ひむかふぇ  ~俺から糖を取ったら何が残る!~ -58ページ目

開演までの時間


挙動不審になりながらも隣の方と


サイコーの席ですよね


なんて話し、上着を脱いでリストバンドを着け、タオルを首にかけ


会場が真っ暗になりいよいよスタート


歓声と手拍子が沸き起こる


メンバー登場


わぁーー登場


そして


氷室登場!!


もうすでに最高潮


真っ暗なのによく見える さすが最前列


ハローびわ湖


01.Warriors


1発目からの一体感


メンバー一人一人の顔がよく見えるチョキ


そして目が合う


が、すぐに逸らしてしまうオイラ・・・・恥ずかしがり屋さんで・・・かお


ハローびわ湖BABY 最初っから全力(全開?)だぜ


02.PARACHUTE


この辺で気づく残念感


氷室って前の機材に足かけて歌ったりするんだけど


機材が左右にあって客席から向かって右側によくかけるんだよ


俺左側・・・こっちを向いてくれ~しょぼん


でもこの辺から記憶がありません


03.Rock'n'Roll Suicide
04.WILD AT NIGHT


この辺で西山さんのファインプレイグッド!


氷室前の右手機材に足をかける


氷室は左側の機材に


キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


煽られ、目が合い、ニコッ


もうクラクラ恋の矢


この曲に関してはやったっけって感じです


05.Girls Be Glamourous


ちなみにセトリは他から引用・・・今回全く覚えてない


そして懐かしいイントロ


06.COOL


参戦したライブでは初かな


バックには懐かしいロゴが


イントロで「お~ビックリマーク」と歓声の上がる


07.CALLING


FFをイメージしたかのようなバック FFムービーに使われてましたからね


08.TRUE BELIEVER


聞き入っちゃう一曲


そしてまさかまさかの


09.たどりついたらいつも雨ふり


『DEAR ALGERNON』のCWだったんだけどね


拓郎さんのカバーで初期にしかしてなかったみたいで


ずーっと聴きたいって思ってた曲音譜


リクエストが多かったんだろうなぁ


そして来ましたっビックリマーク


10.IF YOU WANT


復興支援ソングということもあるんだけど


そうじゃなくてもグッとくる曲


自然と涙が流れてしまった・・・涙


11.魂を抱いてくれ

一瞬イントロが分からなかった


バンドからソロを始めて、最初のアルバムで想いを込めて作った


大切な2曲の1曲を送ります


12.STRANGER


ホント鳥肌です


そして聞きなれないイントロ


13.ONE LIFE


新曲なんですけど、iPhoneの着うたとレコチョクのみのリリース


早くシングル出して!!


そしてここからホントの


最高潮アップ


14.BANG THE BEAT
15.Doppelganger
16.Weekend Shuffle
17.LOVE&GAME
18.WILD ROMANCE

疾走感と一体感グッド!


疲れるのも忘れるほど腕を振り上げ続ける


MCほとんど忘れたけど


びわ湖初めてだけどなんで今まで来なかったんだろ


お前らサイコーだ


的な事言ってましたけど、びわ湖ホールは何年か前に来てますよ


でもね、こんな事言われちゃ


壊れちゃうよね


19.ANGEL

深々とお辞儀をして、両サイドのメンバーを指して拍手


ここで本編終了


鳴りやまぬ歓声と拍手、氷室コール


そしていよいよアンコール


たぶんここだったと思うMC


関西は大阪や京都はよく行くんだけど


滋賀は久しぶり?3年ぶりだよね?彦根だっけ?


知ってるヤツはいるかもしれないけど、バスフィッシングではよく来るんだけど


なんで今まで来なかったんだろってぐらいお前らサイコーだよ


・・・だから京都来てないってぇ・・・て言いたくなった


20.North of Eden

聴き入りながらマフラータオルを握りしめて手拍子をする


女子かっ叫び


そして来ました今回一番聞きたかった曲


21.THE SUN ALSO RISES


息子への父の想いって感じで好き 氷室の息子への想いなんかなぁ・・・作詞はしてないけど


この曲は新生活を迎える人には聞いて欲しい!! そうでないひとにも


最後に1つになれる曲を送ります


『SUMMER GAME』と思ったら


22.KISS ME


ここでまさかの本編での腕の疲労が・・・上がらない


一回休憩入れるとキツいね・・・歳かダウン


ここでアンコール終了


また深々と頭を下げ、メンバーに拍手


そして去り際、チャーリーはスティックを客席へ


そして本田さん?西山さん?はピックをと思ったら・・・


ピックがひらひらっと上に舞ってステージ上にポトリえっ


それを本田さんが拾って再度客席へ


これで終わり?というようなどよめきもありましたが


場内のライトは暗いままだし


隣の方と話してましたが


まだメンバー紹介してない


それに『SUMMER GAME』してないし、これやらないと終われないでしょ~


すると今度は


氷室一人で登場ビックリマーク


来ましたアンコール2


そして一人一人メンバー紹介


Drums:Charlie Paxson / Bass:西山史晃 / Keyboards:大島俊一
Guitar:本田毅 / Guitar:YT / Manipulator : 中野哲靖


チャーリーがどれかの曲のラストでバッタリドラムに倒れこんだりべーっだ!


