇気を与え続けているのだ。
彼らについては、いくら話しても話し足らない程だ。ベース・オデッセイにジャァーの導きあれ。」
彼が示す様にベース・オデッセイはジャマイカの地方部にはなくてはならない存在である。それはこれだけ世界に名前が知れ渡っている今でさえ、昔のスタンスと変わらず、毎週、毎週、多いときでは同日に3カ所もダンスをこなす彼等の姿勢であるに違いない。ベース・オデッセイはこれからも世界中のリスナーを楽しませていき、これからも”田舎者”の希望になる事は保証済みだ。
地方部から世界へ。それがベース・オデッセイである。
誰もがその名を知る世界NO.1サウンド、BASS ODYSSEY
1989年、ジャマイカ、セント・アン教区の丘陵地帯に位置するアレキサンドリアから、世界で最も名高いジョグリン/クラッシュ・サウンドが生まれた。
それがジ・オリジナル・ベース・オデッセイである。
その創設者/オーナーのキース・ワルフォードは、ファンデーション・サウンドの地位を確固たるものにし、さらに確立するために現在、マーク、スクインジー、ドゥェイン、ウォーム、デイミアン、チャーリー・ブラック、レクシー、シェインオー、シュータ、ハリーディーという10人の公式DJ/セレクターを抱えている。ベース・オデッセイは過去19年に渡って幾多のトロフィーを獲得し、世界的なクラッシュ・サウンドのチャンピオンとして知られている。
しかし10人のセレクターは、そのジョグリンのテクニックでダンスを沸かすことのできるターンテーブルの熟練者でもある。
そして、この自己紹介欄では、ベース・オデッセイを創世時代から知る熱心なファンのコメントを引用してみたい。
「ベース・オデッセイのみんな、ビゴップ。サウンドの創設者キースは、わたしがブラウンズ・タウンの銀行に勤めていた時からの知り合いだ。
ブラック・メロディやティナー・ワンの頃から、彼等が小さいグレーのニッサンにターンテーブルを積んで、マンデヴィルからバンバー・ローン・クラレモントに移動していた時から知っている。
スクインジーはホワイト・リバー・パーク・バッシュでブジュの「マーダラー」のダブをかけて8つのサウンドを打ち負かした事が今でも鮮明に思い出される。
マークはニンジャと毎週金曜にブラウンズ・タウンでレコードをまわしていて、まだ学校に通っていた。マークは学校の成績も優秀だったが、そのエネルギーを音楽に注ぐようになった。
今では、彼はこの世界で誰もが一目置く稀有なDJ/セレクターだ。唯一無二のベース・オデッセイの魅力と力は、”田舎”のサウンドであることにある。
彼らはただたくさんのダブを持ったサウンドではない。最高のジョグリン・サウンドであり、最高のセレクターが集まったサウンドであると同時に、“無知で遅れている”と嘲笑・軽視されてきたジャマイカの地方部に生きる貧しい人間を代表しているサウンドなのだ。ベース・オデッセイは、どこの生まれであろうと成功できるという見本であり、希望の光なのである。それは、トップレベルの大学に行って音楽学を学ばなくても、毎週、地元は勿論、セント・メアリーやセント・エリザベス等の地方部で行われているダンスで老若男女を一つにできると証明している。ベース・オデッセイがいるから、これからもわたしはずっと“田舎者”でいいと思っている。
おそらくわたしは、1989年からベース・オデッセイのことを知っている。彼らは19年間地方部に生きる人の心をつかみ、勇気を与え続けているのだ。
彼らについては、いくら話しても話し足らない程だ。ベース・オデッセイにジャァーの導きあれ。」
彼が示す様にベース・オデッセイはジャマイカの地方部にはなくてはならない存在である。それはこれだけ世界に名前が知れ渡っている今でさえ、昔のスタンスと変わらず、毎週、毎週、多いときでは同日に3カ所もダンスをこなす彼等の姿勢であるに違いない。ベース・オデッセイはこれからも世界中のリスナーを楽しませていき、これからも”田舎者”の希望になる事は保証済みだ。
地方部から世界へ。それがベース・オデッセイである。