YTが息してないんじゃないかってくらい苦しそうにギター弾いてたりえっ


西山さんはコーラス部以外も熱唱してたりアップ


本田さんは落ち着いてるように見えて結構煽ってたしにひひ


大島さんは黙々とキーボード弾いてたし


テッセーさんは・・・すみません見えませんでした汗


が、何度か氷室がそっちを向いていましたね


一人一人とハイタッチをして


最後に1つになれるヤツを送ります


23.JEALOUSYを眠らせて


こっちかっえっ


そして来ましたっ


びわ湖サイコー SUMMER GAMEビックリマーク


24.SUMMER GAME


もう腕上がらないくらいだったけど


何とか振り上げたよあせる


そして最後にペットボトルを・・・ここじゃなかったかも?


キタ~音譜砂被りならぬ水被り・・・と思ったら


水がこぼれる事もなくこっちと違う方向へ・・・


チャーリーはまたもスティックを


そして本田さんは今度こそ一発で客席へにひひ


ホント最高のライブでした!!

ご無沙汰しております


もう4月・・・春ですね


さぁ今回は久々氷室ライブレポ


KYOSUKE HIMURO 25th Anniversary

  TOUR GREATEST ANTHOLOGY -NAKED-


というわけで、ライブ数日前にこちらに行って来ました

京都 車折神社


以前は Los Angeles になってたのに 東京 に変わってますね


いつ来たんだぁぁぁぁぁぁはてなマーク


そして先に言っておきます


今回のレポぐだぐだになるはず・・・

あんまり記憶がない・・・だってさ電子チケットダウンロードしたらさ・・・


1階 1A列


・・・えっ!? 最前列ビックリマーク しかもほぼ真ん中!!


えぇもう何度も確認しました


壊れること確定でしたニコニコ


もう前日から妄想が半端なく


寝るに寝れないという


さて、ライブ当日、平日とはいえ駐車場が混みそうなので早めに到着ビックリマーク


ツアトラ相変わらずかっけぇなぁ


その周辺でファンらしき人が写真も撮らずにわらわら


スタッフもざわざわ・・・どうやら入り待ち


車がシュッて入ってくるだけだろうし、本人は見えないだろうとグッズ売り場へ

今、思えば待ってれば良かったダウン


この辺に最前列のパニック状態の兆候が・・・


そしてグッズ売り場へ行こうとしたら


スタッフに止められ・・・どうやら入場口へ行こうとしたらしい・・・汗


グッズ売り場は入口のドアを開けて、入口を塞ぐように2か所設けられてて・・・


何を思ったかその間のガラスの壁を開けようと必死あせる

売り場のお姉さんに苦笑いされヒデ


完全にパニクッてるね叫び


恥ずかしさを隠しながら・・・隠れてないだろうが・・・


何とかゲット

バッグとストラップ


あとTシャツ・マフラータオル・リストバンド


も購入しましたが、ただいま洗濯中


開場までは近くのパルコで時間を潰し


17:45 いよいよ開場


相変わらず電子チケットは入場がスムーズ

しかし、紙チケットなら


記念チケットになってたぁぁぁぁぁぁしょぼん


まさかさぁ、最前列が当たるなんて思わへんやん


そしていよいよ席へ


やばいっ ステージまで約1m!!


今回はさすがに写真撮れてません・・・目の前にスタッフいるし・・・

ホントに席があってるのか、携帯と座席を何度も確認


必死に落ち着こうとしてましたが


恐らくいや確実に挙動不審ガーン


あぁ、開演までの30分が長い汗

あれから3年

まだまだ復興は進んでないみたいですね

まだまだ知らない現状があるようで軽々には言えませんが

一日も早く復興することを願います

そして今日は

Charity Live in SENDAI "We Are Down But Never Give Up!!"

「震災を風化させない為にも仙台でチャリティ・ライブを行いたい」

という氷室本人の強い希望で決まったライブ

参加される方は何もかも忘れて

貴重な一日を楽しんでください

またこのライブのための復興支援ツアーに参加されている方

楽しむ事も復興支援もちろんですが、そこで見聞きした事を

多くの方に伝えてください








そして最後に関西のニュース番組で取り上げられた

京都のまこと幼稚園の保護者の方々が主催される団体

ミンナソラノシタ

放射能汚染問題を抱えた被災地の幼稚園では、外で砂遊びができないと・・・

そんな子ども達に「室内砂遊び場」を造りたいという想いから

立ち上げられた団体です

京都の鞄メーカーと連携し復興支援グッズを作成されています